「ゴールの達成方法は、わからなくて良い!」「リズムの話31!松村先生のお話!」「ここで、ナチュラル・ニュース!」「雷お母さん!そして、金太郎?」

1つめ。私の記事の話題の多くが、「疫病ウイルス感染症」騒動と、例の「毒薬」問題に絡んだ話題である事をご存じの方は少なくないと思います。
やっと(←なのかな?個人的には、「支配者層」の皆さんの「計画通り」という印象もあるけど?)、あの感染症騒動の真実や、「毒薬は、これこれ、こういう仕組みだから、『やばいシロモノ』だったんですよ。」みたいな話が、表に出始めてきたので、私の「脳」も、「これは、一大事やから、毒薬問題を伝える話題として出さなイカンで!」と、見付けてくれる事が、現時点では、少なくなりました。
私は、「ムリ」をして、「死に物狂い」で、記事のネタを探したり、考えたり、は、しません。ネタがない状態(!)でも、「ネタはある。私は、記事作成している。」と意識しておけば、ネタは、たいてい、「天」(!)から降りてきます。(ただし、どうしても、ネタがなく、記事作成に支障が出る事を防止するため、緊急用のストック・ネタが、10個くらいありますが。苦笑)
私の記事と出会って間もない方、私の記事をご覧いただいた事で、毒薬が、やばいシロモノであった事を知って下さった方におかれましては、「毒薬問題に関して、もっと知りたい。」みたいな事がありましたら、私の過去記事を適当に(笑?)、バックナンバーしていただければ、「そうだったのか?!」という話が、沢山ありますので、ある程度のお時間を確保していただいて、ご覧下さい。そう、私の記事は、長くて、濃ゆい(!)のです。
そして、毒薬関連の話題は、米国のインターネット情報サイト「ナチュラル・ニュース」の情報記事のご紹介や、ドイツ人ジャーナリスト「ボリス・ライトシェスターさん」のウェブ雑誌の情報記事のご紹介でも、お伝え出来ますので、情報収集に関して、私の方では、ムリしない事にしております。
1つか、2つは、ナチュラル・ニュース、ボリスさん雑誌に、毒薬関連の情報記事はありますので。
それで、今回ですが、この1つめの話題は、今回だけの単発の話題には出来んと思うので、今回を第1回目にして、次回以降、第2回目、第3回目みたいな感じで、連続話題にしたいと考えております。
私は、「機能脳科学」という、簡単に申しますと、「人間の脳には、素晴らしい働きをする仕組みがある!」という分野を学んでおります。時間的、経済的事情もあり、特別に、セミナーに行くなどは、しておりません。「読書」中心(!)です。
私の過去記事でも、話題として取り上げる事がありましたし、友人、知人、活動仲間との会話の話題の1つとして、話をする事もあり、私としては、楽しく感じる分野です。
簡単な話をします。例えば、あなたが、「私、これから先、こうなりたいんだよね〜。」みたいな感じの「夢」とか「目標」とか、があるとします。
もっと重いテーマでも良いです。「毒薬が、やばいシロモノである事を多くの人達に伝え、毒薬注入事業を中止させ、被害者救済と、事業を推進した側の責任の明確化をめざす!」でも良いでしょう。
あとは、「私は、難病なのだが、病気が治り、元気で、健康な状態になりたい!」でも良いです。
そういった事を実現させようとする時に、「死に物狂いになって、取り組む必要はないんですよ。」、要は、「『努力』は、必要ないのです。」という話を、「脳は、これこれ、このような仕組みで、働いてくれるのです。」と、まさに、「脳機能」に関する分野を、私は学んでいるのです。
最近、う〜ん、ここ1〜2か月の間やろか、今までに、私が、脳機能の話を伝えた人達の中には、私から見ると、「この人には、もう少し、理解出来るまで、説明が必要かも知れん。」と感じる方や、残念な事に、私の話を理解出来ず(!)、私の事を「不思議な人物」(「自分とは違う、異常な人!」って感じでしょ?笑)にしか見えない方も、おられる事がわかってきたのです。
