168.影武者コピーライターの宮本真愿さんからGolden Noterとしてご紹介いただきました!
「心の居場所をひらく温もり配達人」と
名付けていただきました✨
今日の夜「宮本さんの記事からきました!」と
おっしゃる方がいらして、
宮本さんのページへ遊びに行ってみました。
すると、私のご紹介記事を書いて下さっていて
驚きと喜びと、言葉にならない思いが
静かに湧き上がってきました。
宮本さんのGolden Noterとは↓
GIVE(与える)の精神で「黄金律」に生きる、素晴らしいnoterをご紹介します。
黄金律(Golden Rule)とは「自分がそうしてほしいと思うことは、何よりもまず他人にそうしてあげることである」という、宗教や成功哲学の世界で有名な教えです。
僕はこのような「GIVE」と「黄金律」の精神でnoteを運営されているクリエイターのことを「Golden Noter」(ゴールデンノーター)と名付けました。
ご紹介記事の内容です↓
目次
和子さんへ
◆「与えること」を生き方にしている人の、静かで深い物語
◆「心和(ここな)」という名前に、すべてが宿っている
◆ 人生の痛みを、優しさに変えてきた人
◆ GIVEが「活動」ではなく「日常」になっている人
◆ 宮本が個人的に、強く親近感を抱いた理由
◆ 和子さんをフォローすることで、あなたの心に起きる変化
◆ 最後に|静かな光を放つ人を、あなたのタイムラインに
こちらが宮本さんのご紹介記事です↓
(クリックしたら宮本さんの記事に飛べます)
フォロワーさんが1万人以上いらっしゃる中で
ご紹介いただけたことに感謝致します✨
ご紹介記事の中で、私が思う以上に
私が表現したいと願う在り方を汲み取って
言語化して下さっていて
私は普段、子どもアドボカシーという
『声にならない声に、心を傾けて聴く』
練習をしていますが
文字通り、言葉にならない言葉が
心にいっぱい広がっていきました。
実は、この年末に
大好きな友人が天国へ旅立ちました。
年末に帰ってきて一緒に食事をした夫の息子が
大晦日にインフルエンザになったと聞いて
もしかしたら私たちもうつった可能性があり
お通夜もお葬式もいけませんでした。
オリジナルプレイ実践会を開催しながらも
今回が私の最後の実践会になるかもしれない
そう心の中で思っていた矢先の
オリジナルプレイの元理事仲間の
あまりにも若く、突然すぎる出来事でした。
何かを絞り出すように
毎日noteに向かいながら
言葉にならない思いと
静かに向き合う日々でした。
宮本さんのご紹介記事を拝読し
同じ日の、同じタイミングで
私の運命を大きく変える機会をくださった
ラファエラなおみさんが書かれた記事が
本田健さんのおすすめ選出されていて
この2つの記事を拝読しながら
年末年始の家族の集まりもできず
日程をずらして昨日から今日までの娘の滞在で
夕方から夫が娘を名古屋に送り届けている間
私1人が留守番の、静かな部屋の中で
今日、やっと涙が溢れてきました。
神様から、泣いていいんだよと
ギフトをいただいたような
時が止まったような、静かな部屋の中で
そっと、あたたかな言葉たちにふれて
まだ生きている私が
今、できることを
一つ一つ
心を込めてさせていただけることに
改めて感謝の気持ちを綴りたくなりました。
上手く言葉にできませんが
言葉にならない思いを抱きしめて
今日は眠りにつこうと思います。
大切なあなたが
この地球で
同じ時代に
生まれてきてくれてありがとうございます。
出逢ってくださりありがとうございます。
田中和子の自己紹介はこちら↓
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