オナ禁123日目|0日目の頃より、メンタルが強くなったと感じる理由
こんにちは。Gurlisです。
本日で、オナ禁123日目を迎えました。
禁欲生活を始めてから、すでに3ヶ月以上。
ここまで継続してきて感じるのは、
「始める前の自分と比べて、かなり変わった」
ということです。
もちろん、毎日継続することは決して簡単ではありません。
それでも私自身は、続けてきたことで得られたものが大きかったと感じています。
朝から晩まで、以前より元気に動けるようになった
オナ禁を始める前と比べて、最近の私は朝から晩まで元気に活動できる日が増えました。
仕事などで身体的に疲れることは当然あります。
それでも以前より、
「疲れても、気持ちを切り替えて次へ進みやすい」
と感じています。
もちろん、これは私個人の体感です。
生活習慣や考え方の変化など、さまざまな要因が影響している可能性もあります。
ただ、123日間継続してきた私にとって、これは大きな変化の一つです。
人と話すときも、以前より堂々とできるようになった
もう一つ大きく変わったのが、人間関係です。
以前よりも、相手に対して堂々と話せるようになりました。
仕事でもプライベートでも、自分の考えを落ち着いて伝えられる場面が増え、
「自分の話が相手に伝わりやすくなった」
と実感することがあります。
こうした実際の出来事を積み重ねていく中で、以前よりも今の自分を好きになれるようになりました。
これは私にとって、とても大きな変化です。
私には「お金持ちになる」という目標がある
私には、自分の人生で必ず達成したい目標があります。
それは、
「お金持ちになること」
です。
これからの日本で物価が上昇していく可能性も考えながら、私は仕事だけではなく、資産運用にも力を入れています。
簡単な目標ではありません。
長い時間をかけて、仕事・勉強・資産形成を継続していく必要があります。
それでも、
「今日も行動しよう」
と思える日が増えました。
私にとってオナ禁は、単に性的な欲求を我慢するだけのものではありません。
「自分で決めたことを、今日も守る」
その積み重ねが、自分への自信につながっているのだと思います。
「リセットしたくない」という危機感も継続する力になっている
123日間続けていると、
「ここでリセットしたくない」
という気持ちも強くなります。
もし途中でリセットしたら、私はかなり後悔すると思います。
「せっかくここまで積み上げてきたのに」
と、大きく落ち込むかもしれません。
だからこそ最近では、以前ほど「出したい」と考えること自体が少なくなりました。
123日という積み重ねそのものが、継続する理由になっています。
最近は「気にしない」という考え方を使っている
最近、私は嫌な出来事があったときに、
「気にしない」
という考え方を意識しています。
例えば、職場に威圧的な態度を取る上司がいたとします。
嫌なことを言われれば、誰でも多少は嫌な気持ちになると思います。
私も以前なら、その出来事を長く引きずっていたかもしれません。
しかし最近では、
「この人の考え方まで、自分が背負う必要はない」
「相手は相手、自分は自分」
と割り切れることが増えました。
パワハラのような行為は、決して正当化されるものではありません。
だからこそ私は、必要以上に相手の言動を自分の心の中へ持ち込まないようにしています。
嫌な出来事があっても、自分の人生まで相手に支配させない。
この考え方ができるようになったのは、自分の中では大きな成長です。
オナ禁200日目を目指します
オナ禁には、お金はかかりません。
ただし私の場合、本当に価値があったのは「我慢そのもの」よりも、
自分で決めたことを毎日継続しているという事実
なのかもしれません。
123日間、一日一日積み重ねてきた。
その経験が、自信や精神的な強さにつながっていると感じています。
次の目標は、
オナ禁200日目。
これからも無理に他人と比較するのではなく、自分自身の変化を観察しながら継続していきます。
そして仕事、勉強、資産運用など、自分の人生をより良くするための行動にも、この継続力を活かしていきたいと思います。
200日目を迎えたとき、自分がどのように変化しているのか。
今から楽しみです。
ここまで読んでいただき、
ありがとうございました。m(_ _)m