そこで、今回、簡単に言うたら、「夢、目標を実現させようとする時には、脳の仕組みを上手に使っていけば、努力は、いらないんですよ。」という話を丁寧に、お話ししてみる事にしました。
丁寧に説明するとなると、今回だけの話では、説明しきれません。
今回は、私自身の「成功例」の1つをお話ししますね。
この成功例は、もう20年以上前に、達成してしまった、いわゆる「夢が実現出来ました!」の話で、私が、機能脳科学を学ぶ前(!)の話です。
達成してしまった話なので、脳の働きの仕組みを知った後に、成功例として、照らし合わせ、「検証」してみて、「やはり、そうだったのね!」と、「証明」が出来た事(!)になります。
読者の皆さんの中には、ご存じの方もおられますように、私は、洋楽の「ヘヴィーメタル」「ハードロック」のファンで、ドイツ、イタリア、オーストリアには、「プロ」の「ミュージシャン」の「友人」が、おります。ドイツの「グレイヴ・ディガー」、イタリアの「ホワイト・スカル」というバンドのメンバーとは、20年以上前からの付き合いです。グレイヴ・ディガーから、諸事情により脱退したメンバーとも、付き合いが続いております。
私は、大学生時代に、ヘヴィーメタル、ハードロックと出会い、ドハマり(!)してしまいました。
当初から、実は、「将来的には、このミュージシャンの皆さんと、友人どうしになりたい!」という夢がありました。
ここでは、専門用語を使います。夢の実現(!)、つまり、「未来の結果」の事を、専門用語で、「ゴール」(!)と呼びます。
この話で言えば、「ミュージシャン達と友人どうしになっている事」が、ゴールです。
私達は、幼い頃から、「夢、目標を達成させるためには、アレして、コレして、少しずつ、形にしていって、最終的に、実現させる、という順番で、努力していきましょうね〜!」みたいに、教育されてきたと思います。少なくとも、私は、「親」や「学校の先生」からは、そう教えられました。さらに、実現困難な夢、目標があったならば、もう、それこそ「根性」(!)ですわ。「死に物狂いでやれ!」の世界!
私の場合は、当時、「俺が、じーさんになるまでには、お金を貯めて、ひんぱんに、海外旅行が出来るようにして、現地で、ミュージシャン達との出会いに期待しようかな?」くらいのイメージが、ありました。
ドイツのハンブルクという都市に、ヘヴィーメタルや、ハードロックのミュージシャン達が、ミニ・コンサートをしたり、気軽に集まるような施設(飲食店も兼ねるような場所かな?)があるみたいで、そういった場所に、ひんぱんに、行けるようなライフスタイルを作る事が出来れば、「やがて、友達作りも、出来るやろう。」みたいな感じ?
つまり、私達が、幼い頃から教育されてきた通り、「まず、結果(ゴール)がありますね〜。」→「実現させるための方法、手段を探しましょうね。」→「実現させるため、その方法、手段に取り組んで、努力した方が良いですね。場合によっては、死に物狂いで、やるべきです。」→「はい、達成しましたね。」みたいな、こんなプロセスを、私もイメージしていたのです。
ところが!これは、詳しい話は、過去記事のどこかで、お話ししたかも知れませんし、益々、話が長くなってしまうので、今回は、省略しますが、20年以上前(!)に、私は、「ミュージシャンの皆さんと友人どうしになる!」という夢を達成してしまった(!)のです。
これね、当初、私が、イメージしとったプロセスとは、全く違う(!)方法、手段が、ある日、突然、現れて、実は、ほとんど努力をする事なく、アッサリ、彼らと、友人どうしになれてしまった(!)という話なんです。あえて、努力したとすれば、苦手な英語(中学生、高校生当時、5段階評価で、英語は、2!つまり、落第手前!笑)で、彼らにアプローチした事でしょうね。(笑)
親も含めて、教育者の多くは、夢、目標の達成をめざす際には、私達に、方法や順番を求める傾向にあると思いませんか?
