【2023読書】No.402〜403『まんがで身につく 孫子の兵法』『マンガ 齋藤孝が教える「孫子の兵法」の活かし方』
本日もお読みいただきありがとうございます。
3年連続500冊の本を読んだ、五木田穣です。
2023年も引き続き、500冊を目安に読んでいく予定です。
(555冊を目標に設定しました)
そんな2023年402〜403冊目の読書は、
『まんがで身につく 孫子の兵法』
『マンガ 齋藤孝が教える「孫子の兵法」の活かし方』
でした。
※なお、この投稿は、本の内容を要約する趣旨のものではございません。
あくまで個人的な感想をベースとしており、その心は、
本は自分で読んでこそ、自分の血となり肉となると考えるからです。
そこは、「知識」と「知恵」の違いであり、
「知識」を「見識」に高めるためには、
あくまで自分の知識と経験を高める必要があると考えるからです。
この記事が、何かのきっかけになれば幸いです。
読もうと思った理由
まんが版アドラー、中村天風、武士道、論語と読みまして、
論語の孔子からの、孫子の兵法!
読んだ感想
孫子の兵法とは、紀元前500年頃春秋時代に書かれたとされる兵法書。
兵法とは、戦いの方法。ノウハウ。いかに戦いを略するか。
現代社会において、ビジネスの世界において、どう応用をしていくか。
古典から学ぶべきことは、たくさんありますね。
こんな方にオススメです!
・孫子の兵法に興味がある方
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