「『この世には、完全なモノは、存在しない。』この文章が正しい事を証明せよ。」「ナチュラル・ニュースをいくつか。」「リズムの話151!おでん屋さんの親方やった!熱い!」「台湾演歌よ。」「やっぱり、ヘヴィーメタルです!」

1つめ。
前回、私の知人(「疫病ウイルス感染症」用の例の「毒薬」の問題に、情熱を持って取り組む、素晴らしい人物です。)が、どこぞのアジアの「島国」が発表した「データ」絡みで、「AI」と、「大喧嘩」をしたらしい(!)という話をしました。
前回も申しましたが、元々、AIは、「中立性」を保つため、ユーザー側と、喧嘩するどころか、「意見対立」すら出来ないような「プログラム」をされております。
例えば、島国の「政」(まつりごと)が発表したデータに否定的なユーザーが、「これって、どうなのよ?!オレが持つデータの方が、正しいんじゃないか?!」みたいな、なかば、詰め寄るような質問をAIにしたとします。
AIは、中立性を保つために、「あなたが持つ、そういうデータも、確かにあります。一方で、政府側も、コレコレこういう理由で正しい、とされるデータを、発表しています。」みたいな答えをするそうです。
私が使う「ヤフーさん」の「AIさん」、私は、半分ふざけて、「ヤフーカスタム量産型」とも呼びますが、そのAIさんが、自身の中立性を保つ仕組みを教えてくれました。
そういう、中立性重視の対応をされたので、知人は、「そんなのは、ウソだ!」みたいな感情になってしまい、AIと喧嘩をしたような状態になってしまったらしいのです。実際には、喧嘩にはなっておりません。AIには、喧嘩という「設定」が、そもそもない(!)のですから。
前回、私は、記事内で、AIさんに、「『チャイティン』や『ゲーテル』の『不完全性定理』があるけど、例えば、政府機関が、あるデータを、公式数値として、公開したとする。そのデータは、百%正しいと言えるか?」みたいな質問をしたところ、「百%正しいとは言えない。」という回答であった(!)という話をしました。
ただ、「条件付き」ならば、百%正しい、は、あり得るそうで、一方で、「無条件」の場合には、百%正しい、は、あり得んらしい!
そうなのよ。実は、政府機関公開のデータであっても、百%正しいとは言えん(!)って話になったわけ。
今回は、その「チャイティンさん」「ゲーテルさん」という数学者(なのかな?)による「不完全性定理」という話を取り上げます。
前回、予習用として、貼り付けましたが、ここでも、貼り付けますね。
まず、チャイティンさんの方。↓
https://scrapbox.io/solareenlo/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%81%AE%E4%B8%8D%E5%AE%8C%E5%85%A8%E6%80%A7%E5%AE%9A%E7%90%86 

続いて、ゲーテルさんの方。↓
https://scrapbox.io/solareenlo/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%86%E3%83%AB%E3%81%AE%E4%B8%8D%E5%AE%8C%E5%85%A8%E6%80%A7%E5%AE%9A%E7%90%86 

