まだ叶っていないのに、もう大丈夫だと思えた。2026年の予祝
未来の出来事を思い描いただけなのに、
胸の奥がじんわりあたたかくなりました。
これは「夢」じゃなくて、「これから一緒に迎える現実」。
今日は、2026年の私と、ここを読んでくれているあなたを、先にお祝いします。
今日は敬愛するみなかはるかさんの【ゆる投稿企画】
2026年、あなたが予祝したいことは何ですか?
に参加させて頂きます♡
【予祝とは、簡単に言うと前祝い】
日本版引き寄せの法則みたいなもので、
叶えたい夢が叶ったときの喜びと感謝を
先に味わいます。
私たちが大好きなお花見は、予祝が由来。
古来日本人は、
春に満開の桜を、秋の稲の豊作に見立てて、
仲間たちと先に喜んでお祝いすることで、
願いを引き寄せようとしていたのです。
勝手に引用させて頂きました!すみません🥹
はるかさんはなんと2025年の手帳に36個の予祝を書いていて、17個叶ったそうです✨
すごいですよね✨✨
私もその波に乗っからせてください!!
はるかさんの企画記事です♡⬇️
1/31までやってるので、皆さんも参加されてみてくださいね😊
これから書く予祝はもう叶ったこととして書かせて頂きます。
1.家族の成長が教えてくれたこと
💐娘の七五三。
初めてのお着物、少し緊張した表情。
それでも3時間、文句も言わずに過ごしてくれました。
「できないと思っていたことが、いつの間にかできている」
子どもの成長は、いつもそれを教えてくれます。
💐息子は、小5でサッカー初ゴール!!
目立たなくても、うまくいかなくても、続けてきた時間は裏切らない。
ゴールが決まった瞬間、私の方が泣きそうでした。
11歳の誕生日には、念願のトイストーリーホテル。
一緒にスプラッシュマウンテンに乗れたことは、私の夢でもありました。
2.大人だって、心が動く時間を持っていい
💐母と2人、日帰りで箱根へ。
アートや自然に触れて、最後は温泉。
「ママじゃなく、妻じゃなく、1人の人としてちゃんと幸せ」
そんな感覚を思い出させてくれる一日でした。
💐義両親をホテルビュッフェへお誘いした日も、同じ。
喜んでくれる姿を見て、
「与える側に回れるようになった自分」を、少し誇らしく思いました。
3.小さな挑戦が、未来を連れてくる
💐簿記3級に一発合格。
💐noteで、1万円の収益。
どちらも、特別な才能があったわけじゃありません。
ただ、「やってみたい」「続けてみたい」を信じただけ。
そして何より、
一緒に頑張る仲間がいたから、諦めずにいられました。
夢は、一人で叶えなくていい
予祝をして思ったんです。
夢って、孤独だと重たいけど、
「一緒に叶えよう」と言える人がいると、こんなに軽くなるんだって。
ここを読んでくれているあなたと、
これからも、笑ったり、迷ったりしながら、
一歩ずつ前に進んでいけたら嬉しいです。
未来で、また一緒に「叶ったね」って言いましょう。
はるかさん、素敵な企画をありがとうございました!!
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