「重要なお知らせ!消えてしまった情報があります!」「ナチュラル・ニュースをボン!」「リズムの話136!『このリズムをやったら?』って話なんやけど?手拍子は、出来るやろ?」「リズムの話の付録!フラメンコ!」「台湾演歌ですよ!」「ヘヴィーメタルですよ!」

1つめ。
こちらの私の記事で、貼り付け紹介させていただいた、あの「疫病ウイルス感染症」(「ファクトチェック」対策のため、文章表現を変える工夫をしておりますが、何の病気か、わかりますよね?笑)が、「呼吸器疾患」ではなく(!)、あのウイルスの「スパイクたんぱく質」により、「血管損傷」(!)が引き起こされる(!)という性質の疾患であった、という、米国にあります「ソーク生物学研究所」から発表された研究結果があります。↓
https://note.com/gifted_zinnia401/n/n18067a6e4492 

そのソーク生物学研究所が、どれくらい凄い研究所なのか(!)は、研究所の公式サイトをはじめとして、様々なインターネット上での情報を閲覧しても、わかります。
これ、「note」の私の過去記事で、話題にした話やけど、「誤情報」「偽情報」に対処する目的の「情報流通プラットフォーム対処法」ってあるやないですか。
特に、私は、疫病ウイルス感染症予防(←ならんかったよね?)用の「毒薬」に反対する立場ですから、私の情報発信が、誤情報、偽情報に当たらんように、十分に文章表現も含めて注意をしております。ええ加減な情報を、あたかも、本物の話のように発信したら、マズイわな。
だから、私は、記事内では、参考情報の貼り付け紹介も、意識して、やっております。
それで、今回の1つめの話題に関わる事でもありまして、そのソーク生物学研究所が、マジで凄い研究所である事を、「リネア建築企画さん」という所が出しておられる、こちらは、建築美術分野の情報サイトになるんやろか?そちらで、情報を見つけたので、貼り付け紹介しますね。↓
https://www.linea.co.jp/info/detail/?iid=541 