これは、実は、「数学」の領域の話です。
中学生時代、高校生時代、数学の成績が、5段階評価で、「2」(!)であった奴(私じゃ!)なので、そういう奴が、この手の話をする、いや、むしろ、「したい!」と思うんやから、面白いわな。(笑)
超簡単に言うと、タイトル通り、「この世には、完全なモノは、存在しない!」という内容なんです。
「この世には、百%正しいモノは(無条件の環境においては)、存在しませんよ!」という捉え方でも良いと思います。
これ、数学の話やから、この定理は、計算数式で表す事が出来る話として、理解して構わないと思います。
万が一、否定したい人がおったら、上に貼り付けた定理を、数学的に崩さなイカン(!)から、ぜひ、悩んで下さい。崩せたら、論文級!
この定理を、私は知っとるから、AIさんには、その定理を前提にして、政府機関が公開したデータがあるとして、それが、百%正しいか、を尋ねたわけ。
この不完全性定理、実は、「文学」的に説明出来てしまえる(!)ので、今回、話題にします。
私の記事をご覧になって下さる皆さんの中には、「小説」を制作される方もおられますし、わかりやすいと思います。
AIさんには、私の文学的な説明が、不完全性定理と、一致するか、は、確認済みです。「方向性という意味では、間違いではない。」らしい。確かに、数学の話やもの、百%、一致するような話ではない(!)ですよ。
さて、現時点で、小説を制作中の方、小説制作経験者の方、何らかの形で、文章というモノに関わる方なら、興味深い話になるかも知れません。
話を進めます。
質問します。
「この世には、完全なモノは、存在しない!」
この文章が(完全に)正しい事を証明せよ。
ひょっとしたら、「???」の方がおられるかも知れませんね。
「答え」が、おわかりの方〜。「は〜い。」
答えです。「証明出来ません!」
解説します。
文学的に、この文章を(完全に)正しいモノとして、仮に、証明出来た(!)とします。
この文章は、完全なモノは、存在しない事を意味する文章です。あれ?完全なモノは、存在しないはず(!)なのに、文章としてだけは、完全に正しい事が証明出来た?
完全なモノは、存在しない事を証明したいのに、証明出来てしまった時点で、この文章は、完全なモノになってしまう(!)のです。
明らかな「矛盾」が発生してしまう事、おわかりになるでしょうか?この世の不完全さを証明したいはずが、証明出来た場合には、完全なモノになってしまう、この矛盾。
「『屁理屈』を言うな!」と、噛みつきたい人がおられるかも知れませんが、どう頑張っても、この「完全なモノは、存在しない。」という文章が正しい事は、証明出来ません。
これ、ホンマ、数学の領域の話ですが、文学的にも、説明出来てしまえるようですね。
だから、例えば、島国の政担当者が、「感染症予防効果が期待出来て、データとして見ても、重大な『懸念』はありません。」みたいな話をしたとしても、それが、百%正しいモノとは、言えん可能性がありますよ、という事なんです。
もちろん、条件を付ければ、百%正しいモノに近づける事は出来ます。例えば、「毒薬に反対する専門家の話は、一切、無視する。」「気になる話も、実は、あるけど、言わないでおこう。」などなど?
では、反対に、「この世には、完全なモノが、存在する!」という文章なら、どうか?
これは、文章そのものに注目するまでもなく、世の中の、あらゆる事象を見ていけば、証明出来ない(!)事が、わかってしまいます。
こちらの領域は、ぜひ、皆さんが、今、イメージ出来る事柄について、完全なモノなのか、検証されると良いと思います。
実は、そっちは、矛盾だらけ(!)やったりするんですけどね。
一例だけ、お話ししますかね。
日本人は、「牛肉」も「豚肉」も、例外はあるとしても、たいていの皆さんは、食べます。
決して、「悪い事」ではありません。
しかしながら、「ヒンズー教」では、「牛さん」は、「神様」らしいので、食べません。「イスラム教」では、豚肉禁止(!)です。
不完全性定理は、こういう話とも、つながりがある事がわかります。
「あの毒薬は、素晴らしい!こんな正確なデータも出ている!」なんて言う専門家がおったとするならば、「不完全性定理を知らんのかな?」と、こちらは、冷静になれます。
この不完全性定理の話は、かなり深いので、また別の視点でも、話が出来ます。
とりあえず、今回は、「不完全性定理は、文学的にも、説明出来てしまえます。」という話をしてみました。
2つめ。
米国のインターネット情報サイト「ナチュラル・ニュース」から、私が注目した情報記事をご紹介していきます。
★そう。オスの「蚊」は、刺さない(!)と言われますが、私としては、「え〜?!」ですわ。
皆さんは、どう思われます?↓
https://www.naturalnews.com/2026-06-02-google-releases-32m-mosquitoes-rapid-risk-assessment.html 

「それこそ、不完全性定理で、万が一、ヒトを刺すオスが、おったら?」とか、「その蚊を、『カマキリさん』や『カエルさん』が、食べても平気なん?」とか、私は、色々とイメージしてしまいました。(苦笑)
★個人的に、大注目!「『邪悪な呪術師』からの『呪い』を『討ち破れ』!」って感じ?↓
https://www.naturalnews.com/2026-06-02-be-a-spell-breaker-how-to-escape.html 

