「世の中は、ピラミッド式!」「ナチュラル・ニュースですよ。」「リズムの話105!Jポップは、AIに喰われたと思う!」「勝手にブルーグラスのミニミニ。」「台湾演歌ですよ!」「やはり、シメは、メタルやろ!」
1つめ。
今の世の中、分ける作業が必要やとするならば、この地球に住む「人間」(人間の姿をした、何らかの「生き物」も、人間として含めますね。おると思います、そういう不思議な生き物も。)を、いくつかの、ある種の「階級」別に、分ける事が出来ると思います。
去る2019年末(もっと前から、あったとも思えるんやけどね。)に勃発した(人為的な騒動やから、勃発やろ?)「疫病ウイルス感染症」の騒動と、その後に発生した、感染症拡大を防止するために始まった「毒薬」の注入事業(何の事か、わかりますよね?)に関する分野での階級分けという事で、こごでは、見ていきます。
私の記事と出会ってから間もない読者の方もおられます。
実は、「note」を始められたばかりとお見受けする情報発信者の方で、内容としましては、毒薬の「ど」の字や、ウイルスの「ウ」の字も、記事の話題にしておられない方が、どういう経緯かは、存じ上げませんが、私の記事をご覧になられ、「ハート印」(♡)を付けて下さる事が、複数回ありまして、まずは、この場にて、お礼を申し上げます。
そのような方でしたら、ひょっとしたら、「え?あの騒動って、人為的なの?」という疑問も、お持ちかも知れません。以前、私の記事に、貼り付けた情報ですが、こちらを、ご覧下さい。↓
https://jglobal.jst.go.jp/detail?JGLOBAL_ID=201703006565783021
騒動勃発以前の2015年(!)に、ウイルスの「特許」が出願され、2017年に、公開、つまり、特許取得(!)になっております。
本文をご覧いただくと、おわかりのように、しっかり、「発明」の文字が明記されており、どうやら、将来、発生する可能性がある(?!)感染症を予防するための「輪苦沈」(当て字ね。)の開発を目的として、造られた(!)弱毒性の「人工ウイルス」のようです。
この特許情報から、私としては、人為的な事柄に感じますが、皆さんは、いかがでしょう?
これ、「ヤフー」検索で、アッサリ出てくる情報ですが、試しに、「グーグル」でも、やってみました。出ましたよ。おーっ!
それでは、階級分けの話を進めます。
人間社会は、簡単に言うてしまえば、「ピラミッド」式になっております。
「会社」の内部構造も、ピラミッドやん?上に、「会長」や「社長」がおって、複数の部署に「部長」がおり、各部内には、複数人の「課長」がおり、「係長」やら「主任」やらがおり、その他大勢の「社員」「従業員」がおります。ピラミッドでしょ?
これ自体を、私は、悪い構造とは思いません。
実際、私も、職場では、第4位序列の中間管理職ですから。(中間管理職で、毒薬注入回避が出来たのは、ある意味、奇跡的!イヤミも言われ、大変やったんですから。)
このピラミッドですが、人間社会も、それなんですね。
上から、いきます。私としては、世界は、次のようになっていると感じます。
一番上に位置する人間として、たぶん、皆さんの中には、「国王」「総理大臣」「大統領」などをイメージする方もおられるでしょうが、それは、国ごとの国民ピラミッドになると思います。
実は、一番上には、「支配者層」って身分の人間(諸説あるけど、ここでは、人間という事にしておきます。)がおります。それなりの人数は、おるはずです。
どんな人達か、というと、歴史的には、そうやなぁ、「中世期」?もっと前か?「ヨーロッパ」や「中央アジア」などにおった(おる)「王族」やら「貴族」やらの流れをくむ人達、それから、その人達の「家来」「御用商人」の流れをくむ人達で、簡単な話、ばく大な資産(!)を持つ人達という事で、理解していただいて構わないと思います。
当然、彼らは、資産を運用して、生活中なわけですから、そこには、「銀行」「投資会社」という存在も、見えてきますね。(行員、社員ではなくて、資産をつぎ込む存在としてね!)
支配者層は、別の言葉で、「国際金融資本家」と呼ばれる事がありますが、そういう事でしょ?
