霞に消えた…
濃い霞がかかって 自らの道標が 見えなくなった…
随時移ろう一瞬と 己のこころの不確かさ…
曖昧な 己という こころ…
そんな刹那に抗うのも 無駄だと知っている
ならば 抗わず
時期が来るのを 待ってみよう

濃い霞は 時期くれば
薄く… 薄く…
また 虹の煌めきが 見えてくるから…
ほのかな
虹のかけらが い出たなら
徐々に 透明さを増して
こころに爽やかな風が 凪いでくるだろう…
惑うこころと 何故惑うのか 知っているこころ…
起きることには 含まれない 感情の起伏…
静かに 眼閉じ 静かに
時期を待つ…
時期… 来たらば 自ずと路は 見えてくる…

【あとがき】
数日ダウン😓だるっ!で言葉も溢れてきませんでした。
久々言葉が溢れて来ました。
まだ、だるいのでまったり🍵
おサボり常習犯なってます(笑)
時期が来れば、何事も動く。抗うことはせずに、ただ待つのみですね🤗
拙い詩を読んで下さりありがとうございますm(_ _)m
画像はお借りしています。
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チップをありがとうございますワン🐩
感謝です。
愛犬のフードなどに使わせて頂きます。
こころ繋がりますように🤗