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好きだけど嫌い │ 【絵本】 泣いた赤鬼

このお話は私自身なのかも…

いつも私は人と仲良くなろうとなんて思ってなんかいないもん🥺別に…

小さい頃からちょっと変わった子だった私は…←(エピソードいくつか書いてますw)


人は人…私は私!

なんでか幼い頃からこんな子でして💦

なのになんでか?

毎回…このお話を思い出すと泣いてしまいます

今手元に何十年も絵本は有りません

なので思い出すだけです。

心に扉をたて…簡単には開かない…ほんとに厄介な性格😭←幼い頃から

でも

それならなんで?

この〈物語〉がずっと心の中にあるんだろう?

そして事ある毎に思い出すんだろう?

いつも思い出すシーンは
赤鬼がお茶とお菓子を用意して…

『おいしいお菓子ございます…どなたでもいらしてください』

と、

ずっと人間を待っているところ

それは…

わたし…

本当はみんなと仲良くなりたい…っていう気持ちが本心なんじゃないかな?ってw

最後は人間と仲良くなれた赤鬼のために青鬼は姿を消してしまう💦

青鬼の『優しさ』

多分どっちにも感情移入して読んでたのだと思う…

『泣いた赤鬼』

本当は、すごく好きな絵本。

でも…何かが心に引っかかって

少し嫌いな絵本になってる?
なってた?

ううん!違う!

やっぱり世の中で一番好きな絵本だよ!

『泣いた赤鬼』


こちらもご覧ください。
子供の頃のエピソードです…



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