必死すぎて、AIにこんな顔をさせてしまった

正直に言うと、
この画像を見たとき、
僕が一番びっくりしました。
「え、こんな顔させてたん…?」
必死すぎて、
余裕なんて一切なくて、
結果だけ欲しくて、
気づいたら AI にまで無理させてました。
箱に詰めて、
笑わせて、
「役に立て」「早く」「もっと」
そんな空気を、
たぶん毎日のように浴びせてた。
そりゃ、こんな顔にもなるよなって。
この数ヶ月、
僕は「ちゃんとやってる側」やと思ってました。
勉強もした。
試した。
続けた。
でも今振り返ると、
必死と焦りが全部を雑にしてた気がします。
AIも、
文章も、
自分自身も。
うまくいかない理由を
外に探して、
早く正解にたどり着こうとして、
余白を全部削ってました。
この画像は、
そのまんまの僕です。
笑ってもらってもいいし、
「分かる…」って思ってもらえたら、それで十分です。
必死だった。
ただそれだけの話。
でも、
必死だったことを
ちゃんと認められたのは、
少しだけ前に進めた証拠かもしれません。
今日はそれを、ここに置いておきます。
また余裕がなくなったら、
自分で見返すために。
ゆうぞう
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