昔々、こういう事があったのよ。「明治維新」の時代の「戊辰戦争」・・・↓
https://madow8.com/?p=127
参考になる情報資料です。ありがたく、貼り付け使用させていただきます。
情報資料本文中にありますように、「江戸幕府」側は、仏国から、「倒幕連合」側は、英国から、支援を受けておりました。
資料本文中にありますが、多額の資金を援助した側として、「ロスチャイルド家」の名前が記述されております。私は、「ロス子供」とも、言う時がありますが・・・
この金融資本家に関しては、こちらの私の過去記事で、お話ししておりますので、よろしければ、ご覧下さい。↓
https://note.com/gifted_zinnia401/n/n1236f706a6a2
世界各国に、お金を貸す資本家のロスチャイルド家ですが、歴史をたどると、昔々、ドイツの「ヘッセン公爵家」という貴族の御用商人であったのが、そのロスチャイルド家です。
ドイツ語読みで、ロスチャイルドとは、「ロートシルト」(赤い盾)なのですが、私が聞いた話では、この姓には、「私は、ご主人様の盾になります。」という意味が込められとるらしく、この事からも、ロスチャイルド家には、ご主人様となる立場の貴族がおった事がわかる話なんです。
要するに、このロスチャイルド家でさえ、支配者層全体からすると、子分格(!)である事が、わかってしまうのです。
それでね、話のついで、ですが、そのロスチャイルド家では、仏国には、「パリ家」、英国には、「ロンドン家」ってのがあったらしく(今も、あるんやろか?)、これね、よう考えていただきたいんです。
戊辰戦争で、幕府側が勝利しても、倒幕連合が勝利しても、パリ家も、ロンドン家も、同じロスチャイルド家ですもの、最終的には、ほぼ間違いなく、ロスチャイルド家全体として、もうけ(!)が発生するという仕組み!
怖いわ〜。
ちなみに、これも聞いた話なんやけど、はるか昔に、英国王室が、ある貴族から、借金した事があるらしいんやわ。王室、今でも、その貴族出身の人物には、頭が上がらんみたいよ。
はい、実は、世の中、こういう仕組みになっております!
国王やら、大統領やらが、この世界に影響を与えとるわけではなく(!)、支配者層の人達ってのがおる事を、頭に入れておくのも悪くないと思います。
あのロスチャイルド家ですら、子分格。その上には、親分格、若頭格が、沢山おる(!)って事やね。
でね、今回の疫病ウイルス感染症騒動、毒薬注入事業に関しては、ほとんどの国が、「右へ、ならえ!」の姿勢やった事は、皆さん、覚えておられると思います。「そうしなさい!」と命じた人達がおる(!)って話やったら?
誰が、って?言わんとこや。(笑)
「イヤじゃ!誰が、お前の言う事なんて聞くか!ボケ〜ッ!」という姿勢やった国(!)も、少数やけど、あったんよ。
でも、どうなったか・・・?↓
https://www.bbc.com/japanese/56438903
疫病ウイルスに懐疑的で、毒薬の購入も拒否した(!)タンザニアの「マグフリ大統領」(故人)が、謎の死・・・!
わかります?そういう話なの!
疫病ウイルス感染症騒動について、私が、毎回毎回、勃発という単語を使う理由には、こういう話もあるからなのです。
「そんな事、出来るの?」と、お感じの方もおられると思いますが、あの人達には出来るのよ。
そう、あの人達ね。
次に、支配者層の下に、おそらく、先ほど、お話ししたような国王、総理大臣、大統領みたいな人達がおって、「政」(まつりごと)を担当する関係者が、沢山おって・・・みたいな階級になるんやと思うのです。
その下が、我々、「民衆」よ。
あくまでも、おおまかに、ですが、このようなピラミッドになっとると、私は感じます。
このピラミッド式という世の中を踏まえつつ、話を続けます。
どこぞのアジアの「島国」の民衆、ま、島民じゃわな。島民の約8割は、疫病ウイルス感染症用の毒薬を注入してしまったわけですが、島民の中には、毒薬のせいで、注入後、すぐに亡くなられた方や、現在、健康被害で、大変な状態の方がおられます。
一方で、支配者層の中に、毒薬注入の後遺症で、大変な状態にある人って、おるん?私は、聞いた事がありません。というか、支配者層で、毒薬を注入した人って、どのくらい?
