🎬 ショート動画を15日投稿してみたら、意外とライティングの勉強になった✨
こんにちは、しげこです😊
最近、新しい副業として「ショート動画」を始めてみました。
「動画編集」という副業に興味はあったのですが、
高額なパソコンがないと難しいし、
独学では無理かも…と思っていました。
長尺の動画制作は、
台本も写真もイラストもたくさん必要で大変💦

でもショート動画なら30秒、
短い人だと6秒なんてこともあります。
だから「とりあえずやってみよう」と思えたんです🎬
最初は「1週間続けばいいな」と思っていたのに、
気づけばなんと15日😊
正直、動画なんて難しそう…と思っていたけれど、
やってみたら意外な発見がたくさんありました🌷
👀 数字で反応が見えるから、続けるのが楽しくなる

ショート動画って、すぐに
再生数や「いいね」の数字が見えるんですよね。
noteだと「スキ」が付く以外分かりづらいけれど、
動画は、リアルタイムでが結果が見えるから
すごい刺激的でした。
でも順調な日ばかりではありません。
ネタが浮かばない日や、
思ったより再生されない日もあって
「続けても意味がないのかな」と思ったことも。
でも、結果が見えるからこそ、
「次はサムネ頑張ってみようかな」なんて
いろいろ前向きに考えられました✨
気づいたら、15日連続投稿。
あっという間でした😊
✏️ 250字の台本づくりで磨かれる“言葉のセンス”

私が書いているショート動画の台本は、
だいたい250字前後くらい。
ナレーションは、AIにお願いしています。
台本を音声で聞くと、
「この流れ、ちょっと分かりづらいな」と
気づくことがあります。
台本作成には、1時間以上かかることもありますが、
ナレーションを聞いてしっくりこないと、
作り直しになります。
ことばを詰め込みすぎると
途中で離脱されるし、
省きすぎると「何が言いたいの?」と伝わらない。
だから、
「どんな言葉を選べば伝わるか?」を
より意識するようになりました。
台本を書いて、ナレーションをつくり、
聞いて違和感があればまた直す——この繰り返し。
そんな台本作成の作業が、
実はライティングの勉強にもなっているんです🌸
💡 タイトル次第で反応が変わる“言葉の力”

そして意外と奥が深いのが、タイトルづくり💫
台本の内容に沿ったタイトルをつけていたけれど、
それだけでは、視聴者の心に響きません😫
でも、タイトルを少し変えるだけで
再生数が伸びたりするんです。
その瞬間がちょっと楽しくて、
「タイトルの引力ってすごいな」と実感しました😊
🌷 やってみて気づいた“続けてこそ見える世界”

始める前は、動画作成をずっと続けるのは
無理かなと思っていました😣
でも15日間投稿して、思ったのは
「意外に自分に向いてるかも」
ということ。
続けるうちに、
・どうしたら言葉をシンプルにできるか
・どんな言葉が響くか
・どうすれば飽きずに見てもらえるか
たくさん考えるようになりました。
「言葉を削る」というおもいきりもついたし、
“短いことばで伝える力”が
ライティングの技術上達にも、つながってます✏️
副業スキルを身につけたくて始めたつもりが、
いつの間にか“動画づくりのとりこ”に
なっていたんです🌸
✨まとめ
いかがでしたか?
今回は
「ショート動画を15日投稿してみたら、
意外とライティングの勉強になった」
私の体験をお話ししました😊
最初のうちは1本作るのに、4時間もかかって
「これは無理かも…」と思っていたけれど、
続けてみると、新しい気づきがたくさんありました。

もし「動画は難しそう…」と思っていたら
まずは1日でも、チャレンジしてみてください✨
やってみると、実は
あなたに向いている副業かもしれません🌈
この記事が少しでも励みになったら、
スキやコメントで教えてもらえると嬉しいです🌷

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