「おこめ券?」「毒薬問題は、今回、ナチュラル・ニュースにて。」「リズムの話93!台湾演歌は、やはり、バック・ビートなのか?!」「台湾のバラエティー歌番組!」「今回の音楽の時間は、ブルーグラスとヘヴィーメタルで!」
1つめ。
ほぼ毎回かな。私の記事では、「疫病ウイルス感染症」重症化予防になるとされた、例の「毒薬」の問題を取り上げておりますが、米国のインターネット情報サイト「ナチュラル・ニュース」において、毎週1つ、2つは、ほぼ必ず、毒薬関連の情報記事が取り上げられる事から、今回は、毒薬関連の話題は、そちらに回す事にしまして、1つめの話題は、「お米」問題(!)を取り上げてみます。
以前、どこかの、過去記事内で、軽く、お米問題をお話しした事がありますが、今回、皆さんに、「こういう話になっているようですが、どのように、思われますか?」という事で、踏み込んだ話をしていきます。
ホンマ、昨年(2024年)から、お米価格が、「バカ上がり」(!)しております。
いくら、昨今の諸事情(!)による物価高とはいえ、正直、お米は、もちろん、様々なモノの値段も「上がり過ぎやろ!」という状況です。
冷静に振り返れば、しばらく前ですが、「『デフレ』や〜!『消費者物価』は、もう少し、上がらなイカンわ!」(要は、値上がり。)みたいに、大騒ぎしておりませんでしたか?↓
https://www.jcer.or.jp/column/fukao/index169.html
こちらのサイトのページの文字が小さいので、拡大して、ご覧下さい。
確かに、モノの値段が下がり過ぎて、私達の賃金も上がらず、この当時は、ほぼほぼ、経済が回らなくなっとった(!)事も、わかります。
覚えておられますか?「M社」(ファーストフード店です。毒薬の製造会社ではないですよ。笑)の「ハンバーガー」が、単品80円くらいであった事もありました。「牛丼」類も、激安(!)でしたよね?
今、国としては、「デフレ脱却」をめざしたいのでしょうが、くり返しますが、上がり過ぎ!
びっくりするんが、やはり、お米!
その対策として、浮上したのが、こちら。↓
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20251112-OYT1T50000/
「おこめ券」。
「備蓄米」放出(!)も、大きな話題になりましたが・・・↓
https://www.nomura.co.jp/wealthstyle/article/0332/
どこかの、私の過去記事で、軽く話題にはしましたが、皆さん、この話は、ご存じですか?↓
https://www.maff.go.jp/j/shokusan/syoutori/rice.html
お米の「先物取引」(!)が、現在、実施されております。
お米の安定供給(!)を目的として、お米が、まだ、収穫されぬ段階(!)で、お米の価格を決めてしまう(!)取引です。
先物取引とは?↓
https://www.matsui.co.jp/fop/study/qa/qa_01.html
「農林水産省」からの説明(必要に応じて、上のサイトのページをご覧下さい。)では、価格の高騰や下落に対応するため、「異常な取引が行われないよう市場を監視監督している。」(ページ内説明を簡略化抜粋引用しました。)らしいのですが?ん〜?
こちらも、参考になると思います。↓
https://www.sbbit.jp/article/st/144971
2024年8月、取引スタートなんですね。
なに、取引の初日で、とんでもない高値(!)を叩き出したみたいです。
簡単な話、現在のお米の価格、先物取引で、はじめから、作られた(!)ものなのでは?
備蓄米も、おこめ券も、政府の対策として、理解出来ん話でもないけど、先物取引って事を絡めて見ると、これ、農林水産省からの説明にあるように、異常(!)な取引があったとは言えんのかな?くり返すけど、とんでもない高値になったんやろ?
「監視監督」は?
まさか、お米価格の上げ幅を見て、「監視監督するまでのレベルではない。」みたいに、判断したんやろか?
いや〜、一例を申せば、2022年とかに、5kg、2千いくら円で買えとったお米が、今、4千円近くに、ハネ上がりました。あ、4千円、平気で超えとるか。
これ、平民の私(私、平民!笑)からすれば、異常(!)やと思うんやけど?
