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【2023読書】No.498『葛飾北斎とジャポニズム』

本日もお読みいただきありがとうございます。
3年連続500冊の本を読んだ、五木田穣ごきたゆたかです。

2023年も引き続き、500冊を目安に読んでいく予定です。
(555冊を目標に設定しました)

そんな2023年498冊目の読書は、
『葛飾北斎とジャポニズム』
でした。

※なお、この投稿は、本の内容を要約する趣旨のものではございません。

あくまで個人的な感想をベースとしており、その心は、
本は自分で読んでこそ、自分の血となり肉となると考えるからです。

そこは、「知識」と「知恵」の違いであり、
「知識」を「見識」に高めるためには、
あくまで自分の知識と経験を高める必要があると考える
からです。

この記事が、何かのきっかけになれば幸いです。


読もうと思った理由

2017年末に「葛飾北斎とジャポニズム」という展示会にいきまして、そこで購入した本です。

本棚を整理しつつ、久々に見てみてみました。

読んだ感想

正直、絵画とかよくわからないのですが、 よくわからない西洋の絵画が、葛飾北斎という日本人の影響をめちゃくちゃ受けているというのがすごいなとシンプルに思いました。

当時も、作品を見比べて楽しかった記憶がありますが、改めて見比べてみると、やはり楽しかったです😊これは買っといてよかった。

最近は、展示会など行けてませんが、また行きたいなと思いました。

こんな方にオススメです!

・葛飾北斎が好きな方
・絵画が好きな方
・ピンときた方


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ととのえ職人|五木田穣@沖縄 最後までお読みいただきありがとうございました! サポートも嬉しいですが、スキやコメントなどのリアクションもいただけると、とても励みになります☆

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