建築美術の視点からも、凄い研究所である事がわかります。リネア建築企画さん、ありがとうございます。
いや、これで、万が一、「こんな研究所、誤情報じゃ〜!」とか、噛みついてくる人がおったら、ある意味、凄いかも!
さて、その研究所からの研究結果の話よ。
疫病ウイルス感染症用の毒薬の構造や仕組みを、なかば、簡単な講義スタイルで、今後、友人知人を中心に、人に伝える際の、良い材料の1つになりそうやったから、その情報を印刷しようかと、先日、ページを開いてみたんですわ。
そうしたら、「PAGE NOT FOUND」の表示が!つまり、「閲覧不可」!情報が「削除されてしまった!」という事態に!そう!消えてしまったのよ!
私の記憶が間違いなければ、ある「有名タレントさん」の死因が、疫病ウイルス感染症の「肺炎」という話になっとったと思うのですが、ソーク生物学研究所の研究結果からすると、「あれ?血管損傷ではなかったん?」という疑問が生じる話ではありますし、実は、呼吸器疾患ではなく、血管損傷を引き起こす感染症であるとなれば、話の流れも違ってきます。
もちろん、疫病ウイルス感染症で、肺炎になる可能性も否定は出来んと思います。私は、「医薬品登録販売者」ではありますが、「医療関係者」や「感染症学専門家」ではありませんから、下手な話は申しませんよ。
ただ、疫病ウイルス感染症が、呼吸器疾患という事にしたい(!)方々もおられる(?)とするならば、ソーク生物学研究所の公式サイトからは、血管損傷なんて言葉は、なかば、何がなんでも、削除したい(!)って話にならんかい?
血管損傷を引き起こす可能性があるという情報が消えてしまいました!別の言い方をするならば、削除されてしまいました、という事になりますので、ここで、お伝えいたします。
でも、ソーク生物学研究所の公式サイトにあった情報やで?
研究結果を消したかった「軍勢」がおった(!)としましょうか?「戦国時代」風!
例えばの話やけど、「戦」(いくさ)で、「ソーク城」(!)の「三ノ丸」「二ノ丸」から攻め落とす(!)のではなく、いきなり、「本丸」めがけて、突撃した感覚?
しかも、「欠陥村症」(けっかんそんしょう)という不思議な名前の武将の首だけ取れば良かったんやろうから、アッサリ終わったんやろね。すまん。単なる当て字や。
それか、ソーク城(!)に対する敵方(!)からの圧力が強くて、「欠陥村症には、『切腹』を申し渡し、責任を取らせまする。なにとぞ、ソーク城の城兵の命ばかりは、お助けを。」と、ソーク城主(!)が「助命嘆願」したか?
くり返しますが、公式サイトからの削除なんですから、「なんとなく、削除したい気分やった。」とは思えんのやけど?
「やられたの〜。これ、血管損傷の情報で、2次資料、3次資料みたいなの、ないやろか。」と探してみたんよ!人に伝えるために役に立つと思われる、ホンマ、ええ情報やったんやから!
そうしたところ、見つかりました〜!
しかし!!!そちらを、今回、貼り付け紹介してしまいますと、その情報まで消えてしまう(消されてしまう?)可能性があります。「どなたか」(!)に、見つけられてしまい、「削除を。」みたいな流れになってもマズイやん?
ソーク城の本丸に攻め込んで、情報削除に成功した敵方も、残党(!)がおったら厄介やもの、目を光らせとると思います。
私は、その新たに見つけた情報が、消えてしまう可能性も考え、PDFにし、保存しました。
興味がある方は、ご自分で、「頃無ウイルス スパイクたんぱく質 血管損傷」(←頃無は、当て字です。ホンマは、カタカナで、文字入力をお願いします。)みたいに、文字入力して、「検索」してみて下さい。たぶん、私が見つけた関連情報が出てくるのではないでしょうか?
そして、PDFにして、保存すると、万が一、ウェブサイト上の情報が消えてしまっても、情報自体は残りますので、良いと思います。
「キクさん、どうしても見つからんわ!その情報を教えて下さい。」って場合には、個人的に、ご連絡下さい。
それにしても、今回の件で、「ホンマ、世の中、戦(いくさ)状態や。」って事が、ようわかりました。
なお、何かのキッカケで、消えてしまった情報の復活(!)は、あるかも知れませんが、一般的には厳しいかも知れませんな。
あと、もう1つ!私の今回の、消えた情報についての話を知り、検索して、関連情報を入手した読者の方につきましては、ご自身の投稿記事などでの入手情報の公開、紹介は、出来れば、お控えいただきたく、お話し申し上げます。見つかってしまったら、消されてしまうよ〜。(泣)
お仲間うちでの、情報提供、やりとり、という形で、お使いいただいた方が良いと思います。
情報が消えてしまった(!)話でした。
2つめ。
米国のインターネット情報サイト「ナチュラル・ニュース」から、私が注目した情報記事をご紹介していきます。
★「ネタ首相」、何がしたいん?↓
https://www.naturalnews.com/2026-04-11-israeli-strikes-in-lebanon-continue-following-ceasefire.html 

★実は、私は、しばらく前に、この「ビオチン」が良い(!)という話を聞いた事から、「健康対策」の1つとして、取り入れ中。↓
https://www.naturalnews.com/2026-04-11-biotin-essential-vitamin-hair-skin-overall-health.html 

★「海藻類」の「リスク」と「メリット」について。↓
https://www.naturalnews.com/2026-04-12-risks-rewards-of-seaweed-consumption-to-know.html 

体に良い食べ物やし、私も好き!
しかし!!!ちょくちょく、私が投稿記事内で、お話しさせていただくように、「アホ」みたいに食うたらイカン(!)って話ですな。
★ナチュラル・ニュース代表の「マイク・アダムスさん」による見解記事ですね。↓
https://www.naturalnews.com/2026-04-13-the-greater-war-is-just-beginning.html 

「虎大統領」と、ネタ首相が、操られとる(!)けど、私も、そういう話やと思います。
★「民衆」に知られてはマズイ、都合が悪い話が沢山あるんです。「隠蔽」を考える人達は、おりますわな。↓
https://www.naturalnews.com/2026-04-13-cdc-under-fire-for-withholding-vaccine-data.html 

