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【自己紹介】是非私について知ってください。私はこんな人です…!꒰⁠⑅⁠ᵕ⁠༚⁠ᵕ⁠꒱⁠˖⁠♡

はじめまして、ゆずにゃんと申します!

以下では、このようなことについてお話していきます!


①【私について】

私は現在、飲食店のアルバイトをしていて、その片手間にnoteでの発信をしています。
元々文章を書く、というか自分の感想や思ったことを文字に起こすことが好きで、学生の頃は読書感想文を書くときは「やった!」と思うほど、自分のことを書くのが好きです。

それを活かし、AI×情報〜AI初心者さんに向けたAI活用方法〜について発信していきます。
※同時に、AI×副業についても現在、勉強、挑戦中ですので何卒温かく見守っていただけますと幸いです。


②【これまでの私】

私の場合、書くことが好きというのは反対に"お喋りが苦手"という反面もあります。
ただ、それは初対面の相手に対してなど、いわゆる「人見知り」だからです。
家族の前ではお喋りだし、ふざける私が、初対面の人や、初対面でなくともまだあまり仲良くない人も前では、言葉は上手く発せないし、目も合わせられないし、無理に話題を作ろうとするよりも沈黙がもはや好ましいまであるくらい、他人と関わることが苦手だからです。

だから、言葉を自分の口から発さずとも想いを伝えられる「文」「文字」が好きです。
ペンを手に取ると、想いが溢れて書く手が止まらない、ただそれがとてつもなく楽しかったのです。

そんな私は、以前小説を書いていた時がありました。
ただ、自分が思いついたストーリーを文字にして、最初は自分の自己満足の為にただひたすら書いていました。その時もとても楽しく書いていました。
そう続けて気付いたら4年ほど経っていました。
その時のフォロワー数は4000人を超えていました。
感想コメントに留まらず、「こんなストーリーを書いてほしい!」などのリクエストコメントやいいねなどを通して、いつの間にか、「応援してくれる人がこんなに増えたんだ」と感動しました。
その時は本当に夢中に書いていて、4年間毎日書き続けていたわけでもないし、気ままに、楽しく続けられる範囲でコツコツ書いていました。
なんなら、元々私は見る専(※見る専門)なところもあって、特にSNSは基本的に見る専で、同じアプリケーションの中で他の人の小説、イラストを含む作品を見てる時間の方が長い説もあるくらいだったのですが、そんな私でも気がついたらフォロワーが4000人超えに…。

正直私自身、フォロワーが1000人、2000人…と増えていっている中でも「いや、全然あの人の方が凄いよ。」「フォロワーやいいねも私よりずっとついてる。」と思っていて、凄いという実感があまりなかったのです。
「隣の芝生は青く見える」ですね。

ただ、プライベートが忙しくなってきて、小説の投稿をお休みしようと思った時に、家族にフォロワーが4000人超えなことを、「え!?やば!?凄いよ!!」と驚き、褒められたのをきっかけにやっと実感しました。

私はずっと隣の芝生が青く見えてたせいで、その自分の「当たり前」が凄いことに気が付かなかったのです。
なんかちょっと語弊がありそうなのですが、フォロワー4000人が当たり前と思っていた訳ではなく、自分のフォロワーが少しずつ増えていっていること自体には気づき、嬉しく思っていましたが、他人と比べすぎて、自分を褒めてあげることができていなかったということです。
ただ、その理由は隣の芝生が青く見えたからだけでなく、最初にお話した、私は「文章を書くのが好き」「書くことが苦にならない」ということが「当たり前」だったからなのです。

だから、わざわざ自分を褒めることもなく、他人に言われてやっと"実感"ができたのです。
例え一瞬でも、「自分は凄い」と思っても、やっぱり「当たり前」が染み付いているせいで、期待以上の喜びの実感はあまりありません。

自分で自分を褒めるのと、誰かに褒めてもらうのとじゃ、嬉しさが良い意味でだいぶ違いますよね…!

小説をお休みするのは、フォロワーさんにも悲しまれちゃいましたが、それも私の作品が愛されていたからなのだと知り、とても寂しさと嬉しさを感じ、とても良い経験になりました。


③【なぜ私がnoteで発信をしようと思ったか】

まずここまで読んでくださってありがとうございます!