これは、次回、詳しく、お話ししていきたいと思いますが、「ゴール達成をめざす場合、達成方法は、わからなくて良い!」のです。どうやら、達成方法なんて、わからない(!)くらいのゴールを設定してしまった方が良いそうですよ!
ここで、大切なのは、私を例にすれば、「方法は、わからんが、すでに、私は、ミュージシャン達と友人どうしになって、交流している!」というゴールを「現在進行形」で、イメージしてしまう事(!)なんです。
すると、脳は、「あれ?俺、ミュージシャン達と友人どうしのはずやのに、友人、出来てへんやん!おかしい!友人作り、始めな!」と、判断して、ここが極めて、重要!「自動的」に(!)、友人作りのための方法、手段を探してくれる(!)んです。
私、たぶんねぇ、彼らと友人になる前から、「彼らと友人になるのは、当たり前!」って意識はあったと思うんです。
脳としては、「そんなキクちゃんよ〜、じじいにならんかっても、その前に、彼らと友人になる事くらい、出来るんやで。」みたいに、勝手に動いてくれたんやと思います。
当初、私がイメージしとった方法、手段ではなく、全くイメージもしていなかった(!)ような方法、手段が、私の目の前に現れて、実現出来た(!)という話なんです。
達成方法なんて、わからんでも、ええんやがな!自動、自動!
この私の話が、わからんで、「確証もない事に対して、前向きに考えるなんて、腹が立ちます。」みたいな事をおっしゃる人も、実は、おられるらしいんです。「情報流通プラットフォーム対処法」の兼ね合いがありますので、詳しくは申しません。その人は、まだまだ、話を理解出来てへんだけなので、私は、その人に、腹は立てない事にします。
確証が、あろうが、なかろうが、簡単な話、「こうしたい!」や、「こうなりたい!」って事が、実現出来たらええだけの話(!)ちゃうんかな?「腹を立てるような話?」の世界かも?
もう1つ。もしも、今、大きな困難に直面しておられる方が、おられるとします。そうですね、何らかの問題、トラブル、病気(!)など?
「専門家」や、それなりの「知識人」から、「解決するには、この方法しかないです!」と、言われとる(!)としましょうか。
「じゃあ、その解決方法に従って、解決している未来の自分をゴールとして決めて、意識していきましょう。」みたいな考え方は、実は、「危険」だと思います。
だって、ゴールの達成方法は、わかっているんですよね?脳は、下手したら、「オレが、動かんでも、お前、達成出来るんやろ?ま、頑張りや。」で、終わりかも知れません。
解決方法がわからないから、脳は、「解決させてやろうじゃねーか!」と、解決方法を探してくれるんですよ。
専門家や、詳しい人が、「えぇっ?!まさか、その方法で、解決したの?!マジで?!」と、ひっくり返るくらいの出来事が起きる可能性がある事も、ここで、お話ししておきます。
達成方法もわからん事をゴールとして、イメージしていく事は、人によっては、「恐怖」かも知れんのですが、皆さん、こんな事が、怖い(!)んでしょうか?これ、「勇気」すら、いらんかも知れませんよ。ただイメージするだけですから。
「ゴールは、現状の外側に、設定して、イメージする!」のが、良いそうです!
やってごら〜ん。凄いから!(笑)
2つめ。去る2024年12月24日付けの記事から始まった「リズムの話」ですが、ホンマは、数回で、終わらせるつもりでしたが、31回目。
「日本バック・ビート振興会」の「松村敬史先生」の、配信されたばかりの動画をご紹介します。
松村先生は、「日本の音楽のリズムが、おかしな事になっている!」という事で、より良い方向への改善をめざし、「草の根運動」を展開しておられるギタリストです。
リズムの話が、「???」の読者の方は、ご面倒をおかけいたしますが、私の、12月24日付けの記事をはじめとして、バックナンバーをお願いいたします。
今回は、日本の「ウンタン」のリズム教育の問題点についてのお話です。↓
https://youtu.be/my7F8YdnBBM?si=-OsyohxigVeXhCV4 

