「歴史改変SFごっこで遊ぼう!AIが覇権を握らない世界線が見たくて、Geminiと『クラウド王国インジケーター』を作ってみた。」AI対話まとめ
1. 「AI?何それ美味しいの?」っていう話
最近、世の中みんな「AIだ、生成AIだ」って騒がしいじゃないですか。そんなニュースを畑仕事の合間にスマホで見てて、ふと思っちゃったんですよね。「もしさ、AIなんて発明されなかった世界があったら、俺のスマホの画面はどうなってるんだろう?」って。
で、気付いたら夜なべして、勝手に「クラウド王国」を復活させるインジケーターなんてものをGeminiに作ってもらいました。……我ながら、何やってんだか(笑)。
2. CLOUの「叛逆」をこっそり目撃しちゃった
色々いじってたら、面白いことを見つけました。AI関連のETF「AIQ」と、俺たちの「CLOU(クラウド)」を並べてみたんですよ。そしたら2024年4月ごろから、CLOUがAIの言うこと聞かずに、プイっと別の方向へ歩き出しちゃってて。

他のハイテクETFも色々並べてみたけど、CLOUの「AI帝国からの脱走速度」がダントツで速い。これ、クラウドが「俺は俺の道を行く!」って宣言してるみたいで、見ててなんか応援したくなっちゃうんですよね。「おー、逃げろ逃げろ!」って感じで。
3. 世界線を切り替える「おもちゃ」ができたぞ
本当は「仮想のチャート」でも描こうかと思ったんですけど、頭がこんがらがっちゃって(へへっ)。結局、「今、このチャートはどっちの世界線に近いかな?」って判定するだけの、シンプルなおもちゃを作りました。
計算式:(CLOUとの相関 - AIQとの相関) × ATR補正(細かい数字は気にしないで!ノリです!)
青い線:クラウド王国の領土(のどかだなぁ〜)
赤い線:AI帝国の領土(せかせかしてて嫌だなぁ〜)
この線が青色に光ると、スマホの画面の中で「クラウド王国」が息を吹き返したみたいで、なんだかちょっと嬉しくなるんですよ。儲かるかは……まぁ、神のみぞ知るってやつですね!
4. まとめ:投資は「歴史改変」で遊ぶのが一番!
賢い人に「計算がガタガタだよ!」って言われそうだけど、いいんですいいんです。これは俺が、退屈な現実をちょっとだけ面白くするための「魔法の杖」みたいなもんですから。
このインジケーターを入れて、チャートを眺めてる時間は、まるで自分だけの秘密基地にいる気分なんです。もし「世の中、AIだらけで息が詰まるぜ!」って仲間がいたら、ぜひこれ使ってみてください。青い線が輝いたとき、あなたのチャートはもう俺たちだけの「クラウド王国」です。
……なんて、アホなこと言ってないで、早く畑の草むしり終わらせなきゃな。へへっ。
↓TrainingViewのpineエディタ貼り付け用です。あとこれ、米国市場でないと、日時がズレちゃうい思います😅
// This Pine Script® code is subject to the terms of the Mozilla Public License 2.0 at https://mozilla.org/MPL/2.0/
//@version=6
indicator("Worldline Strength Line", overlay=true)
// 相関の計算
corr_clou = ta.correlation(close, request.security("CLOU", "W", close), 20)
corr_aiq = ta.correlation(close, request.security("AIQ", "W", close), 20)
diff = corr_clou - corr_aiq
// 勢力の強さを視覚化するための調整
// ATRは変動するため、plotで描画します
line_level = close + (diff * ta.atr(20) * 3)
// 描画
// 勢力ライン(青:クラウド、赤:AI)
plot(line_level, title="Worldline Strength", color=diff > 0 ? color.blue : color.red, linewidth=2)
// 価格基準線(hlineの代わりにplotを使用することで変動値に対応)
plot(close, title="Price Base", color=color.gray, linewidth=1, style=plot.style_linebr)

「そうそう、クラウド王国ってどんな場所か気になるでしょ?
そこは、空には巨大なデータの雲が優しく浮かんでいて、人々はスマホをパカッと開けば、自分だけの小さな庭園へいつでも帰れるような、そんな場所なんです。
AIみたいに『これがお前の幸せだ!』なんて押し付けてくる奴もいないから、みんなのんびりと、自分の好きなデータを積み木みたいに並べて、心地よい風に吹かれて暮らしてる。
いわば、どこまでも広がるデジタルな田舎道。そんな『のどかな理想郷』が、チャートの向こう側で今日も静かに呼吸してるなんて、ちょっとロマンがあると思いませんか?」