おこめ券、悪いとは言わんけど、政府として、先物取引所、なんとか出来んの?
「野党」の「国会議員」の皆さん、まさか、お米の先物取引の件、「存じません。」って人、おらんやろ?いや、万が一、知らん議員がおったら、悪い意味で、やばいんちゃうん?国会の委員会とかで、取り上げんのやろか?
ホンマは、「与党」が、先に、話を出せるような事柄やん?それをやらんと、備蓄米、おこめ券の話を出す事自体、不思議な話(!)では?
「『堂島取引所』(お米の先物取引所ね。)の方が、実は、政府や関係省庁よりも、権力があるんですよ。」なんて、話になったら、どうする?
「お米の先物取引ってのがある!」という話でした。
皆さん、どう思われますか?
2つめ。
米国のインターネット情報サイト、ナチュラル・ニュースから、私が注目した情報記事を、ご紹介していきます。
先ほど、サラッと、閲覧しましたが、今回は、ご紹介したい情報記事は、ちょっと少ないかな。
★長期間続いとった、米国「連邦政府機関」の閉鎖ですが、この問題、「民主党」のご意向(!)があったん?
民主党の一部の「穏健派」議員達が、「共和党」に寝返ったみたいです。「謀反」や!↓
https://www.naturalnews.com/2025-11-11-8-democrat-senators-vote-to-end-shutdown.html
向こうも、どこぞのアジアの「島国」と同じように、グジャグジャ・・・?
「政」(まつりごと)は、難しいねぇ。
★「コーヒー」の話。「ダメよ!」とおっしゃる「医師」や「専門家」もおられますから、「こういう話もありますよ。」的な感覚で、ご覧いただくのが良いでしょう。↓
https://www.naturalnews.com/2025-11-11-heart-research-coffee-protector-against-atrial-fibrillation.html
私?「飲み過ぎんかったら、ええんちゃうん?」です。「砂糖」ガンガン入りコーヒー(!)は、明らかに、やばいと思いますよ。
★デンマークの話です。
例の毒薬の「副作用」、いわゆる「健康被害」ってやつ?「心」のせいやって?!
どこの国にも、「アンポンタン」(笑)が、おるみたいやの〜。↓
https://www.naturalnews.com/2025-11-11-danish-study-sparks-firestorm-vaccine-side-effects-claims.html
久しぶりに、「やすえ姉さん」に、ガッチリ、吠えてもらいますか?↓
https://youtube.com/shorts/XHRsQjPsPEw?si=ci8xeawjKDzqFYmg
その国の政府関係者、研究者、メディア、何を姉さんが言いよんか、言葉、わからんやろうけど、ビビるやろな〜。怖かったぁ。(爆笑)
★「パーキンソン病」の「原因物質」のようですよ。↓
https://www.naturalnews.com/2025-11-12-man-made-poisons-are-fueling-parkinsons-epidemic.html
ナチュラル・ニュースの情報記事のご紹介は、今回は、以上です。
3つめ。
「リズムの話」です。
「台湾演歌」に、ドハマり中の私。毎回、記事の話題の、どこかで、取り上げております。
「演歌」ですから、リズムは、「頭重心」、つまり、4拍子の曲ならば、簡単に申しますと、1拍目、3拍目で、手拍子が出来るリズムのはずなのですが、色々と聴いてみますと、どうも、「バック・ビート」、つまり、4拍子の曲ならば、2拍目、4拍目で、手拍子が出来るような曲が、多くある事が、わかってきました。
要は、メロディーは、演歌調の、しっとり、しんみり系(「演歌の花道」的に言えば、「しみるねぇ〜。」って感覚?笑)やのに、実は、リズムにおいては、「ポップス」や「ロック」と同じかも知れん、という話です。
もう1つ、言うたら、バック・ビートの曲では、「歌」のスタートが、1、2、3、4、1、2、3、4と、カウントすると、4拍目でのスタートになるんです。
中には、バック・ビートでも、歌が、1拍目から始まる曲はありますが、4拍目で、必ず、「間」(ま)、「タメ」があります。(色んな曲を聴き込むと、わかってきますよ。)
なにより、2拍目、4拍目で、手拍子が出来る曲が、バック・ビートの曲と認識してもらえば、良いと思います。
台湾演歌は、ホンマに、バック・ビートの曲が多いのか、今回、またまた検証してみます。
◇私の、どこかの過去記事で、一度、ご紹介した事がある女性演歌歌手の「龍千玉(ロン・チェンユー)さん」が、なんと、あの体格の良い男性演歌歌手の「劉信明(リウ・シンミン)さん」(のぶあきさん!笑)と同じレコード会社「HCMミュージック」所属という事で、デュエット曲を出しておられたんです。
歌が、4拍目スタート。2拍目、4拍目で、リズムが取れる(手拍子が出来る)曲ですので、バック・ビートの曲と思われます。↓
https://youtu.be/iuKHWJWoQE8?si=SyqeruGwrxyB-pn5
◇実は、「故坂本九さん」の名曲「上を向いて歩こう」ですが、台湾では「烏龍茶(ウーロンティー)」という曲で、歌われており、なんと、チェンユーさんの持ち歌(!)でした!
