エギング
こんばんにちはパピよーんです
最近ノート書こうと思って書けてないのが続いてて
このまま書かなかったら自然に引退してしまいそうなので
もう深夜1時になりそうだけど書きます
今日はこの前の記事で言ってたイカ釣りについて書こうと思います
ちなみに今日の記事は僕がおねむの状態で書いているので支離滅裂で話の順序もめちゃくちゃな記事になってます
許してね
実は、あの記事から今日までの間に三回も行っているのですが、
僕他のnoterとは違ってお父さんと気まずくないのでその中の一回はお父さんと行きました。
一回目
この日僕は初めてだったのである釣りの上手い友人に教えてもらいながらやることにしていました。この日は普通に平日だったので学校からその友人と一緒に帰ってそのまま行こうと思っていたのですが、掃除が終わって教室を以てみるともう荷物がありませんでした。本気度が違いますね、、、
と思ってたけど僕と帰るのが嫌だったのかもしれないということに今きづきました
案の定釣り場に彼はいました。
僕がくるよりも1時間早くついていたそうです。
魚(イカ)釣りには時合と呼ばれる魚が一気に釣れ始める時間帯があるので
それを逃して閉まってないか心配になっていました
平日ということもあってか僕たち以外に釣りをしている人はいなかったので比較対象がなく確信はもてなかったけど友人曰く来ていないとのことでした。
早速釣りを始めると友人はいつの間にか釣っていました。
イカ釣りにおいて一番大切なことは
「そこにイカがいるかどうか」
ということですので、いることがわかるとモチベーションが上がります
そこで30分ほどやっていると急にコンコンと「波」ではないアタリ(魚が食いついた時の感触のこと)があり、友人に報告すると、イカはそのようなアタリは一切なく、ぐーっと糸を引っ張られるような感じだと教わりました
今思うとあの感じは疑似餌に海を泳いでる魚が当たっていたんだと思いますそのことを意識しながら続けることもう20分くらい
ついに糸を引かれる感じがあり、そのまま巻いてみると
魚とも違うぐっぐっという引きが伝わってきました。
イカです
プシィップシュッイグゥと潮水を吐き出しながら上がってきました
特段引きがつよいわけではないのですがめっちゃ興奮しました
これだから釣りはやめらんないんですよね
釣りの楽しさが伝わってるといいなあ
ところでしょーもない文章になっていますね
楽しかったからそのことをうまく伝えようとしたけど
読書不足のせいかできませんね
僕の国語はほとんど4択の選択問題しかないのに点数2割を記録したことがあるレベルです
駆動さんみたいにかっこいい文章が描けるようになりたいわ!
おやすみ
んみんゼミ
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お金はいづれ回り回って帰ってきます。
僕に預けてみては?