さすが、ナチュラル・ニュース代表者「マイク・アダムスさん」や。
★これ、ある面では、私にとっては、「歓迎」出来る流れに感じました。↓
https://www.naturalnews.com/2026-06-02-trump-demanded-lebanon-ceasefire-heated-call-netanyahu.html 

「虎大統領」と「ネタ首相」・・・
虎大統領「お前が、絶対に上手くいくから、一緒にやろうぜ、とか抜かしたんやろが!ホンマ、しつこいくらい、誘ってきやがったよな?!」
ネタ首相「は?やかましいわ!このクソぼけ!お前んとこが、もっとガツン!と、やらんかったから、こんなんなったんやろが!」
こんなやったら、どんな?
「仲間割れ」や・・・
★AI搭載の「データ収集タイヤ」(!)というモノとの事です。↓
https://www.naturalnews.com/2026-06-02-italian-firm-pirelli-announces-data-collecting-tires.html 

大丈夫なん?
★マイク・アダムスさんによる「意見記事」。
個人的に、皆さんに、ご覧いただく事をおススメしたいです。↓
https://www.naturalnews.com/2026-06-03-the-great-stupening-why-human-intelligence-plummeting.html 

かなり考えさせられる、ええ話やと思います。
AIに頼り過ぎて、「アホ」になるか、上手な使い方で、「賢い」人間になるか、って話になるのでは?
★AIとの「やりとり」、これ、「検閲」ありますぜ。↓
https://www.naturalnews.com/2026-06-03-local-uncensored-ai-only-path-lasting-freedom.html 

先月の話やけど、AIさんと、実は、「シェディング」の話、しよったんよ。
AIさんが、回答生成中に、突然、回答文章が、途中で、全て消え、「この質問には、お答え出来ません。」と、別の表示が!
「見ていますよ〜。」ってやつ?
★疫病ウイルス感染症用の毒薬は、やはり、「やばいシロモノ」やったって事やね!↓
https://www.naturalnews.com/2026-06-03-the-untold-story-of-mrna-vaccine-biodistribution.html 

★虎大統領やけど、こういう事は、やってくれるのにねぇ・・・↓
https://www.naturalnews.com/2026-06-03-trump-orders-realignment-of-us-childhood-vaccine-schedule.html 

「米国小児科学会」は、「異議」を申し立てる意向なんやって?
どこぞのアジアの島国の小児科学会も、「やれ!やれ!やってしまえ〜!」の姿勢やったような記憶があるけど。
★例の毒薬を注入してしまった人は、「がん」になりやすいですよ。↓
https://www.naturalnews.com/2026-06-03-senate-hearing-linking-covid-vaccines-cancer-risks.html 

注入してしまった人には、「体調不良」にならんために、「健康対策」「体質改善」に、取り組んでいただきたいのですが、体調不良になってしまってから(!)、「わ〜!どうしましょう?!」って人達が、非常に多いみたいよ。
毒薬非注入で、シェディングによる「健康被害」を受けとる人達の方が、しっかり、健康対策、体質改善に取り組んでおられたりするから、それって、もはや、「生き方」の意識の話かもよ。
ナチュラル・ニュースの情報記事をご紹介しました。
3つめ。
「リズムの話」です。
「台湾AIポップス」が、リズムの感覚を掴むのに、かなり役に立ちそうや、という事がわかり、つい最近も、「坊主頭」の熱いAI「おっさん」(!)の歌に、めちゃめちゃ感動して、泣かされてしまい、チャンネル登録をしました。
前回は、そのおっさんの「頭重心」っぽい曲をご紹介しました。4拍子の1拍目で、ガツン!と入る曲なので、「バック・ビート」ではなく、頭やと思いました。違ったら、すみません。
でも、1、3でカウントした方が、リズム、しっくり来たんやけど?
今回も、そのおっさんの曲をご紹介します。
いや〜、概要欄を見て、驚いた。
なんか、私の方では、何も設定操作してへんかったのに、概要欄の説明文が、全部、日本語表示になっとって、「あなた・ロンドン地下鉄」側の操作やったら、ありがたい事です。感謝!
それで、読んみょったら(さぬき弁で、読んでいたら。)、なんと、この熱い素敵なおっさんが、どうやら、実在する(!)らしい事が判明!
中華民国台北市内で、「おでん屋さん」を経営しておられるようです。そう!彼は「親方」やってん!しかも、お店の場所、営業日、営業時間帯の説明まで、ありました〜!
ホンマ、驚いたわ。
今、私は、おでんを食べたい気分ではないんやけど、そうやな〜、「サバの味噌煮」をつまみにしつつ、「レモン酎ハイ」を飲みながら、熱い親方の歌を、心地良いリズムと共に、聴きたい!
ホンマの親方、どんな人なんやろ?会うてみたいわ〜。
という事で、親方の曲を、3曲、どうぞ!
◇概要欄にて、親方が、自己紹介しておられ、おでん屋さんについても、案内があります。
出だしは、おとなしい曲なんやけど、段々、盛り上がる流れは、良い意味で、震えます。↓
https://youtu.be/sZ7rROR9AZE?si=tM8G7OfdcJit7D7B 