★「和平交渉決裂」してしまいました。「俺の話を、お前は、聞いてくれんかったから、今度は、俺が『海上封鎖』したるわ!」って話?↓
https://www.naturalnews.com/2026-04-13-us-announces-hormuz-blockade-after-iran-talks-fail.html 

そうさせたい人達(!)がおる、って話では?どなたか?そう、きっと、その人達!
でも、これ、「俺の話を聞け!」「イヤじゃ!」のレベルやったりして・・・?あ〜あ。
以上、今回のナチュラル・ニュースからの情報記事のご紹介でした。
3つめ。
「リズムの話」です。
米国の伝統音楽「ブルーグラス」を「AI」制作による「ブルーグラスメタル」(!)に進化させた「ヒルビリー・ヘルファイア」の楽曲のリズムが、見事な「バック・ビート」なのです。
ブルーグラス自体、バック・ビートの楽曲が多いのですが、スコットランド、アイルランド(「スコッチ/アイリッシュ」と呼ぶらしい。)から移住した人達の伝統音楽に、「黒人音楽」がミックスされ、出来上がった歴史があるそうです。
「ブルーグラスの父」と呼ばれる、「故ビル・モンローさん」という、名ミュージシャンがおられます。彼も、黒人音楽から、多大なる影響を受けたそうです。ビルさん、凄いっす。
ご冥福をお祈りいたします。
参考情報です。偶然、見つけました。かなり詳しく、わかりやすいブルーグラス情報です。↓
https://tcgakki.com/blogs/news/%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%81%AE%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%81%BF%E6%96%B9?srsltid=AfmBOopGbMe-p5wKlW1tQ9pPSJZf5w1HXap9sJVlWE9lx47zBwIOstN7 

つい最近、ある読者の方から、疫病ウイルス感染症用の毒薬と、日本人が発明したらしい、「頭重心」のリズムやのに、バック・ビートのフリをする、最悪の「超高度テクニック」である「誤拍裏打ち」を「ぶった斬る」私の記事が「痛快」である(笑)との、ありがたいお言葉を頂戴いたしました。私の思いをよくご存じで、嬉しく思っております。
それで、そのバック・ビートよ!
日本人ミュージシャン達へ。「このリズムを、そのまんま(!)、『マネ』して、やったら、ええだけの話ちゃうん?」って話なんです。
もちろん、私は、ミュージシャンではありませんから、出来るフリして、デカいクチは叩きませんよ。
4拍子の2拍目、4拍目での「手拍子」は出来るやろ?って話なんです。
わざわざ、1拍目のド頭から入って、調子に乗って、2拍目、4拍目でも、重心を落とそうとするから、「ヘッポコ」「撃沈」な楽曲になるんやがな。
こちらのヒルビリー・ヘルファイアの楽曲をお聴き下さい。見事なバック・ビートです!↓
https://youtu.be/_vMqHGtGK94?si=jwJzBJTJeySXZGF1 

AI画像の実写的感覚も凄い。
前にも話しましたが、日本人ミュージシャン達、現時点で、AIに喰われとるで。
もう1つ、「AI歌絵巻さん」をご紹介。
こちらは、AI制作楽曲で、「歴史」も学べるんです!
この曲は、わろた!↓
https://youtu.be/iZnCxe5ZGH8?si=GLb7cc7z8TztrKcx 

「きりんさん」が燃えよる・・・!
こちらも、バック・ビートのようで、落ち着きが感じられると同時に、躍動感が!そう、バック・ビートって、セカセカ、チャカチャカ感がないんです。アップテンポの楽曲でも、落ち着きがあるんです。
でも、私は、ふと思ったのです。
「あれ?『フラメンコ』って、バック・ビートやったか?頭重心ちゃうん?」
「検証」してみました!
4つめ。
リズムの話の「付録」です。
スペインの伝統音楽であるフラメンコ。
「あなた・ロンドン地下鉄」(直訳して。)で、検索したら、出てくる、出てくる!
わけわからんので、適当に選びました。↓
https://youtu.be/MQYLMdloaXc?si=Y4gJxNdx9wNedGIs 

