【2023読書】No.106『仏教のすすめ二〇二三年度版』
本日もお読みいただきありがとうございます。
3年連続500冊の本を読んだ、五木田穣です。
2023年も引き続き、500冊を目安に読んでいく予定です。
そんな2023年106冊目の読書は、
『仏教のすすめ二〇二三年度版』
でした。
※なお、この投稿は、本の内容を要約する趣旨のものではございません。
あくまで個人的な感想をベースとしており、その心は、
本は自分で読んでこそ、自分の血となり肉となると考えるからです。
そこは、「知識」と「知恵」の違いであり、
「知識」を「見識」に高めるためには、
あくまで自分の知識と経験を高める必要があると考えるからです。
この記事が、何かのきっかけになれば幸いです。
読もうと思った理由
こちらの本たちを読みまして、
合わせて、こちらも読みました。
読んだ感想
こちらは、無料で配布されていたものであり、仏教関連の新刊図書などが紹介されています。
色々仏教関連の本を読み漁りたくなっており、参考になる情報でした😁
こんな方にオススメです!
・仏教を知りたい方
・仏教的視点を学びたい方
・興味が湧いた方
こちらもどうぞ。
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