飾らない明日
何気ない夕暮れにありふれた君の明日を願う
自分のことばっか追いかけてきたから
君を見つめていたい
過ぎてゆく日々の中言葉間違えるように
君と一緒にいることが当然だと思ってしまったよ
トゥモロートゥモロー特別じゃない
明日を君と作ってゆけたら
一緒に美味しいハンバーグを頬張って
君と明日を見つめていたい
雨が降りそうな日にありふれた君の明日を
唄う
知らない間に君を傷つけてきたから
優しくなれたら
ありのままを間違え言いたい放題ばかり
僕と暮らすのをいつのまに辛かったと
感じたのかな
トゥモロートゥモロー飾らない
明日を君と作ってゆきたい
一緒に美味しいスパゲッティを頬張って
君と明日を見つめたい