余談ですが、動画内では、松村先生は、「薬害エイズ」(!)という言葉にも、触れられ、個人的に、「松村先生は、世の中の闇の部分も、ご存じなのかも知れんなぁ。」とも感じました。
参考として、私の過去記事で話題にした曲ですが、ご存じの方が多いはずの、名曲「ヤングマン」の、オリジナル曲(!)と、故「西城秀樹さん」(謹んで、ご冥福をお祈り申し上げます。)のカヴァー曲とを聴き比べてみて下さい。
私は、リズムが、明らかに、カヴァー曲の方が、おかしいと感じますが、皆さんは、どのように感じられますか?
まずは、オリジナル曲。↓
https://youtu.be/CS9OO0S5w2k?si=FjJlE1_70AbSc0wj 

ズバリ、こちら↑が、リズムとして、正解!
「素晴らしい!」と歌いたくなる「バック・ビート」です。(2拍目と、4拍目で、手拍子していますね。これが、バック・ビート!)
続いて、カヴァー曲。↓
https://youtu.be/wbGJ5wWMsWI?si=ck4xGnuKgufd8lhD 

専門用語ですが、「頭重心」「誤拍裏打ち」。
オリジナル曲では、軽快なリズムながら、落ち着きもあり、安心して聴けますが、カヴァー曲では、これ、言うてしまえば、「リズムなんて、どうでもええんじゃ!ボケ〜!ただひたすら、どこまでも、突き進んでしまえ〜!」であり、落ち着きが全く感じられない仕上がりに聴こえます。
単純に、この曲で、2拍目と、4拍目で、マトモに手拍子が出来ますか?この曲、2、4での手拍子が出来ないために、ひたすら、曲のテンポ、スピードだけを上げて、しまいに、1、2、3、4と、全拍で、手拍子するしかなくなっています。しかも、その全拍手拍子が、落ち着きがない、変な手拍子に聴こえます。
試しに、オリジナル曲で、わざと、全拍手拍子してみると、ええと思います。全拍手拍子でも、オリジナル曲は、しっくりハマるように聴こえます。
オリジナル曲と、カヴァー曲との違い、おわかりになりますか?
カヴァー曲の方ですが、私には、「素晴らしい」の歌詞が、「忙しい!わ〜い、えむ、しえ〜!」に、感じてしまいました。
リズムの話でした。次回も、たぶん、やります。
3つめ。米国のインターネット情報サイトである、ナチュラル・ニュースの中から、私が注目した情報記事をご紹介していきます。
毎回、申しますが、英文記事です。必要に応じて、日本語翻訳をして下さい。
★「医師」が、支配者層のために働き、その「見返り」を受ける(!)、みたいな、いわゆる「人の生きる道」から外れた「医療」の世界が見えてくるような話題です。↓
https://www.naturalnews.com/2025-04-08-why-and-how-doctors-are-paid-to-kill-patients.html 

私は、「自動機械翻訳」で、日本語訳を読みましたが、これ、記事途中で、変な翻訳が発生してしまったようで、一瞬、「あれ?」と思ったのですが、最後まで、読んで、整合性が取れました。
皆さんも、おかしな翻訳になる可能性がありますので、ひと通り、しっかり、記事の文章をお読み下さい。
「命の危険があるから、病院には、行かん方が、ええんやで!」という話題です。
★「医薬品登録販売者」の私から、まず、お話しします。こちらの情報記事のテーマになっているモノ(!)は、医薬品ではありませんので、注意して下さいね。↓
https://www.naturalnews.com/2025-04-08-protect-your-eyesight-with-powerful-super-foods-like-bilberries.html 

体には、良い(!)ですから、食べ過ぎには、気をつけていただきつつも、どうぞ、積極的に、お召し上がり下さい!
★「アンソニー・ファウチ博士」(疫病ウイルス感染症騒動当時、様々な感染症対策を推進させた人物です。)の話。↓
https://www.naturalnews.com/2025-04-08-fauci-is-back-busy-promoting-future-covid-or-flu-pandemic.html 

「おっさん」、なんか言うたんや。情報流通プラットフォーム対処法がありますので、これ以上の事については、何も言いますまい。(苦笑?)
★「タンポポ」に関する良い話!↓
https://www.naturalnews.com/2025-04-08-comprehensive-guide-dandelions-ancient-herbal-medicine-superfood.html 

「召し上がり方」「レシピ」を、きちんと紹介してくれるところが、さすが、ナチュラル・ニュースですね!
★私には、学術専門的な事は、さっぱりわかりませんが、例の毒薬が、やばいシロモノである事が、改めて、わかる情報記事ではありますよ。↓
https://www.naturalnews.com/2025-04-08-new-study-links-mrna-vaccines-to-genetic-changes.html 

「遺伝子」が「改変」されてしまうらしい!
★これ、凄いです!米国アイダホ州で、毒薬の注入義務を禁止する事(!)などが盛り込まれた「医療自由法」という法案について、一度、州知事が、署名を拒否してしまったために、非成立となり、施行には至らず、という残念な結果になった(!)のですが、なんと、法案の「修正案」(!)が提出されて、見事に、州知事からの署名が得られて、成立となりました!↓
https://www.naturalnews.com/2025-04-09-gov-brad-little-signs-medical-freedom-act.html 

