【2020読書】No.299『お礼とサービス、やり過ぎくらいがちょうどいい』
本日もお読みいただきありがとうございます。
昨年は、305冊の本を読みました、五木田穣(ごきたゆたか)です。
過去5年間で1015冊の本を読み、その記録はFacebookの方にしてきましたが、今年から、更新の仕方を変えつつ、こちらに記録をアップしております。
2020年8月16日。2020年228日目。
2020年299冊目の読書は、
『お礼とサービス、やり過ぎくらいがちょうどいい』
でした。
※なお、この投稿は、本の内容を要約する趣旨のものではございません。
あくまで個人的な感想をベースとしており、その心は、
本は自分で読んでこそ、自分の血となり肉となると考えるからです。
そこは、「知識」と「知恵」の違いであり、
「知識」を「見識」に高めるためには、
あくまで自分の知識と経験を高める必要があると考えるからです。
この記事が、何かのきっかけになれば幸いです。
読もうと思った理由
譲り受けた本です。
読んだ感想
日本初の宅配ケーキシステムを実現し、
東海エリアにて会員数2万4千人の組織に成長させ、東京六本木に進出。
日本初の無店舗商法という新たなビジネスモデルを構築し、完全受注経営の焼き菓子専門店を行ったという業界の革命児。
その発想の面白さも参考になりますが、
人との繋がり、ご縁を大切にしたからこその成功だったのだとよくわわかりました。
お礼とサービスは、やり過ぎくらいがちょうどいい!
人にオススメです!
・ビジネスのアイデアが欲しい方
・サービスについて考えたい方
・広くて、深く、長い人間関係を築きたい方
こちらもどうぞ。
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