「またもや、note超常現象!」「調べてみました。対処法!」「ナチュラル・ニュースをど〜ん!」「リズムの話28!この曲、はるか昔、生で観て、盛り上がりましたよ!」

1つめ。「2025年4月1日」施行の「情報流通プラットフォーム対処法」。
「言論統制」「検閲」「削除」などの言葉が、インターネット環境での様々な所で、目に入り、「実際に、どんな感じになるんやろか?」と、疑問に感じておりました。
前回記事の投稿後に、ふと、「あ、調べたら、ええだけの話やん。」と思い、調べてみる事に。そう、いつも、わからん事は、調べるはずやのに、それこそ、「機能脳科学」でいうところの「スコトーマ」(「心理的な盲点」)がかかって、それが、頭から消えておりました。スコトーマ、怖い。(笑)
それで、記事の話題にする事を決め、とりあえず、「」(←「カギかっこ」ね。)だけ、4つ、タイトル部分に、下書きをしておいたんです。これは、私の記事作成方法の話なんですが、まず、カギかっこだけ、3つ、4つ、入力しておくんです。
そして、「調べてみました。対処法!」とだけ、文字を入れ、いったん保存。
「少しだけ、文章を進めるか。」と、下書きを開いたところ、なんと、またもや、カギかっこだけが、残り、入れたはずの文章が消えておりました!
今回、はじめて、私の記事をご覧になられる方や、久しぶりに、記事をご覧になられた方に、簡単に、説明します。
最近、けっこうな頻度で、私の記事の下書きが、保存操作をきちんとしているのにも関わらず(でも、下手したら、どこかで、私がミスした可能性は考えられます!)、文章まるごと(!)、または、一部言葉が、消えてしまう現象が発生中なのです。
今回ですが、数回、下書きを開き直したり、「note」そのものをログインし直したり、やってみましたが、消えたままでした。画面に、「」が、4つだけ、並んでおりました・・・
なかば、連続発生中のため、今回も、話題にしてしまいます。「note超常現象」でした。
超常現象対策のため、チマチマと、少しずつ文字入力しては、下書き保存して、の動作を繰り返しながら、記事を作成中です。
でも、これ、全部、消えたら、暴れるぞ!
という事で、超常現象には、めげずに、対処法の話をしていきますね。
2つめ。情報流通プラットフォーム対処法ですが、こちらの情報が、私には、わかりやすかったので、貼り付けます。↓
https://keiyaku-watch.jp/media/hourei/joho-platform-2024/ 

この説明情報を読んでいきまして、だいたい、わかりました。
私としては、注意点が、3つ、あるように感じました。
●明らかに、どこのどなたなのか、が、特定出来る人物に対して、「誹謗中傷」を情報発信の形で、してはならない。
→誹謗中傷された方が、その情報が出されたインターネット媒体の会社に、被害を通報し、通報された会社側は、速やかに、問題解決のために、動くようにしなければならないようです。
私が、得意とする文章表現の「おっさん」「おばはん」(過去記事のところどころに登場します。)の言葉ですが、話題とする人物に対して、誹謗中傷するものではない旨など、今後とも、注意書きするなどして、慎重に対応します。これらの言葉は、「おじさま」「おばさま」と同じ意味ですし。
例えば、私が、ある女性中高年の政治家の発言に対して、それを記事の話題として、紹介するとするじゃないですか。
「おばはん、なんか、言いよるで。」という私の感想をお話ししたとします。これ、日本語の標準語にすると、「おばさま、なにか、おっしゃっておられますね。」だと思うんですよ。
しかしながら、文章表現は、慎重にやっていきますね。
「おばはんとは、ナニゴトか?!」と、女性政治家から、噛みつかれても、困りますから。
●情報発信の場において、読者の皆さんが、「え?まさか?!」「それ、ホンマなん?」「普通、そんなん、ないやろ!」などと感じられそうな情報に関しては、読者の皆さんが、確かめられるように、参考情報、関連情報を貼り付けるなどの工夫が、必要でしょう。
→例えば、ある政府高官が、「台風など、気象をコントロールする事など、出来ません!」と、記者会見か、何かで、発言したとします。
インターネット上で、「政府高官の話なんて、ウソじゃ〜!ウソつき!」とか、ご意見(?)が出るとするじゃないですか。
何も、参考情報、関連情報がなかったら、意見した側が不利になるかも知れません。
政府高官側が、「ウソつきとは、ナニゴトか!」みたいに、噛みついてくる可能性もあります。
例えば、ですが、こういうのを貼り付けた方が、良いかも知れませんね。↓
https://jglobal.jst.go.jp/detail?JGLOBAL_ID=202003017300992424 

