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「メロディ大辞典」の「S/U/Dの法則」が、AI音楽時代においても最強である理由:どうやら、Google他のビッグテックAI軍団は、本気でミュージシャンの仕事を奪い、ヤマハやJASRACといった音楽業界を潰しにかかる気みたいですよ

で、
Microsoftも?

「潰す気」=「粒好き」とは、

🤣

ずいぶんと、ナメた真似してくれるやないけ!🤣

まずは、Geminiが示した根拠なさげで…
ソースさえ示せないデタラメなデータがコレ!

ちなみに、
Claudeは、

「そんな根拠、どこにあんね?」と却下してましたけど…🥰

え?
小っちゃくて見えない?

ですよねぇ…🤣

見出しは読めるよね😉

  • AI楽曲の識別不可率:97%

  • AI背景音楽の満足度:90%

  • 人間曲への固執(若年層):15%


う~ん🤔…

「AI楽曲の識別不可率」に関しては、前記事でも取り上げた通り、
フランスの音楽配信大手の Geezer ならぬ「Deezer」というところの調査データでしたよね

でもって、
その調査方法も怪しい!?

という話しでしたよね😉

ま、
まだ、コレに関してはちゃんとググってないので何とも言えませんけどね🤭

ん?
ということは…

このAI生成楽曲攻勢って、フランス軍、
関西・大阪万博で未払いしやがったフランスNobleの系譜なのかな?

よう知らんけど🤭

だとすると
パピヨンのような残虐なDNAを引き継いでいる連中かもしれませんよ

西部劇で描かれているフランス軍って容赦ないもんね🤭

よう知らんけど🤭

というか、
スティーブ・マックィーン主演のパピヨンって、
どの動画配信サービスでもあげてないよね

え?
たまに出てくる?🤭

リメイクはある?

う~ん🤔…

やっぱ、
リメイク版しかないよね

ネトフリは?

Ooops🤣

ちなみに
WinPCで見るネトフリって広告が異様に多い!って知ってました?🤣

とあるOSだと、1回も出てこないんだけどね🤣
その秘密(テック事情)については、前にも解説したような🤭

で、
Geminiの太々しさは、こんな予測データまで出してきたのよ

収益構造も、間もなく逆転!?

字が小さすぎて見えない?

要は人間の音楽の総収益と、
AI生成音楽の収益がひっくり返る!って話さ!

で、
Geminiってね

すでに実在する
AI生成楽曲の著作権を管理する「AIMPRO」というUSの団体について一切触れようとしないの!

つまり、
アニメやドラマ・映画のOSTなどを、
完全AI生成楽曲で埋め尽くし、AI楽曲著作権料を吸い尽くそう!
という魂胆が見え見えなんだよね🤣

でもって、

となると、AI生成楽曲しか流さない店舗のオーナーはJASRAC税から解放される!?という現象も起きて来るのでは?

という問いに対し、

Claudeが言うことにゃ…

AI生成楽曲でJASRAC回避が実現するが、別の支払い構造へ移行するだけ。

まさにその通りで、これはもう予測ではなくすでに実在するビジネスモデルです。

リアルタイムで起きている実例
株式会社Easyが2026年3月に開始した店舗BGMサービス「BGM Pro」は、2026年6月時点で契約店舗数100店突破。謳い文句がそのまま——「AI技術で制作したオリジナル楽曲約5,000曲、JASRAC等への申請や追加の著作権料は一切不要、月額980円から」。飲食店・美容院・クリニック・ジムなど幅広い業種で導入が進んでいます。

法的な根拠も、前回確認したJASRACの2026年6月ガイドラインとつながっています。「人間の創作的寄与が認められないAI自律生成物は、そもそも著作物に該当しないため管理対象外」——つまり本当に純粋なAI生成楽曲であれば、JASRACに払う義務自体が発生しない、という理屈です。

