再びの逢瀬(おうせ)
貴女と出会えた喜びに
薄紫の 紡ぐ心の優しさに…
ぬくもりがひとつづつ 増えてゆく
絆 絡まり ほつれかけては 解し
絆強く強くと 結んだ赤い縁
永遠に続くと 想う心の綾
いつの日が それが消えた…
貴女の白桃の頬 黒葡萄の瞳の面差し
白 薄紫の藤の花の趣の貴女…
宇宙に溶け込んでも
薔薇のかほりの 残り香は まだ漂う…

そんな想いに 貴女は 応えて
揺らめく心に そっと
姿を表す
心 張り裂けんばかりの喜びに… 満たされる想いに…
身体滅しても 尚 魂は滅しないのだと 不思議を謳う
喜びも悲しみも 全てに意味を成し 一瞬の尊さを 謳う…
また いつの日か 共に宇宙で逢瀬を重ねる…

【あとがき】
これは私の霊体験から想像した即興詩です🤗
不思議ですが霊は存在すると実感してます
そして…いつの日か、私たちも宇宙に溶け込むのだと…
それまでの尊い一瞬を…例え悲しみや闇の世界でも…
大切に生きてゆきたいと思うのです
画像はお借りしています
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チップをありがとうございますワン🐩
感謝です。
愛犬のフードなどに使わせて頂きます。
こころ繋がりますように🤗