民衆階級と、ごく一部の政関係者(毒薬に反対の立場で、活動される政治家の皆さんもおられますよ。)だけ、狙われておりませんか?
そしてね、疫病ウイルス感染症騒動において、私が、個人的に、「ん?人為的な事、絡んどる?」と感じたのが、こちら。↓
https://www.metro.tokyo.lg.jp/governor/kishakaiken/2020/11/20
東京都の「知事」の記者会見です。
開いて、画面本文をスクロールしていただいて、「質疑応答」の部分をご覧下さい。
知事の回答発言を読み進めると、感染者数、検査数どうのこうの、とあり、そして、「500台に乗せた」(!)ってあるんですよ。感染者数、検査数で、500人を超えたという話なんでしょうが、「乗った」のではなく、「乗せた」?!
誰が乗せた?文章表現、間違えたん?
それとも、文面をそのまま受け取るとするなら、乗せるように、誰か命じた人達がおる?
こちらも、そういう話があった、という事にしておきましょうかね。
さて、疫病ウイルス感染症騒動が、人為的な騒動であり、民衆に対しては、どうにかして、毒薬注入にまで、誘導したいような雰囲気があった事を考えますと、この騒動には、何らかの目的があった(!)と見て良いのではないでしょうか?
局地的ではなく、世界規模での騒動が勃発し、多くの民衆が、毒薬注入に走らされた(!)のですから、何もないのは、おかしいと思いません?
さて、その一番上におる支配者層。彼らが、それなりに注視する人間の集団があるんです。
それは、民衆は、民衆でも、おかしい事に気づいとる人達(!)、それから、気づいてへん人達に対して、情報発信を通じて、おかしい事を教えてあげる人達(!)、さらには、おかしい事に、これから気づく人達(!)です。
支配者層にとっては、邪魔な存在です。おかしい事に、気づかれては、都合が悪いっすから。
次回になりますが、支配者層が、その邪魔な存在の民衆に対して、積極的な秘密の働きかけ(!)を、こっそり、仕掛けておりますので、それをお話しします。
すでに、まんまと、仕掛けにハマってしまった民衆(!)もおりますから。(本人らは、全く、ハメられた事に気づいてへんのやで。そんな状況なんです。)
私は、「医薬品登録販売者」の資格保持者ですから、研修やら、学習やらがあって、ちょっと、noteの記事作成だけをする状況にはないので、次回、続きをやります。
よろしくお願いします。
2つめ。
米国のインターネット情報サイト「ナチュラル・ニュース」から、今回も、私が注目した情報記事をいくつか、ご紹介していきます。
ページを開いてみて、日本語翻訳が出来んかったら、いったん、閉じて、グーグル・クロームを開いて、履歴を確認してみて下さい。ナチュラル・ニュースの情報記事があったら、そこで改めて開くと、翻訳などの操作が出来ると思います。
やってみて下さい。
★個人的に好きな話題です!
今まで教えられてきた「人類史」が、書き換えられる動きに!↓
https://www.naturalnews.com/2025-12-22-serpents-in-the-sky-radical-rewriting-human-history.html
興味深いです!
★「芽キャベツ」、凄いんですね。↓
https://www.naturalnews.com/2025-12-23-brussels-sprouts-boosts-immunity-detoxes-protects-dna.html
一般的なデカイ「キャベツ」しか、普段、見かけませんので、ようわからんのやけど、芽キャベツって、高いん?
★米国製「トヨタ」車の「逆輸入」って事?↓
https://www.naturalnews.com/2025-12-23-us-built-vehicles-head-to-japan.html
これ、知らんかったわ〜。
ご存じでしたか?
★「ザウアークラウト」!
