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【ビール好きのひとりごと】伊勢角屋麦酒|ホッピーライスラガー

こんにちは、桃実です。

ゴールデンウィークも終盤ですが、いかがお過ごしでしょうか。
私は古本市に行ったり、生地屋さんに行ったり、少し走ったり、本を読んだりして過ごしています。
では、今日も乾杯!!

ISEKADO|伊勢角屋麦酒

この数日、ISEKADOを思い出すと同時に感想などを文字に起こしてみてISEKADOのこともいろいろと知る事も出来て、企業として世界への夢を持って取り組まれている姿勢に感動しました。

ISEKADOの哲学を海外でも。
ISEKADO Internationalの生産は、海外であっても「ISEKADOらしさ」を守るため、技術と信頼の積み重ねから始まり、技術の共有、レシピ設計から発酵管理まで徹底的にこだわり、日本国内と遜色ない品質を実現されたのだそうです。

どこでつくってもISEADOのビールはISEKADOの味であること。
伊勢で培ったクラフトマンシップを、国境を越えて届けるための、ものづくりの哲学です。

ISEKADOホームページより

ホッピーライスラガー

ABV(アルコール度数) 5.5%
IBU(国際苦味単位) 35
Hoppy Rice Lager

メコンの恵みインディカ米×伊勢の技術。
華やかな香りとキレのホッピーライスラガー。

ISEKADOホームページより

伊勢2日目。私は昼におかげ横丁で飲んだ後、宿に帰りまた昼寝してしまい起きると夜になっていました。
この日こそ行きたい居酒屋があったのに、もう行ける気がしなくて何かテイクアウト出来るものを買いに行こうと出掛けるとお目当ての店は本日終了。
もう1軒、思い当たるお店に行ったら本日休業。
他にお店がなかったのでコンビニへ。
今日はどのビールにしようかと選んでいると、ライスホッピーラガーが目に入りました。インディカ米のビールとは?気になったので買ってみることにしました。
前日に飲んだパッションフルーツペールエールが美味しかったので期待値が上がりますよね。

写真はホームページの写真です。

ISEKADO International第二弾。ベトナム、メコンデルタで育ったインディカ米と、ISEKADOのアメリカンホップ技術を融合させたライスラガー。
グラスに注いでみると綺麗なゴールドです。そして、ふんわりとフルーティーな香り。
飲んでみると、とても飲みやすくて、どんな食事にも合いそうです。(ちなみにこの日は、コンビニのきしめんを食べました)
パッションフルーツペールエールのフルーティーな飲みやすさとは違い、軽やかな飲み心地だけど、しっかりとしたビール感。
ホッピーラガーと言う名のとおり、きちんとホップの爽やかな存在感があり、ISEKADOらしさのある毎日飲みたいと思えるビールでした。
とっても美味しかったです。

最後まで飲んでいただき、ありがとうございました。
今回は撮った写真がなかったので、ホームページの写真を使わせていただきました。

次は、どのビールにしようかわくわくします。
おすすめのビールがあったら、ぜひ教えてください。


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