-- 世論調査、左翼メディアの洗脳装置 -- -- 高市早苗首相がヤセる官邸の怪異 --
初めに 本日23日「国家情報局」設置法案が衆院を通過して参院に送られました。
これから中身が整っていくでしょうが、道はまだ遠く、気は許せません。
でも日本のあらゆる情報がダダ洩れだった、とんでもない時代に一応ピリオドが打たれました。
やっと普通の国に一歩近づいた気がします。
法案の内容が骨抜きにならぬことを願いたい。

2021年に資本金41億5千万円をドンと「資本金1億円」に減資して名実ともに中小企業になった毎日新聞社。
その中小企業が日本国の世論に小さくとも影響を与えている現実は怪奇としか思えません。
もっともテレビでも、その局の社員がコメンテーターに化けて視聴者を洗脳する時代ですから、毎日新聞を責められもしませんが。
でその毎日新聞社。
いまや新聞業界そのものに未来は見えません。
でも中小企業になった毎日は開き直ったのか、毎日新聞首都圏センター川口工場において「キクラゲ」の栽培に入り、その発売が現実化しています。
キクラゲ栽培は社員の発案だったそうですが、毎日新聞社の根性には脱帽します。
毎日新聞は左翼の機関紙にまで堕落し、左翼のデモでは主催者の言う大ウソの動員数を言われるがままに記事にするまで堕ちました。
もはやまともに読めたもんじゃありませんが、キクラゲ挑戦で多少とも立て直し、昔のような真ん中から少し左に傾いだ程度のまともな新聞社になってほしいものです。
しかしそのころまで新聞業界があるかどうか。
以前はこんな無茶苦茶な新聞社じゃありませんでしたが、韓国化もささやかれ、左へ左へと流され、手がつけられなくなっているのかもしれません。
そんな毎日新聞の暗い空気を吹き飛ばす唯一の材料が髙市政権の打倒を叫ぶことのようです。
でも髙市政権誕生から半年経っても支持は下がらず焦る日が続きました。
しかし待てば海路の日和あり、ついに18・19日の毎日新聞社の世論調査において、高市内閣の支持率が発足以来最低の53%を示したと報じました。
報じたというより、作ったとしかわたしには思えませんでしたが。
いまの左翼新聞各社と地上波テレビの報道と世論調査ほど信用できないものは無いからです。
毎日新聞社に限らず、左翼新聞と反日テレビは今やウソとねつ造と印象操作だらけ、というよりもそれのみで成り立っているような有様です。
こんな有様ですから記者もそこら辺を歩いている普通の通行人で十分務まるのでしょう。
東京新聞の名物記者望月イソ子氏なんか見ていると、普通のオバサン活動家だろうとまで思わされます。
「歌は世に連れ、世は歌に連れ」とは昭和の演歌の時代の言葉ですが、今風にいえば「記者は世に連れ、世はメディアに連れ」でしょうか。
記者のレベルも随分と落ちたというか、望月氏のような左翼の活動家記者がゴロゴロしています。
新聞が売れなくなるのも当然です。
乞食のような姿の記者、礼儀も常識も知らない記者、チャラチャラと飾った成金のような記者を見ていると新聞もテレビももう過去のものだと痛感させられます。
いまや日本の既存のオールドメディアには、まともなジャーナリストなんかいないと断定しても間違いではないでしょう。
新聞テレビの堕落とともに記者も堕ちていくばかりです。
こんな中で反高市政権の旗を高く掲げ、ド偏向した左翼毎日新聞社の世論調査の数字を誰が信用するのでしょうか。
わたしなんか頭から疑ってます。
毎日新聞社は自社の世論調査に、まだ信用があると思っているのでしょうか。
いえいえ、そんな報道の信用なんか、もはや砂粒ほどもありませんよ。
53%ねえ、額を寄せ合って必死で考え、いじり回してねつ造した数字が53%だったのでしょうと思っています。
いまの世論調査の結果は、その新聞社やテレビの期待値であり、その方向を知る手がかりでしかありません。
毎日新聞社の汗と涙の結晶の53%、次は49%か47%くらいでしょうか。
とはいえ世論は生き物ですから日毎々に変化していきます。
高市首相が果たせていない公約もまだ多く、批判も出始めていますが、今年度予算でモメたのも野党が無能で無責任だったからという側面があったことは確かです。
その野党をそう煽ったのは左翼新聞社と反日地上波テレビたちです。
日本のオールドメディアには、もう報道機関としての資格はありません。
一方では外交においては日本国とその高市政権の重要性を世界が知りました。
アメリカともイランとも日本は話せます。
そして現状はガソリン価格も安定し、スーパーでの買い占めや買い控えもありません。