参考として、一度、州知事の署名拒否(!)という残念な結果になった事を伝えた、ナチュラル・ニュースの情報記事です。↓
https://naturalnews.com//2025-04-06-idaho-gov-little-vetoes-medical-freedom-act.html 

この残念な情報記事をご紹介したのが、そう、私の前回の記事なんです。
私は、記事内で、「上手くいっている!」と、ゴールの設定をしておりましたね!署名したのは、知事ですが、見事に、その通りになりました!アイダホ州の皆さん、良かったです!
でも、法案を提出した州議会議員で、きっと、「なぁ、法案に、知事から署名してもらうん、どうするん?」「ん?一部中身を修正かけたら、ええだけの話、ちゃうん?」「あ、修正案の提出か〜!お前、頭、ええなぁ!」みたいなやり取りがあったのかも知れません。
実は、米国には、機能脳科学の知識をお持ちの方々が、少なくない(!)ので、州議会議員の皆さんの中にも、そのような方がおられたのかも知れませんね。
どうやら、米国の多くの企業でも、「社員教育」を目的として、なのでしょうが、機能脳科学を取り入れているようですよ。
「百発百中」は、難しいにしても、「百発六十中」とか、「百発七十中」とかならば、脳は、してくれる(!)ので、このアイダホ州の法案の問題でも、「うわっ、もう、知事の署名、イカンかも知れんやんか!」という困難な場面であったのかも知れませんが、修正案(!)ですよ!
もしかしたら、「知事は、一回、とにかく、署名を拒否するに違いない。修正案も用意しておこう!」みたいな裏話があったかも知れないと、想像も出来ますが、私としては、「議員のどなたか(複数?)の脳が、驚異的な能力を発揮した(!)のではないかな?」と感じるんですよね。
★「インフルエンザ」予防用の毒薬を注入してしまうと、インフルエンザになってしまう確率が高くなる(!)そうです。↓
https://www.naturalnews.com/2025-04-09-new-flu-vaccines-make-recipients-27-percent-more-likely-to-catch-the-flu.html 

★医薬品登録販売者の私が、お客さんには、なるべくなら、売りたくない(!)医薬品の1つ、「アセトアミノフェン」の話です。↓
https://www.naturalnews.com/2025-04-09-acetaminophen-linked-to-organ-damage-in-seniors.html 

「タイレノール」は、米国においての、アセトアミノフェンの商品名って事なんでしょうね。私が持っている医薬品の辞典(2023年度版ですが。)には、記載がない商品名です。他の商品名では、メーカーごとに、色々な商品名で、いくつも記載がありますよ。
でも、先ほど、「やはり、支配者層の監視って、あるんかも知れんな。」と感じたんです。「タイレ」まで、文字入力したら、単語の予測変換で、タイレノール(!)と、フルで、出やがった!「あなたの事、見ていますよ。うふ。」なの?(笑)
という事で、ナチュラル・ニュースの情報記事を、ご紹介しました。
いや〜、個人的には、アイダホ州のニュースが、良かったです。
4つめ。←先ほど、「下書き保存」した際、この「4つめ」の文字だけ、見事に消えました。「note超常現象」!(笑)←過去記事、参照。
スウェーデンの「サンダーマザー」という、女性4人組のハードロックバンドの曲が、わかりやすいバック・ビートの曲でもあったので、ご紹介したいと思います。
2010年結成のバンドのようですが、2025年4月に、初の日本盤アルバムCDが発売なので、今までは、輸入盤でしか買えんかったんやね。はい、私は、知らないバンドでした。
では、よろしければ。↓
https://youtu.be/TeDmDgpODhg?si=-i1oQ1JRt-dBpLP8 

弦楽器隊が、体を横に振りながら、演奏しておりますが、リズムが、バック・ビートやと、あの動きが出来ます。
頭重心の曲、つまり、リズムの重心が、4拍子の1拍目と、3拍目で、落ちる曲では、体は、縦振りになります。
「マサカリ」(笑)を持って、スタジオに入るベースのお姉さんが、黒い「金太郎さん」みたいで、素敵!
ちなみに、昔話の金太郎さんは、実在しとったらしいです。↓
https://www.rekishijin.com/15662 

「キムさん」や、キムさん!(笑)
それでは、今回は、このへんで。
See ya next week!!
Keep on rocking!!

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