読書感想文 タイトル 限りある時間の使い方 一部アウトプット
こんにちは!
今日は、限りある時間の使い方について
一部アウトプットと私の持論を含めて話します。
朝から読んで特に衝撃的だったのが
やはり、80歳までの寿命の場合
4000週しかない事実を知りました。
はじめに歴史の話をすると
300年以上前の江戸時代は
時計という物がなく、
その代わり太陽が出て明るい時に
みな仕事をし、日が沈んだら
すぐに寝るという、
自然な流れの社会システムで
今この瞬間を楽しむという
当時の人々は充実してました。
しかし、その後
大英帝国の産業革命によって
新しく開発された
時計🕰️
それが伝わった
明治時代の日本の近代化政策によって
時計による時間の新しい社会システムで
大きく変わりました。
時を超えて
現代の物価高の影響など
頑張って働いても、出費が高くて
生活のするのもストレスで
厳しくなりやすく
さらにAIなどのテクノロジーよって
仕事量が増えています。
私は、今27歳ですが
今の世の中の構造と仕組みを
学び直したお陰から
新しい気づきを得ています。
その持論を含めると
最近、特に休日は
戦略的に時間を忘れて
自分の好きなことや
本当にやりたかったことに
没頭して、今を楽しんでいます。
仕事を忘れて今を楽しむのは
容易なことではありませんが
やはり、生きてる時間は
これからも大切すると
私は、こう考えてみました。
ここまで
ご覧いただきありがとうございます。m(_ _)m