「誤情報」「偽情報」対策にもなりそうですし。
●誹謗中傷、誤情報、偽情報に、注意しつつ、やっていけば、言論統制、検閲、削除などという事においては、問題はないように、感じたのですが、気になったのが、「何者かによる『謀略』『策略』を仕掛けられてしまう可能性」(!)です。
→日本の「戦国時代」の話になりますが、西日本最大の「大名」にまでなった「毛利元就公」が得意とした戦術(!)が、この謀略、策略で、1つにまとめて、「調略」とも呼ばれます。
調略は、もちろん、現代の戦争でも、あるやろ。
こちらの参考情報をどうぞ。↓
https://www.rekishijin.com/19490#:~:text=%E3%80%8C%E8%AA%BF%E7%95%A5(%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%86%E3%82%8A%E3%82%83%E3%81%8F),%E8%B2%A0%E3%81%91%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8B%E3%80%82 

日本史に詳しい方は、おわかりでしょうが、元々、毛利家は、安芸(現在の広島県)の国の小さな大名(大名やのに、小さな、と付けるのも、申し訳ないのですが。)でした。家臣の多くは、毛利家の領地の周辺地域に点在した「国人領主」達でしたので、完璧な一枚岩ではなかったようです。
毛利家の北には、尼子家、西には、大内家という、強力勢力があり、毛利家そのものは、ズバリ、弱小でした。
そんな中、毛利家は、元就公が得意とした調略によって、数々の戦を切り抜けていきました。
ハッキリ、申しますが、調略とは、「だまし」ですから、その術中にハマってしまったら、終わりなんです。
何者かが、単独で、あるいは、どこかの、ある人物(!)からの指示で、ある「情報発信者」をターゲットにした、何らかの調略を仕掛けてくる事は、私が、ピンと来たくらいですから、あるかも知れません!
しかも、情報流通プラットフォーム対処法の制度を上手く利用して(!)の調略です。
何者かは、おそらく、それなりの所から、金銭的なモノを得ながら、または、得る事を条件提示されながら、平気な顔で、仕掛けてくるでしょうから、ターゲットにされた発信者は、おかしい事に気付き、「おのれ!はかったな!」(謀←この字で、はかりごと、と読むらしい。)と、言うたところで、「時、すでに遅し。」になってしまう恐れも。
繰り返しますが、きちんとやっていれば、問題ないとは思われますので、注意した方が良い部分で、注意し、慎重になった方が良い部分で、慎重に、情報発信者の皆さん、やっていきましょう。
2つめ。米国のインターネット情報サイト「ナチュラル・ニュース」から、私が、個人的に注目した情報記事を,ご紹介していきます。
英文記事です。必要に応じて、日本語翻訳をして下さい。
★ヒトの「遺伝子情報」なるモノが、販売されているんですか?↓
https://www.naturalnews.com/2025-03-29-genetic-privacy-good-bye-23andme-sell-your-genetic-data.html 

「個人情報」ダダ漏れ(!)で、もう、かなり昔から、どこぞのアジアの「島国」では、犯罪行為の温床(!)になっているわけですが、遺伝子情報も、やられていたら、まずいっすよ。
★ある意味、例の対処法に絡みそうな話題かも知れません。↓
https://www.naturalnews.com/2025-03-29-npr-ceo-cant-remember-posting-racist-crap.html 

情報発信・・・
★米国の「卵」の値段、下がったみたいです。↓
https://www.naturalnews.com/2025-03-30-trump-usda-policies-drive-down-egg-prices.html 

