【2021読書】No.20『今、アメリカで起きている本当のこと 大統領戦”不正選挙”か米国内戦へ』
本日もお読みいただきありがとうございます。
昨年は、500冊の本を読みました、五木田穣(ごきたゆたか)です。
2021年20冊目の読書は、
『今、アメリカで起きている本当のこと 大統領戦”不正選挙”か米国内戦へ』でした。
※なお、この投稿は、本の内容を要約する趣旨のものではございません。
あくまで個人的な感想をベースとしており、その心は、
本は自分で読んでこそ、自分の血となり肉となると考えるからです。
そこは、「知識」と「知恵」の違いであり、
「知識」を「見識」に高めるためには、
あくまで自分の知識と経験を高める必要があると考えるからです。
この記事が、何かのきっかけになれば幸いです。
読もうと思った理由
副島隆彦さんとベンジャミン・フルフォードさんの対談本。
お二人とも、かなりの博識と視野の広さで、
現在の世界で起きていることを分析されている方です。¥
そのお二人の対談本が出るとしり、購入しました。
読んだ感想
さすがのお二人、
現在、起きていることを鋭い洞察力で分析されています。
Qの視点がお二人ともないので、完全に同意はしませんが、
今起きていること、これから起こることを知るためには、
おすすめの本です。
不正選挙はあった。
今起きていることは、
闇の支配者ディープステイトと、光の勢力との戦いです。
決着はもうすぐそこまできています。
こんな方にオススメです!
・今現在起きていることを知りたい方
・不正選挙なんてないと思っている方
・不正選挙はあったんじゃないかと思っている方
・今の世の中の仕組みはおかしいと思う方
・ピンときた方
こちらもどうぞ。
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