いわゆる「お漬け物」!↓
https://www.naturalnews.com/2025-12-23-the-diy-path-to-gut-health-through-fermentation.html
良いですな。
★疫病ウイルス感染症用の、例の毒薬を注入してしまった人が、なりやすい病気の1つに、「帯状疱疹」も、あげられるのですが(毒薬が、「免疫異常」を引き起こすからね。)、なんと、「認知症」の発症リスク(!)の上昇と、強く関連する事がわかったみたいです。↓
https://www.naturalnews.com/2025-12-23-study-links-covid-boosters-to-risk-of-shingles.html
ホンマ、「やばいシロモノ」やった事が、ボロボロと出てきますね。
★「医療業界」における、おかしな事に気づいた「アハメド・マリク先生」という「医師」がおられるそうで、先生についてのお話が、記述されております。↓
https://www.naturalnews.com/2025-12-23-the-unshackled-physician-surgeon-awakening-medical-tyranny.html
今回の、ナチュラル・ニュースの情報記事のご紹介は、ここまでといたします。
3つめ。
「リズムの話」です。
私が、「あなた・ロンドン地下鉄」(直訳して下さいね。米国では、地下鉄は、「サブウェイ」ですが、英国では、「チューブ」です。笑)で、登録中のチャンネルに、「AI歌絵巻さん」という方のチャンネルがあります。
「AI」制作による音楽映像なのですが、実は、楽しく、「歴史」を学べるのです。
AI歌絵巻さんのAIが、このところ、リズム絶好調(!)なのです!
「Jポップ」風、「歌謡曲」風などの、4拍子の曲がありまして、なんと、「バック・ビート」のリズムなんですよ!「頭重心」(「演歌」や「民謡」なら、頭重心で、OK!)「誤拍裏打ち」の「ヘッポコ」な、今の日本の音楽のリズムではないのです。
AIは、「こういう楽曲ならば、このリズム。」という事を、きちんと理解済み(!)という事になりそうです。
日本の「ミュージシャン」の皆さん、ええ加減、日本の音楽のリズムが、おかしい事に、気づいた方がええと思います。
あなた・ロンドン地下鉄で、「日本バックビート振興会」会長の「松村敬史先生」の動画をご覧になられ、先生に、つなぎをとられて、ぜひ、真実を知っていただきたい!
私は、残念ながら、もう、Jポップは、AIに喰われた(!)と感じます。
AI歌絵巻さんの曲を、2曲、どうぞ!
♢まず、こちら。良い意味で、やばい!「十返舎一九さん」!↓
https://youtu.be/c2oDjOAz1N4?si=0yuzs-NIZmMXCYEA
歌が、4拍目ドンピシャリでのスタートなんですよ!バック・ビートです!
♢もう一曲。「源義経公」!↓
https://youtu.be/eI1HFP_POBA?si=IdWK8awGa5hrUzvR
この映像の義経公、♪ガッツだぜ!♫のバンドのヴォーカルに似ておりません?(笑)
よろしければ、あとは、皆さん、適当に、何かしらのJポップの曲を探して、ちょっと、聴き比べをされては、いかがでしょう?
十返舎一九さん、源義経公の曲のリズムとの違いがわかると思います。
Jポップが、AIに喰われてしまいました。
リズムの話でした!
4つめ。
米国の伝統音楽である「ブルーグラス」を、まだまだ初心視聴者である私が、紹介してしまう企画話題の「勝手にブルーグラス」です。今回は、3曲ですが、なんとなく「ミニミニ」で、いってみます。
◆こちらのバンドが、「ブルーグラスの父」と呼ばれる「ビル・モンローさん」(故人)という、スーパーミュージシャンの曲をカヴァーされたようです。
多くのブルーグラスのミュージシャン達が、ビルさんの曲をカヴァーしておりますが、実は、ビルさんのプレイが、ズバ抜け(!)のため、皆さんは、なかなか、ビルさんの音を出せず(!)という雰囲気があるのです。いや、ビルさんの演奏に関しては、簡単にはマネ出来ませんわ!そのくらい、凄いのよ!
ところが、こちらのバンド!私、「おっ!凄いんちゃうん?!」と感じたのです。
ビルさんの音に近い?!どうかな?
この曲のあと、ビルさんのバンドのオリジナル曲も、貼り付けます。聴き比べてみて下さい。
カヴァーヴァージョン。↓
https://youtu.be/ckPYO2ImdaU?si=j1173TnSdl-AfFE_
多くのブルーグラスのミュージシャン達のビルさんの曲のカヴァーは、どうしても、優しく聴こえる印象が、私にはあったんですが、こちらのバンドは、女性3人、男性1人のバンドでしょ?