うわ〜、全拍で、手拍子しよるから、リズムが、わからん!
検証目的ですから、1拍目、3拍目での手拍子、そして、2拍目、4拍目での手拍子、両方やってみました。
踊り手さんの足の踏み込みが、1拍目から、ドスン!と入っとる感じがするんですよ。だから、手拍子は、1拍目、3拍目で、私には、しっくり感じました。
2拍目、4拍目の手拍子にすると、妙なスカスカ感(?)があり、「あれ?合わんのちゃうん?」でした。
もう1曲、別のフラメンコの音楽映像を。↓
https://youtu.be/x3ZTcuw1U-U?si=VQJjFqw3vjochRnq 

こちらも、全拍なんですよね〜。
わからん・・・
ただ、やはり、踊り手さんの足の踏み込み(!)が、1拍目で、ドスン!っぽいです。
元々のフラメンコのリズムは、頭重心に感じられました、という事にしたいと思います。
フラメンコついで(?)に、日本人には、こちらのフラメンコが頭に浮かぶ方もおられるのではないでしょうか?(私は、「ものまね番組」で、ある芸人さんが歌っとったのを観て、この曲を知りました。)↓
https://youtu.be/Cq55jRzh7eA?si=cy2SDg3BW9CSQrTn 

一般のファンの方の投稿映像のようです。
完全な頭重心のリズムなんですが、この曲、私としては、悪くない(!)と感じました。
頭から、ほぼ綺麗に入っており、1拍目、3拍目で、重心が落ちとる感じがしました。
素直に、頭重心で演奏、歌唱しよるため、フラメンコ自体が、頭重心っぽいわけで、違和感なく聴けました。
「ヨイショ」「ドッコイショ」感もあり、これなら、「日本らしさ」という言葉が使えるかも知れませんな。
この場にて、「故西郷輝彦さん」のご冥福をお祈りいたします。
そうしたところ、「星のフラメンコ」をカヴァーしとった日本人ミュージシャンがおられる事を見つけてしまいました。
うわ〜、どうするよ?↓
https://youtu.be/qhu2JxPvpFk?si=uJlJDzYhP3rsoT27 

頭重心!そして、誤拍裏打ち!
ただね、「陽水さん」の歌唱が、ねっとり感がある独特のスタイルのため、意外に、滑らかで、スカスカ感が少ないんです。
でも、ここが、誤拍裏打ちの恐怖。
頭から入って良いはずやのに、力強さに乏しいように感じました。
西郷さんヴァージョンも、頭からドスン!ですから、フラメンコっぽさはありました。
本場のスペインのフラメンコは、あそこまで力強いわけで、今回、本場のフラメンコも聴く事が出来て良かったです。
陽水さんは、滑らか過ぎて、フラメンコ風メロディーの音楽になってしまった感覚。
いや、フラメンコをバック・ビートにするなら、AI歌絵巻さんの「ダリ」になるはず!(笑)
なかなか興味深い検証になりました。
5つめ。
「台湾演歌」の時間です。
台湾のレコード会社「百福娯樂」所属の女性演歌歌手「ユ・シウジャンさん」の曲です。
ここ3か月くらいやろか?AI画像によるシウジャンさんの歌しか、配信公開されんかったから、「お元気なんやろか?」と思っておりましたが、久しぶりのご本人!↓
https://youtu.be/uBe5x6bEH5c?si=b325Diqq7bWUseNi 

あ、この画像は、AIっすよ。再生していただくと、ご本人が、登場します。
聴いてみたら、一瞬、「あれ?珍しく、頭重心やろか?」って感じたんです。この曲の作詞作曲者は、百福娯樂代表のシンガーソングライター「リャオ・ウェイチィさん」という方ですが、彼、バック・ビートの演歌を作曲する方なんです。
珍しく、頭か?
しかし!!!サビ部分で、しっかり、バック・ビートやった!
リャオさん、凄〜い!
シウジャンさん、歌、上手いでしょ?
せっかくなので、リャオさんの曲も、ご紹介しますね。確か、私の、どこかの過去記事で、貼り付け紹介した曲ですが、ええ曲なので。↓
https://youtu.be/JjyIJcNYte4?si=n1YaTVuSKIgLxVIC 