仮に今があの岸田文雄氏や石破茂氏の政権だったら、考えるだけでも空恐ろしくなります。
個人的には高市内閣の実際の支持率は、60%の半ばを超えていて不思議はありません。
70%前後に限りなく近い数字であっても不思議はありません。
いまの毎日新聞社の恥も外聞もかなぐり捨て、その歴史すらも捨てた姿勢には涙を禁じ得ません。
人間、堕ち始めると、とことん堕ちていくものだとよく分かります。
毎日新聞社も例外なく、まだまだ堕ちていきそうです。
だってブレーキは無いのでしょう、ノンストップで下り坂ですよ。
国会でも野党は相も変わらずの非生産的で些末な質問に終始し、国民の多くの反感は高市政権よりも左翼野党の無能と人材難に向いているのが現状です。
毎日新聞社も左翼野党も高市内閣の支持率改変や批判に努めたいなら、まずは自分たちの明日を案じるべきでしょう。
でも毎日新聞社には一応キクラゲという明日があります。
でも左翼野党特に中道や共産党や社民党そしてれいわには な~~~んにもありません。
な~~~んにも無い、のです。
彼らの歳費を払わされる国民こそ大迷惑です。
昭和のころは、あの巨悪の朝日新聞社とは一線を画し、報道姿勢や批評で気骨のあった社員も多かった毎日新聞社。
でも、いまや見る影もありません。
やはり韓国人化しているせいでしょうかね。
髙市政権批判ばかりしてても社会は変わりませんし、ネットの時代で左翼の正体もバレ続けています。
新聞の時代はもう終焉ですが、そうしたのはネットよりも彼ら新聞人自身でしょう。
極左朝日新聞と保守産経新聞の間に適度なポジションを持つ新聞はありません。
以前の毎日新聞はそうでしたが、でももう元には戻れないでしょう。
このまま左翼の端っこにいるまま、やがて消えていくのでしょうか。
そんな新聞社が世論調査? 遊んでていいのかと思えます。

いるんだねェ こういうヒマな人が・・・あの業界には。
二世紀も前の共産主義をいまも大事に信奉している姿は、世離れした放浪者にしか見えません。
でもいいよな、ボーとしてて働かなくても東大で食っていける。
斉藤氏こそ資本主義を利用した見た目左翼に思えます・・
マルクス主義は食うためのアリバイかもね・・
そして高市早苗氏という人物。
(以下、憶測に基づくところがあります。ご注意ください)
細身でリウマチ持ち、でも外交も手抜かりもせず、国会でも負けちゃいないし、負ける姿なんか見たこともありません。
歴史上初めての女性首相にふさわしい人物であると、個人的にはいまも確信しております。
しかし自民党には、以前のような支持はもうありません。
支持が6割不支持が4割くらい。
時とともに堕落し劣化してきた自民党、最近は地方選挙で負け続けです。
旧弊と利権と田舎の人間づきあいが充満し、それをはらう空気さえ感じさせない自民党の現状では当然です。
高市早苗首相はOKでも自民党にはNOなのです。
これが今の日本の政治の現況であり、多くの国民諸氏の思うところでありましょう。
地方選で相次ぐ自民党候補者の落選は、旧弊に満ちた田舎自民党への地元国民の抗議の現れです。
高市早苗首相が頑張れば頑張るほど逆に自民党の支持が落ちていく。
国民有権者が旧弊を抱えた自民党を厳しく見ている証拠です。

そして、えらいこっちゃ、高市首相が痩せ続けています。
痩せる、これは外交上も見栄えが悪く、相手にも不快感を与えてしまいます。
首相職が激務のせいであることは確かですが、それだけではなさそうです。
高市氏は首相として働きながら、官邸では主婦としての大仕事が待っています。
高市氏のご主人は元衆院議員の山本拓氏。
脳梗塞で倒れて右半身不随となり、今は車いすの生活です。
しかし高市早苗氏は日本国の首相であり、普通ならご主人は施設にとなるはずです。
首相であるなら、尚更そうするべきでしょう。
髙市首相の手を取らせ首相職の時間を奪うことは許されないことです。
ですが、このご主人、なぜか介護保険を使わないとして公的介護も受けないそうです。
となるとその介護は・・・そう、高市首相が主婦に変身してみずから介護をされているのです。
主婦高市氏は日本国の首相なのに、それも岸田氏や石破氏のような怠け者や堕落者とは違って、まさに働いて働いての連続なのに・・です。
これはタダ事ではありません。
また両氏の家族や親近者が介護に来ても良さそうなものですが、それもなさそうです。
結局、日本国首相高市早苗氏本人が夜中や朝方に旦那の介護をするという奇怪窮まる光景が官邸で展開されています。
これ、どう見ても正常ではなく異常です。
他人様の家庭に首を突っ込みたくはありませんが、そうもいきません。