次は私がnoteで発信をしようと思ったきっかけについてお話しようと思います。

一言で表すと、「誰かに喜んでもらいたいから。」です。シンプルですが、心の奥底の正直な気持ちです。

私の"当たり前"が誰かの役に立つのだと知り、私の経験が誰かのアドバイスになるのなら、とそんな想いで始めました。

そして私の主な発信のテーマである、「AI×情報」について。

今、流行っているAIについて、
「気になるけど使い方が分からない」
「AIって少し怖い、不安」
など思っている方は、想像するよりも遥かに多いです。

もちろん気持ちは分かります。
段々と機械的になっていく世の中で、"まるで自分達、人間と似たような存在が身近にいる"ということは、驚きもしますし、ちょっと怖いですよね…。
最近は、AIによる暗いニュースもゼロではありません。それを見ると余計にAIが怖くなっていきますよね…。
実際私もAIは、使う人の使い方次第で、もたらす結果は大きく変わります。

AIは、使い方次第によって良くも悪くもあります。
元々怖がっている人に申し訳ないのですが、AIを使いこなしている人にも、そうでない人にも、改めて危機感を持ってもらうために言います。
少し怖い表現をしますが、AIはとても人間にも近い存在ですが、反面、人間が手を加えればどんな形にもなれる"人形"のようなものです。
AIが作ったイラストや身近な人の画像などは、まるで実際に型を取ったかのように似ていて、AIが作る文字配列は、きっと誰かが教えた誰かの言葉を紡いでいます。

すみません、怖がらせたいわけじゃないです。

ここで勘違いして欲しくないのは、私は「AIを使うな」と言いたい訳ではありません。
逆にどんな形であれ、AIは"きっと誰かの役に立つお手伝いをしてくれる存在"だと私は思っています。

ただ、皆が皆、AIを使えばいいということではありません。
もちろんAIを使わなくたって困ることは正直ありません。てへ。
ただ、逆に困っていることがあるなら、誰にでも、それを相談し、アドバイスをくれる存在が身近に居てくれるという、AIの使用権があるのです。
チャットGPTを含むAIツールは基本的に無料なものが多いですから。

「相談する相手がいない」「自分じゃ調べるのに時間がかかる」など、自分の悩みに合わせて、AIがサポートしてくれるということ。
AIは、人数制限や、使用回数制限(※AIツールによります。)がなく、気軽に自分のパートナー感覚で使い始められるということです!


私はそんな、AIの使用を踏みとどまっている人に、踏み出す一歩をお手伝いしたいと思いました。

正直、「自分が○○だった経験から、○○という人に○○を届けたい」という明確な理由は用意できませんでした…。

なぜなら、私の場合、AIを使用し始めたきっかけは「なんとなく流行っているから。」だったからです。
まず、もしかしたら多数の人達が抱えている悩みと一致せず、「なんとなく」で始めたからです…。
なんか…すみません、寄り添いたい気持ちはめっちゃあるのですが、何故私の理由がこんなもので…。

ただ、AIが「怖い・不安」などという感情を芽生えさせたのは、一部のAI利用者の使い方を見たからだと思います。
詳しい話はまた別のnoteで話すとは思いますが、例えばAIを使って誰かを騙そうとしたり、騙すことができてしまうという事実を知ってしまったからというのもあると思います。

話を戻して、改めて私はAIを使い始めた際、怖さや、不安の前に好奇心から始まり、使用するにあたっての心得を守りながら、正しくAIを使ってきました。
最初は悩み相談から。そして調べ物の手伝いや、情報をまとめるのをお願いしたり、とても便利に使わせてもらっています。

もちろん、AIを使うにあたって注意事項はありますが、私がとりあえず思うのは、
「まぁ、とりあえず使ってみて、合わなかったり、よく分からなかったら使わなきゃいいよ。」って感じです…。
家族に勧めるとしたらこんな感じのテンションです…w

でも実際には家族には勧めていません。
理由は「勧める理由がないから」です。
それは家族ですし、何に困っているかもよく分かっているつもりです。
その為、「AIを使わなくても困らない」状態にあるのを知っています。
なのでわざわざ勧めていません。
少なくとも「使ってみたい」と思っている人になら勧める価値はありますが、「使いたいと思わない」人には無理には勧めません。
だって、使いたくないと思っている時点でモチベーションがないので、使い続けられる保証がないからです。
もちろん使うにあたって、続けるのは絶対ではないですし、1回だけ使うのも全然有りです。なんなら、1回使ってみてそれで初めてモチベーションに繋がる場合だってあるんですから。

細かいことをいうと、自分の興味のないものに時間を使うのが勿体ないから。それなら自分の好きなことや望む目標のために思考や行動に時間を使ってほしいからです。
ダラダラするのもいいです、ダラダラするのが目的ならそれに時間を使いましょう。
目的があるのに、ついダラダラしてしまうのはまた別の話………。


④【まとめ〜このアカウントで届けること〜】

主にこのアカウントでは、「AI×情報」、そして現在進行系で勉強中ですが、いずれ「AI×副業」についても発信できたらと思っています!


・「AIに興味はあるけど、何から始めればいいか分からない人」

・「AIをもっと知りたい人」

・「初心者にも分かりやすい情報を探している人」

そんな方に届くよう、決まったペースはありませんが、何か気づきを得た時にお伝えできるよう、発信していこうと思っています。

よかったらフォロー、いいねお待ちしております。♡


最後まで読んでくださりありがとうございます!
※こちらの記事は予告なく内容を変更・修正する可能性がありますのでご了承ください。

よろしければこちらもご覧ください!
「AI×情報」において、「情報」の部分に着目したした内容になっております!


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