という事で、台湾演歌の時間でした。
6つめ。
「ヘヴィーメタル」の時間です。
まずは、嬉しい出来事から、お話しします。
私の友人で、ドイツの「アイアン・セイヴァー」というヘヴィーメタルバンドの元メンバーで、ベーシストの「ヤン・S・エッカートさん」が参加する、新たなプロジェクトバンドが結成され、なんと、来たる5月6日に、日本盤アルバムCDが発売される事になりました!
こちらです。↓
https://tower.jp/item/7981404?kid=tenpoapl&sc_camp=57A188490F044BF8AA2E9991DC09E8FE&utm_source=apl&utm_medium=appol&recommend=2 

「ザ・ファイアーボール・モンキーズ」という、「ロカビリー」系のバンドです。
豪華メンバーですよ。ベースは、ドイツのヘヴィーメタルバンド「ハロウィン」の「マーカス・グロスコフさん」、ドラムスが、同じくハロウィンの「ダニ・リブレさん」。
ヤンさんは、ギターと、ヴォーカル担当!
私、先週、CDを予約いたしました!
入手したら、ヤンさんには、報告します。
あなた・ロンドン地下鉄で、1曲、曲だけ音楽映像が、配信公開されておりましたので、貼り付け紹介します。↓
https://youtu.be/WNYg2Ck6K70?si=cGUWhlnTM-SYnNwG 

ヤンさん、渋いなぁ!ええやん!
概要欄を見ると、この曲は、ヤンさんが作曲で、作詞はマーカスさんなんですね。
ヤンさんとマーカスさんで、共同で立ち上げたって感じでしょうね。
しばらく前、ヤンさんから、「マーカスさんと、一緒にバンド活動中。」みたいな話はあったんですが、このバンドの事やったんですね。
「『ネヴァー・トゥー・レイト』、聴きました。ええ曲ですね。」のメッセージは、アルバムCD購入前に、送っても良いかも知れませんな。
ん?マーカスさんと、ダニさん?今度、ヤンさんに、「2人に、よろしく伝えて下さい。」と、言うてみるか!
続いて、新作アルバムCD予約中の、スウェーデンのヘヴィーメタルバンド「レキソリア」の、新作アルバムCD収録曲の1つが、配信公開されておりました。
な〜んと、ドイツのヘヴィーメタルバンド「アクセル・ルディ・ペル」の米国人ヴォーカル「ジョニー・ジョエリさん」(彼、確か、イタリア系の米国人やったと思う。)が参加された曲!
いや〜、ヘヴィーメタルの世界の、人と人とのつながりは、素晴らしいですね。↓
https://youtu.be/bTGtPf3f4Sw?si=cW7v4rhaoPE7z-hE 

国や、人の壁を、平気で越えますからね。
せっかくなので、ジョニーさん関わりで、もう1バンド。
ジョニーさんは、元々、米国の「ハードライン」という「ハードロック」バンドのヴォーカルでした。
ハードラインは、現在も、活動中です。
よろしければ、お聴き下さい。↓
https://youtu.be/67pmoEB4sjE?si=kpjuAwSGqCXs0d6q 

この話、ヘヴィーメタル、ハードロックのファンや、関係者にしかわからん(!)と思われる話なんやけど、ハードラインの音楽映像を観て、軽く驚いた私。
キーボード奏者が、イタリアの有名ヘヴィーメタルキーボード奏者「アレッサンドロ・デル・ヴェッキオさん」やったんですよ。
私、ハードライン自体、ほとんどわからんバンドなので、メンバーが、どなたか、なども、知らんかったんです。
「ありゃりゃ。アレッサンドロ・デル・ヴェッキオさんがおるで。いつから、ハードラインは、多国籍バンドになったんや?」
バンドの公式サイトを拝見したところ、アレッサンドロさんは、なんと、2011年から、バンドと関わりがあったらしいです。
くり返しますが、人と人とのつながりは、素晴らしいです。「尊いご縁」を大切にしていきたいものです。
今回は、このへんで、失礼します。
See ya next time!!
Keep on Rocking!!
拜拜!!

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