詳しい事情は知る術もありませんが、普通ならご主人のほうが身を退いて施設なりに入るものですがね・・。
それほど高市氏に未練があるのでしょうか、いやどうもそういうことではないのではないかと邪推もしたくなります。
高市首相は毎朝4時ころには起きてご主人の三食をつくり、身体の大きなご主人を背負うようにして風呂に入れ、身体を洗ってやるのだそうです。
う~~ん、やっぱりあのご主人”おかしい”と誰でも思うでしょう。
二人は一度離婚して、その後また一緒になっています。
離婚の原因は両者の政治的意見の相違と言われます。
旦那のほうがいわゆる緊縮財政派らしく、高市首相と相対するポジションにいたのが離婚の原因とか。
高市氏ですから討論になると理詰めと信念で責めてくるでしょうから、並みの者では勝てません。
おまけに今回の衆院選ではご主人の連れ子(母親は別人)である義理の息子氏が立候補すると手を上げたものの、自民党はすでにそこには他に公認申請した候補がおり、高市首相自身が息子氏の公認を認めなかったようです。
私を公に持ち込まない、高市首相の判断は的確です。
それに二人も立てば票が割れるので当然のことですが、それをめぐって夫婦の間で猛烈な言い合いがあったとか。
ご主人が、息子のことに拘っている可能性も捨てきれません。
介護保険を使わずに女房に世話をさせるというのは「息子を衆院選に出させなかった遺恨」もあるのかもしれません。
加えて病人特有のワガママもあるのかもしれませんが。
でも仮にそうであったら、いくら病人とはいえ、男としてはいかがなものかと思います。
それに加えて財務省から旦那への指図もあるのではとも思えます。
なにせ高市首相はほぼ一日近くは公務でいないのですから。
その官邸には高市下ろしに精を出す財務省関係者も多く、ご主人ともあれこれなじみでしょう。
かくして髙市首相は官邸に帰ってもゆっくりは出来ず、眠りも浅い夜が続き、官邸では食材の配達も禁じられ、満足な食事も取れないようです。
痩せていくのは当然です。
そして毎日々オールドメディアは明けても暮れても高市攻撃一本槍。
自民党内部では反高市の集まりも堂々と姿を現しています。
ここまでくると、書いているほうが切なくなってきます。
そんな高市首相の痩せた顔と姿、もはや他人事ではありません。
最低でも残る任期いっぱい努めてもらわなきゃなりません。
しかし高市政権はまだ半年、残るは3年半、改憲のために出来た自民党の歴史は無視できません。
何のために立民を破壊し自民党に巣食う売国奴どもを再選させたのか、このままでは逆効果です。
高市首相が痩せている姿を見て、それを喜んでいる者は星の数ほどいます。
左翼やリベラル、左翼新聞や反日テレビ、左翼野党に中国に韓国、経済界にも外国人問題や消費税問題で髙市首相に反感を抱いている経営者もごまんといます。
それだけではなく、自民党の反高市派の議員たち獅子身中の虫もいます。
自民党内にいる偽自民党議員、保守のふりをしながら悪意を隠した偽者の自民党議員たち。
その総てが中国や韓国に使役される”奴隷”議員や、増税しか能の無い財務官僚たちに頭が上がらない”足軽”議員や、左翼新聞とテレビにいいように利用される”小僧”議員たちです。
こんな奴らがそろって期待しているのが「高市首相の『万が一』」なのです。
そこにワガママか、意図的なものか、ご主人が一役かっているとすればこれは一大事です。
高市首相は、どこにも「休まる場所」がないのでは、としか思えません。
これではいくら壮健な者でも続きません。
何でも自分でやる人、やりたがる人がよくいます。
高市氏もその一人なのか、決していい結果は生みません。
おまけに首相になってまだ半年なのに「高市は公約を果たさない、ウソつきだ」と批判する声も保守派からさえ上がり始めています。
これを狙ったように新聞テレビのマスゴミは毎日新聞のように政権支持率が下がり始めた、とインチキ世論調査をいじくり始めました。
外に出れば首相、内に戻れば政治信条の違いや息子に対する不満でゴネるご主人の介護。
介護は状況次第ですぐに地獄になります。
家庭の地獄ですから半端じゃありません。
この上、高市首相が介護地獄になったら日本はどうなるのか、あの岸田がまた? 悪夢です。
ご主人がボケて施設に入ってくれればいいのですが、こういう場合に限ってなかなかボケないものです。
ネットをたまたま見ると、中道の小川淳也代表が例によって訳の分からんことを口走っていました。
この人もヘンな人です。
大丈夫でしょうか、ニッポン。
誰であろうと健康第一 健康に優る武器なし 高市早苗首相も同様です。
END
