【2020読書】No.248『夢をかなえるゾウ4 ガネーシャと死神』
本日もお読みいただきありがとうございます。
昨年は、305冊の本を読みました、五木田穣(ごきたゆたか)です。
過去5年間で1015冊の本を読み、その記録はFacebookの方にしてきましたが、今年から、更新の仕方を変えつつ、こちらに記録をアップしております。
2020年7月27日。2020年209日目。
2020年248冊目の読書は、
『夢をかなえるゾウ4 ガネーシャと死神』
でした。
※なお、この投稿は、本の内容を要約する趣旨のものではございません。
あくまで個人的な感想をベースとしており、その心は、
本は自分で読んでこそ、自分の血となり肉となると考えるからです。
そこは、「知識」と「知恵」の違いであり、
「知識」を「見識」に高めるためには、
あくまで自分の知識と経験を高める必要があると考えるからです。
この記事が、何かのきっかけになれば幸いです。
読もうと思った理由
夢をかなえるゾウシリーズ3冊全部読んでおりますが、
久々の第4弾の登場!!これは、読まずにはいられません。
ので、早速購入して読んでみました。
読んだ感想
今回は、ガネーシャと死神。
つまり「死」について。生き方について考えさせられる本です。
笑って、泣けて、ためになる、こんな本が他にあるでしょうか。
夢をかなえるゾウシリーズは、絶対読んだ方がいい。
本が苦手な人でも読めるし、好きな人にもたまらない作品です。
前作からの伏線の張り方とか、ほんと天才的。
この方の文才、素晴らしいわ〜。
こんな人にオススメです!
・夢をかなえるゾウシリーズが好きな方
・水野敬也さんの作品が好きな方
・人生を後悔したくない方
・夢をかなえたい方
・幸せになりたい方
その他に読んだ水野敬也さんの本
いずれの作品も、笑って、泣ける、ためになる本です。ぜひ!
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