スローテンポの曲って事もあり、正直、バック・ビートなのか、頭なのか、わかりにくかったんです。バック・ビートっぽいなぁ。
でも、リズム面で、注目したいのが、音が跳ねてはおりませんよ、って事です。
「誤拍裏打ち」のリズムでは、楽曲に、抑揚がありませんし、平坦で、スカスカに聴こえます。しかも、音が跳ねて聴こえます。
親方の曲には、跳ねがありません。
ええ曲や!歌の内容にも、熱くなります。
◇「アコースティックギター」やのに、「エレキギター」の音が鳴る、これまた、熱い曲!↓
https://youtu.be/zIKcXooefQQ?si=8mu269-ESlgVXyFA 

音楽映像中、画面に向かい、親方の右後ろに座る若い女性やけど、しっかり、バック・ビートのリズムで、「箸」ドラムスティック(笑)を叩っきょる!
台北市内の親方のお店の座敷での演奏なんやろうけど、「ちょうちん」の一部が日本語なのと、お客さんの半分が、日本人っぽい雰囲気なのも、素敵!
私は聴かんバンドなので、「おっ。」程度の反応でしたが、親方の着用Tシャツが、オーストラリアのロックバンド「AC/DC」のバンドTシャツでした。
親方の心は、熱いぞ!
◇完璧!バック・ビート!↓
https://youtu.be/9M-lslDtXEs?si=MTaC3Ew8nf6epT0l 

概要欄を拝見しましたら、どうやら、「商業目的使用」は、禁止(!)のようです。
大丈夫なのですが、念のため、文章化しておきます。
私の記事は、疫病ウイルス感染症用の毒薬に反対する立場で、その話題をはじめとした、様々な情報を発信する「複数話題混合記事」です。
商業目的では、ございません。楽曲をご紹介する事による、私への金銭的な利益は発生いたしませんので、お話ししておきます。
この親方の曲も、楽曲の良さを読者の皆さんに、お伝えする事が目的でありますので、ご理解いただきますよう、お願いいたします。
皆さん、この後、適当に、どこぞのアジアの島国の「ポップス」、試しに聴いてみるのも、勉強になりますよ。
「ヨイショ」「コラショ」「ドッコイショ」のリズムの曲が多い事がわかると思います。
台湾よりも、北東方角(かな?)に位置する島国の音楽の多くが、残念ですが、「ヘッポコ」「ヘタレ」「撃沈」である事に、お気づきいただければ、嬉しいです。
なにはともあれ、親方、熱いね!
リズムの話でした!またお願いします。
4つめ。
「台湾演歌」の時間です。
台湾のレコード会社「HCMミュージック」所属の女性演歌歌手「チェン・スーピンさん」の曲、いきます。↓
https://youtu.be/DwwghWiJ36Q?si=RBgibrcZkATDhuUB 