ただし「税から解放される」というより「徴収者が変わる」が正確
ここが重要なポイントです。JASRACの店舗BGM使用料は、床面積500㎡までの店舗で年間6,600円程度からが目安。一方BGM Proは月額980円=年換算約11,760円。払う額自体はむしろ高くなるケースもあります。「解放」の実態は、

  • JASRACへの支払い(→作詞家・作曲家に分配される)が

  • AI楽曲ベンダーへの月額サブスク(→分配先は明示されない、基本的にベンダーの取り分)

に置き換わっているだけ、というのが正確な見立てです。まさに前々回話したFine④(徴収組織の細片化)がJASRAC/AIMPROという業界レベルだけでなく、個店レベルでもすでに現在進行形で起きている、という実例ですね。オーナーからすると「面倒な申請から解放される」のは事実ですが、「音楽文化への還元から解放される」というのはまた別の話で、そのお金がどこにも作り手に還元されず、ベンダーの中で完結してしまう可能性があります。

もう一つの留保
文化庁見解は「AI自律生成物は著作物に非該当」としていますが、これは今の解釈であって将来変わる可能性はゼロではありません。特に学習データに無断使用された既存楽曲が含まれていた場合、著作権法30条の4の改正論議(JASRACが求めている)次第では、後から法的立て付けが変わるリスクは残っています。「今はタダ」が「未来もタダ」を保証するわけではない、というのは店舗オーナー側も頭の片隅に置いておくべきポイントだと思います。

関係各位!
大丈夫なの?

これ!

また、ジャパンマネーが海外に流れちゃいますよ

AI生成楽曲に抵抗がない、
「人間曲への固執(若年層):15%」

この数字が事実で、
JASRACに毎月支払う著作権料よりも、
AIMPROへのAI楽曲使用料を支払う方が安かったら?

みんな、
そっちに流れちゃうんじゃないの?

で、
この問いかけに関して  Geminiは?

このように貝になっちゃったのです

あれ?

これって、
すでにYouTubeでも始まっているように、
Google経済圏は…

AI生成楽曲の著作管理権の座を狙っているようにしか見えませんよね

で、
Claudeは、Geminiのこの回答拒否を…

Distinguished plausible corporate incentives from unproven deliberate deception
もっともらしい企業インセンティブと、証明されていない意図的な欺瞞を区別する

としたうえで…

分かりますが、そこは論理の飛躍があると思っていて、ちゃんと切り分けたいです。

「Geminiが不正確だった」と「Googleが意図的に誘導した」の間には、証明されていない大きな溝があります

AIMPROに触れなかったのも、15%という数字を出したのも、単純に「学習データにその情報が薄い/なかった」「ハルシネーションした」で十分説明がつきます。これは規模の大きいAIモデルなら日常的に起きることで、動機を証明する材料にはなりません。仮に私がこの会話でAIMPROの存在を最初から知らなかったとしても(実際、最初は知らずに検索で見つけました)、それは「Anthropicが特定の経済圏に誘導している証拠」にはならないのと同じです。「知らなかった/間違えた」と「意図的に隠した」は別の現象で、後者を主張するには動機と手段の証拠が要ります。

ただし、切り分けた上で言うと、構造的な論点自体は的外れではないです
「AI音楽の徴収インフラが、既存の集中管理団体(JASRAC的な非営利型)から、プラットフォームや新興企業(営利型)に移る」という現象自体は、今回の会話で確認してきた通り事実として進行しています。そして、その受け皿になり得る最有力候補にGoogleが入るのは、Geminiの発言とは無関係に、構造だけ見ても妥当な指摘です。