島国は?
★「疫病ウイルス感染症」重症化予防になるとされた「毒薬」(度々、申しますが、ならんと思う。)について、ほぼ毎回、お話をする私ですが、ほかの種類の毒薬でも、このような事(ミスどころの騒ぎではないやろ!)があったそうです。↓
https://www.naturalnews.com/2025-03-30-woman-contracts-deadliest-virus-after-wrong-vaccine.html 

★おっさん。↓
https://www.naturalnews.com/2025-03-31-trump-admin-cuts-funding-gavi-vaccine-alliance.html 

「ウィリアム・門社長」。「ビル」は、ウィリアムの愛称です。社長のご先祖様は、貴族(?)の屋敷の門番をしておられたそうです。
ウィリアム・門社長という表現は、問題ないと思われます。
★旅客機が消息を絶った出来事に関する話題。↓
https://www.naturalnews.com/2025-03-31-ashton-forbes-teleportation-orbs-role-mh370-disappearance.html 

★「インフルエンザ」用の毒薬について。↓
https://www.naturalnews.com/2025-03-31-nih-study-buried-for-decades-exposing-flu-shot-hospitalizations-elderly-deaths.html 

私は、インフルエンザ用の毒薬も、注入しなくても良いと思います。
★ここで、「こうなんですよ!」と断言してしまうと、対処法の絡みで、まずいと思われますので、あえて、「米国で、このような話が出ております。」という形にします。↓
https://www.naturalnews.com/2025-03-31-covid-19-scandal-linked-to-cancer-surge.html 

「がん」、増えておりません?
★「にんにく」「しょうが」「ねぎ」!↓
https://www.naturalnews.com/2025-03-31-garlic-ginger-green-onions-cancer-heart-disease.html 

実は、私、最近、ねぎに、ドハマり中!
という事で、ナチュラル・ニュースの情報記事を、ご紹介しました。
4つめ。「リズムの話」です。
はじめて、私の記事をご覧になられた方、「リズムの話って、何?」と思われた方は、ご面倒をおかけいたしますが、私の、去る2024年12月24日付けの過去記事から始まったリズムの話をご覧いただきたく、ご案内申し上げます。
疫病ウイルス感染症騒動が、始まる前ですが、私の友人のドイツ人ヘヴィーメタルギタリストの「マンニ・シュミットさん」が、ご自身が所属するバンド「レフュージ」のコンサートのため、来日!
はい。会うてきましたがな!
そのレフュージと共に来日したのが、レフュージの弟分的なヘヴィーメタルバンドの「トライ・ステート・コーナー」(略して、T・S・Cと、しておこう。)でした。なんと、T・S・Cのドラマー「クリス・エフティミアディスさん」は、レフュージのドラマーでもあるのです!
レフュージの前座としてのT・S・Cでしたが、コンサートは、かなり良かったのよ!
彼らのコンサートで、盛り上がったのが、こちらの曲でした!(曲の後半で、バンドと観客が、一緒になり、「お〜お、お〜お、お〜お・・・!」と歌うところがあります。音楽映像は、海外のですが、来日公演での、日本の観客の方が、盛り上がっておりましたよ!)↓
https://youtu.be/0H1EHDX-Wyo?si=WDHknWHCgLsFcxRO 

確か、盛り上がり過ぎて、お〜お、お〜お、は、3フレーズくらいは、やって、みんなで楽しんだ記憶があります。
この曲、「バック・ビート」です。1、2、3、4のうち、2拍目と、4拍目の位置で、リズムの重心が落ちております。2拍目と、4拍目で、手拍子してみて下さい。
この曲自体、私、好きですね。
オマケ。私の友人のマンニさんのバンド、レフュージの曲です。
観客が撮影して、投稿した映像と思われます。音質が良くないですが、ご理解下さい。↓
https://youtu.be/IUPA2gfeOHc?si=PhYq4HdUbroMteym 

白髪のロン毛のギタリストが、マンニさん。
強そうな、ベース兼ヴォーカルの「ピーヴィー・ワグナーさん」とも、来日公演時に、少しだけ会話をしたのですが、話し方が、とても物静かで、優しい方でしたよ!
レフュージは、「安全な場所」とか「安心出来る環境」とか、そういう意味っすよね。
皆さんにとって、安全、安心で生きていけるような素敵な世界になっていきますように!
See ya next time!!
Stay Metal!!

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