微睡(まどろ)み
貴女の雫が
透明な 煌めきを繋ぐ
いつしか
それは
ダイヤの趣より
美しく煌めくんだ
その煌めきを 感じたなら…
また
貴女は しあわせに
一歩ずつ 近づく…
傷ついた その こころが…
全てが… 貴女の糧になり
貴女を
より 美しく輝かせる…

疲れたなら
そっと
止まり木の 僕に
語りかけてよ…
すこぉ~しだけ
僕の 胸で
微睡みを… と…
僕のこころの 羽で
羽包んであげるから…
無理しないで
って いつも言ってるよね?
ありのまま
生きる 貴女は
傷つき 疲れはてるから…
やんわり 僕が
貴女のこころを 包むから…
微睡みは
ふかぁ~く
ふかぁ~く
貴女は 夢の世界で
安らぎの ステップを
踏むが いい…
そっと 僕が
見護ってあ・げ・る…

【あとがき】
ありのまま、不器用に生きていると、他者との歩調が合わず、疲れることがありますね。
そんな時、【止まり木】みたいな胸があったら🤗
なんて思っていたら、言葉が溢れました。
拙い詩を読んでくださり、ありがとうございます。
画像はお借りしました。
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チップをありがとうございますワン🐩
感謝です。
愛犬のフードなどに使わせて頂きます。
こころ繋がりますように🤗