けっこう、パワフルです。
ビルさんの演奏には、ドライな雰囲気と、力強さがあるんですが、その部分で、こちらのバンド、大健闘のカヴァー演奏なのでは?
◆では、ご本家、ビル・モンローさんのバンドによる同じ曲です。↓
https://youtu.be/jUTTYrs3hUQ?si=VOJ4ASH03QyUwLhP
写真が微妙に動く(?)、曲だけの動画です。
カヴァーヴァージョン、かなり、ビルさんの演奏に近いと思うのですが、いかがでしょう?
◆3曲目は、別クチね。
私が、ぜひとも、「ヘヴィーメタル」の曲を歌ってほしいと思う、パワー系の女性ブルーグラスミュージシャン「ロンダ・ヴィンセントさん」が、超低音の男性ヴォーカルと、一緒に歌った曲を見つけました。↓
https://youtu.be/ys1GUNcGbHc?si=utChDB7s7wCuSGw0
う〜ん、やはり、彼女は、メタルや・・・!
勝手にブルーグラスでした!
5つめ。
「台湾演歌」の時間です。
■台湾の女性演歌歌手「タン・リーさん」の9年前の曲との事。
演歌やのに、バック・ビートですよ!先ほどの源義経公の曲と、同じリズム!↓
https://youtu.be/e8aV1rrEKf4?si=llHjtrigoqi-eC2c
概要欄を見て、びっくり!
この曲の作詞作曲者が、台湾のレコード会社「百福娯楽」の代表で、演歌歌手の「リャオ・ウェイチィさん」である事が判明!
■せっかくやから、リャオさんの去年の曲を、ご紹介しますね。↓
https://youtu.be/nRR7ydCfa2o?si=t8G9G1jiQwYTEQWe
漢字を見ただけやから、あやしいんやけど、「人生は、将棋盤だよ!」みたいな曲?いや、歌の中に、「失敗で、心が磨かれ、困難の中で、自分の志を磨いて・・・」みたいな文章があったから、そんな感じの曲では?
こちらの曲も、リズムが、バック・ビートっぽいんですよ。
流れるようなメロディーになるのが、バック・ビートの特徴の1つなんですが、台湾演歌に、魅力を感じる私でございました。
またお願いします。
6つめ。
ヘヴィーメタルの時間です。
☆リトアニアの「デジタル・クリエイター」の、AI制作による「AIヘヴィーメタル」の「アイコン・ショウ」の曲。
「アイドルグループ」が、メタルをやったら、こんな感じになるんやろか?
しっかり数えたわけではないんやけど、当時人物が、13人、おったと思うんです。
グループ名「金属坂13」・・・?↓
https://youtu.be/IkQxw7icArg?si=uc3GirFfm_2OK3hE
☆米国の伝統音楽の、先ほど、話題に取り上げたブルーグラスを、AIにより、「ブルーグラスメタル」にした「ヒルビリー・ヘルファイア」の曲です。ブルーグラスと、ヘヴィーメタル、フィーリング的に近いモノがあると感じます。↓
https://youtu.be/alLkfRKug8g?si=x7RekRDZBOR7XniR
映像やけど、音楽映像が出るたびに、どんどん、実写に近くなっていくんですよ。これ、AI作成の映像なんですから、驚き。
☆今回、最後は、フランスのヘヴィーメタルバンド「エイダン・スカイ」の曲です。
2025年12月9日付けの記事で、ご紹介したバンドですが、別の曲をご紹介します。↓
https://youtu.be/q54CzKOq-xM?si=FM-M6AITzJn9lNZ-
先日、この曲も入ったアルバムCDを注文したので、年内には、手に入ります。
このアルバムCDを含めて、一気に、4枚、注文しました。
昨今の諸事情により、アルバムCD価格も、上がりましたな〜。
では、今回は、このへんで、失礼いたします。
年内、もう1回、記事投稿予定で、やってみたいと思います。
See ya next week!!
A Happy New Year in advance!!
Stay Metal!!
拜拜!!