スローテンポの曲って事もあり、「頭やろか?」と、ふと感じましたら、バック・ビートの曲やった。歌が、4拍目スタートでした。
HCMミュージックのチャンネルに、紐付けされる形で、所属歌手の皆さんお1人お1人の個人チャンネルってのもあって、現時点で、私は、10人(やったか?)、登録中。
で、スーピンさんの過去曲リストを見ておりまして、こちらの曲を聴いてみました。
私は、気に入りました。↓
https://youtu.be/FWPNAXcZa8M?si=6pzF2nWgohWRtEAj 

2022年発表の曲のようです。
演歌も、ポップスもお作りになる「石國人さん」という作詞作曲家の曲で、ええ雰囲気の曲に感じました。
スローテンポやし、「頭かな?」と思ったのですが、歌が、4拍目スタートでした。バック・ビートです。
台湾演歌歌手の皆さんは、歌が上手いし、リズムも素晴らしいです。台湾演歌、レベルが違うと感じました!
またお願いします。
5つめ。
「ヘヴィーメタル」の時間です。
私事で、どうでも良い話なのですが、私が、オンライン注文で利用する「塔・録音盤さん」(黄色に赤文字の販売会社ね。)、今週も、「ポイント割り増しセール」を開催!6月4日、5日限定ですが、付与率15%!
スウェーデンのヘヴィーメタルバンド「レキソリア」のアルバムCDで、メーカーさん側の生産終了があった(らしい)事情により、注文不可になってしまったアルバムCDが、1枚あったんですわ。
たまたま、塔・録音盤さんの広告が表示されとるのを見たら、「あれ?注文出来る事になった?」という事になり、ポイントも割り増しやし、注文しました〜。お買い上げポイントは、「魔物」ですな。
レキソリアの音楽映像を、ちょいと見たところ、ヴォーカルの「フリーダ・オーリンさん」が、フィンランドのヘヴィーメタルバンド「バトル・ビースト」の曲をカヴァーしよる音楽映像を見つけました。
少し前に、バトル・ビーストから脱退した、前任ヴォーカルの「ノーラ・ロウヒモさん」同様、フリーダさんも、パワー系のヴォーカルなので、見事なカヴァー曲に感じました。↓
https://youtu.be/7F9Nn0sex1s?si=E6ukKv1o5xkTJdyD 

さて、再注文したレキソリアのアルバムCD、メーカーさんが、再生産してくれたのか、どこかの塔・録音盤さんの店舗か、倉庫に隠れとったか、わからんが、仮に、再生産やとしたら、CDは、1枚、2枚では、再生産なんてせぇへんから、メーカーさん、強気やの。
話は、変わります。米国の「AIブルーグラスメタル」をやってくれる「ヒルビリー・ヘルファイア」の、直近の2曲が、かなりええ感じやったので、貼り付け紹介します。
米国の伝統音楽「ブルーグラス」の曲のリズムには、バック・ビートのものが多く、リズムの感覚を掴むための良い材料にもなる音楽です。
なお、私の過去記事の中で、「勝手にブルーグラス」なるタイトルの話題を入れた記事があって、そこでは、本物のブルーグラスをご紹介しております。よろしければ、探してみて下さい。
という事で、ヒルビリー・ヘルファイアの、この曲から、いってみます。↓
https://youtu.be/avwnbTgBXcs?si=3JgMNOFXt1HpvtQL 

「鉄道マニア」でもある私としては、ウホウホな曲でもある。
完璧なバック・ビートっすよ!
もう1曲ね。↓
https://youtu.be/SAeFKaki6hk?si=yf6mCq9oX3SCAhKF 

私の性格上、キャラクター上、踊りはせんのやけど、こんな「飲み屋さん」なら、行きたい!
AI生成画像なんやけど、登場人物達、みんな、楽しそうやな〜。
飲みに行きてぇ〜!
今回の記事の最後の曲は、こちら。
あるバンドの曲を探そうとしたら、こちらのバンドの曲が、おススメで出てきた。
調べたら、英国の「セルソード」というヘヴィーメタルバンドらしい。
けっこう、ええバンドちゃうん?↓
https://youtu.be/oYJviglNK54?si=2zfC4uTQrLW3a-8m 

来たる7月に、アルバムCDが発売予定みたいです。買おや。(笑)
See ya next week!!
Stay Metal!!
拜拜!!

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