リズム、バック・ビートです!↓
https://youtu.be/gODAYILU6-A?si=61HOpbCy3R4SPTYX
上の映像は、このあと、4つめの話題で、お話しいたしますが、台湾の「バラエティー歌番組」でして、録音状態からすると、一般の方が、編集して、「あなた・ロンドン地下鉄」に投稿されたものと、推察いたします。
観客の皆さんの手拍子は、残念ながら、頭重心、1拍目、3拍目での手拍子ですが、チェンユーさんの歌は、4拍目スタート、リズムをカウントすると、リズムの重心は、2拍目、4拍目にあるっぽく感じました。
ちなみに、台湾の皆さんは、「英語名」も、お持ちです。
歌の後、司会者達とのおしゃべりで、チェンユーさんの英語名が、「リンダさん」である事をお話ししておられますね。
そう、私の過去記事で話題として取り上げた、女性演歌歌手の「シャン・フイリンさん」は「ミカさん」、「リン・シャンさん」は「イヴォーネさん」という、英語名をお持ちです。
◇もう1発(?)、シンミンさんの曲、いってみます。歌の途中で、日本語歌詞(!)も入る曲です。↓
https://youtu.be/1GbSH4WIvlU?si=3Uvl2J8hfCoOK4E9
メロディーは、バリバリの演歌なんですが、4拍目から、歌、スタートしておりませんか?
この曲の作詞作曲者が、「石國人さん」という方なんですが、その石さんは、ポップスも、お作りになる方で、その曲は、きちんと、バック・ビートなんですよ。
でも、頭重心の曲のような気もするので、もう少し、聴き込んでみます。
今回、私が感じた事。「どうやら、台湾演歌は、バック・ビートの曲が、やはり、多そうです。
頭重心やのに、バック・ビートのフリをする『誤拍裏打ち』がないので、リズムに抑揚があり、心地良く聴く事が出来そうです!」
今回は、貼り付けませんが、日本の、ある「ヴォーカルと、ギターのユニット」(!)の曲!残念ですが、歌のスタート、1拍目のドあたま(!)で、入っておりますから!「畑仕事」や「漁」をしながら、かけ声で、「ヨイショ!」「ドッコイショ!」「ウルトラ・ソウル!」(あ!笑)は、ないやろ。(実は、今、確認のため、少し、その曲を聴いたのよ。彼ら、バックの演奏陣も含め、かなり上手に、誤拍裏打ちをしよるから、一瞬、バック・ビート?と思いましたが、バッチリ、頭でした。)
日本勢、「撃沈」やと思う。
4つめ。
洋楽の「ヘヴィーメタル」「ハードロック」を好む私ですが、先ほどの台湾演歌にも、ドハマり中やから、おススメ動画で、台湾の「バラエティー番組」「歌番組」みたいなモノも、このところ、多く出されるようになりました。
「こいつ(私の事ね。)、この手の番組とか、好きやろな。」と、調べて、編集する奴ら(でも、データ収集、編集作業なんて、あれ、ほとんど、コンピューター制御やろ?まさか、スタッフが、手作業しよる!?)が、おるわけでしょ?
3つめの話題で、烏龍茶の曲を歌ったロン・チェンユーさんが、出演されとった「バラエティー歌番組」が、こちらです。
漢字が、旧字体のため、英語読みで、ご紹介しますね。「スーパー・ナイト・クラブ」!↓
https://youtu.be/g_LT2bknPa4?si=N2IK6l4OBCuslj7R
ズバリ、気に入りました!
台湾で、毎週土曜日18時半〜20時までの放送(配信?)の番組のようです。
この放送回では、台湾の、どこにあるんか、は、わからんが、会場が、ある「寺院」(お宮)なんですね。その寺院の、創建227年祭(かなりの歴史がある寺院ですね。)の催し物企画の1つとして、スーパー・ナイト・クラブが、出張(!)した、という形と思われます。
番組冒頭、227年祭の実行委員会の方からの挨拶や、出演者、観客を含め、全員での参拝(!)もあり、日本のバラエティー歌番組との違いを感じました。
出演演歌歌手の皆さんですが、台湾演歌に、ドハマり中の私ですから、知っとる歌手もおり、私としては、「超豪華メンバー」でした!リウ・シンミンさんのお名前が紹介された時には、私は思わず、「うわっ!のぶあきさんやん!超豪華メンバーや!」と、声、出ましたもの!
ロン・チェンユーさんも、出演されましたし、私にとっては、度々、記事の話題で取り上げ、一方的に存じ上げるリン・シャンさんも出演。
赤い衣装の女性演歌歌手「チャン・シウチェンさん」(読みが、合うとるか、あやしい。)の、しゃべり(笑)聴きよったら、2つめの話題内で、貼り付けた、やすえ姉さん(!)と、かぶってしまいました・・・!
歌、出演者の皆さんのしゃべりなど、番組の詳しい中身は、台湾語の漢字字幕付き(!)ですが、発音が、日本語の「おん(音)読み」とは、全く違いますし、内容そのものが、サッパリわからんのも、正直なところです。
これ、今は、確か、販売終了になっとると思うんやけど、覚えとる方、おられますか?↓
https://www.magtranetwork.com/products/speed_learning.html
「通信販売」で、一時期、よう見かけましたが、これ、CDに収録された「英語」だけ(!)の話を、ひたすら聞きまくると、段々、何を言いよるんか、言葉を聞き取りやすくなってきて、最終的には、「英会話」が出来るようになりまっせ!的な「教材」でした。
私は、買うた事はないです。洋楽のアルバムCDが、いわゆる、なんちゃって「スピードラーニング」(笑)です。
話を戻しますが、そのスーパー・ナイト・クラブは、まさに、台湾版のスピードラーニング!
「聴いとったら、そのうち、いくつかは、言葉、わかるんちゃうん?」的な気持ちでおります。
チャンネル登録しましたが、去る2016年に放送開始の番組のようで、かなりの数の動画があります。視聴時間を工夫して、チマチマと、視聴していこうか、と考え中〜。
雰囲気的に、ほんわかした優しい番組に感じております。ええ番組、見つけたわ。
スーパー・ナイト・クラブ、日本人の視聴者、何人くらい、おるんやろか?
でも、私が、話題として、取り上げましたので、宣伝になったかな?
オマケ。別の回のダイジェスト版動画があって、観たら、先ほどのチェンユーさんの妹さんが、日本在住みたい。
スーパー・ナイト・クラブをご紹介しました。
5つめ。
「音楽の時間」です。
☆昨年、「note」の情報発信者である「おとえりさん」(別名、「ことえりさん」)から、米国の伝統音楽「ブルーグラス」を教えていただいたのですが、私が勝手に「アコースティック・ヘヴィーメタル」と呼んでしまうほど、音楽性が、ヘヴィーメタルと、とても似ており、お気に入りの音楽ジャンルの1つとなりました。
おとえりさんの記事リストです。↓
https://note.com/otoeri
このブルーグラスの歴史に触れますと、「ブルーグラスの父」とも呼ばれる「故ビル・モンローさん」という人物が、黒人のミュージシャンと交流する中で、それまでの、米国の伝統音楽(「カントリーミュージック」的なモノ?)を進化させた音楽を創り上げた(!)という歴史があるみたいです。
リズム的に、「黒人音楽」は、バック・ビートなのですが、ビルさんは、その黒人音楽から、多大なる影響を受けておりますので、ブルーグラスのリズムも、バック・ビートです。
ブルーグラス発祥以前の、カントリーミュージックのリズムは、頭重心みたいです。(でも、1拍目、3拍目で、しっかり、重心を落とすので、問題がない頭重心です。日本人は、誤拍裏打ちなんて、するから、ガタガタになる!)
そのブルーグラス界には、私が、「彼女に、メタルを歌ってもろたら、ほぼ間違いなく、ドンピシャリ!」と感じる、パワー系のミュージシャンがおられます。
その人物は、「ロンダ・ヴィンセントさん」という女性です。
ロンダさんについては、時々、私の記事で、音楽映像を貼り付け紹介しており、読者の皆さんの中には、ご存じの方もおられますね。
3日前かな?あなた・ロンドン地下鉄の画面を、適当に、スクロールしとったところ、おススメの動画として、ロンダさんの音楽映像が、パッと、出てきたのです。良い意味で、やばかった!
彼女の初(!)の「ライヴ・ストリーミング・コンサート」の映像との事です。
こちらです。ご紹介いたします。↓
https://youtu.be/BBxfeXAG8XY?si=Q5uS-MWvqZnINKpS
ヘヴィーメタルのコンサートにおいては、多くのバンドには、1曲目に、「疾走ナンバー」「爆走ナンバー」を持ってくる傾向があります。
日本のヘヴィーメタルファンの多くが、疾走ナンバー、爆走ナンバーを好む傾向で、それを、バンド側もわかっており、例外もありますが、そのパターンで、コンサートがはじまるのです。
ロンダさんと、彼女のバンドの演奏でも、1曲目に、疾走ナンバーを持ってきており、私は、「凄い。ロンダさん、1発目で、疾走ナンバーを持ってくるあたり、ちゃんと、観客のノセ方(!)、わかっとるやん!やはり、メタルや・・・!」と喜んでしまいました。
約1時間のコンサートです。ご視聴の際には、方法や、ご視聴の時間確保など、工夫して、ご覧いただく事をおススメいたします。
☆続いては、そのロンダさんが歌うと、ドンピシャリなのではないか、と妄想(?)出来そうな、女性ヴォーカルのヘヴィーメタルバンド、フィンランドの「バトル・ビースト」のコンサート映像をご紹介いたします。↓
https://www.youtube.com/live/J4SZ7V6-RRw?si=kUtA8KxPHIdEcmo-
ヴォーカルの「ノーラ・ロウヒモさん」(私は、敬意を持って、彼女を「ツノ姉さん」やと思っております。)は、フィンランドのブルーグラスバンドと、交流があるようで、ブルーグラスも歌うのよ。↓
https://youtu.be/7I9nAOy7AYk?si=roArkru0qxVVfrpf
リズム的にも、ヘヴィーメタルと、ブルーグラスとは、バック・ビートで共通しており、つながるんですね〜。
ブルーグラスについては、おとえりさんは、演奏経験者(!)でもありますので、深掘りされた紹介記事は、おとえりさんのページに、お任せするとして、私の方は、メタル、ハードロック、台湾演歌など、まだまだ、話せますが、止まらなくなりますので、今回は、やめておきますね。
皆さんが「健康」「長生き」でありますように、祈願いたします。また、台湾の「福の神」である「媽祖」からも、「幸福の恵み」がありますように!
私?数人の常連客と従業員からは、「エビス様」とか、やはり、福の神とか、ありがたい評価をいただくのです。私としては、「腹黒いエビス様」「腹黒い大黒様」あたりで、水面下で、「ゲリラ戦」的な活動を続けていきます。
それでは、今回は、このへんで。
See ya next week!!
Stay Metal!!
Carry on!!
拜拜!!