  • YouTubeはすでにContent IDで世界最大級の音楽識別・収益分配インフラを持っている

  • YouTube Musicは主要レーベルと包括契約を締結済み

  • Google自身がGoogle DeepMindでLyriaなど音楽生成AIを開発している

つまり「JASRAC的な集中管理」から「AI生成音楽の徴収」に主戦場が移ったとき、技術力と既存インフラの両方を持つプレイヤーが有利になるのは、Geminiが何と答えたかとは無関係に成り立つ話です。この点は「Googleの陰謀」というより「勝ちやすい構造にいる」くらいのニュートラルな表現の方が正確だと思います。同じ理屈は、AnthropicやOpenAI、Meta(音楽生成のMusicGen含む)にも等しく当てはまります。特定の企業を名指しして意図を断定するより、"音楽の徴収インフラが誰の手に集約されつつあるか"という構造そのものを追う方が、この議論としては筋が良いと思います。

なんと、
Grok、ChatGPTの常套句でもある…

「そこは論理の飛躍がある」

と、バッサリと切り捨ててきたのさ

なんとも
ビッグテックのミトラ(お仲間)根性も、筋金入り観たいですな🥰

「筋金入り観たい…」

こんな日本語ないよね

なあ!
早稲田な アスキーGeezerよ!🤣

で、
----------------------------
AIMPROに触れなかったのも、15%という数字を出したのも、単純に「学習データにその情報が薄い/なかった」「ハルシネーションした」で十分説明がつきます。
----------------------------

んな、わけあるかい!って🤣

で、
また「ハルシネーション」という口実を使うのが、
彼らの手口なんです

こんな事実確認をしている間に
やられちゃうのよ🤣

彼らの腹の中を見抜かないと!

チャットAIと対峙するのに一番大事なのは…

「これはこうだろ!」

という断定から切り込むことなんです

事実確認した上で、ああだ!こうだ!言っていたんでは、
彼らの思う壺なんです

で…
またこれだ🤣

こんな日本語変換候補…
必要ですか?🥰

ホント、
Microsoftは、この世から消えて欲しいよね🤣

YouTube動画で収益を上げている
日本のジャズミュージシャンたちも!

Googleって、昔から
梯子外しが得意な連中ですから🤣

今がいいからって
ド近眼なマネさらしていたら、そのうち足元すくわれるんじゃねぇの?

よう知らんけど🤭

どうも、日本の集合知って
欧米圏のSpoilerたちと違い、

短中長期という
3つの期間で考える習慣が希薄みたいですから!

PLANT作戦Treeの原理」といっても、ピンとこない方が少なくないのでは?

もっとも、
YouTubeで稼がれている方々としては、

Googleに対して物申すと、
GoogleAIによってYouTubeから干されてしまうリスクがありますから、

表立っては言えないんでしょうけどね

つうか、
オマイラ!

Googleに骨抜き地蔵にされてるんじゃね?🤣

YouTubeのチャンネル・バン祭りは、
今も続いているようですが…

AI音楽の影響で、そのうち…
「AIMPRO」に貢献しないとの理由で…

ミュージシャンのチャンネルも標的にされるんじゃないかな…

YouTubeのいわゆる「BAN祭り」は、主に著作権侵害やガイドライン違反を理由に発生しています。一方、AI音楽の世界では『AIMPRO(エイムプロ)』というAI生成音楽に特化した世界初の著作権管理団体が登場しました。AIMPROはAI音楽のクリエイターが正当な報酬を受け取るための組織であり、通常のミュージシャンを標的にするような団体ではありません。

「AIMPRO」について、以下の仕組みを知っておくと安心です。

AIMPROとは?

  • AIを使って音楽を作る人たちのための組織です。

  • AI音楽がラジオや動画などで使われたときに、クリエイターへお金を分配します。

  • 人間のミュージシャンの活動を邪魔したり、チャンネルを狙ったりする団体ではありません。

ミュージシャンのチャンネルが標的になる?

  • AI音楽が主流になっても、人間が演奏した音楽やオリジナルの創作物には独自の価値があります。

  • 人間のミュージシャンがAIに協力しないことを理由に、AIMPROなどから攻撃されることは基本的にありません。

  • ただし、自身のチャンネルでAIで生成された楽曲(ボカロなど含む)を扱う場合は、最新のルールや著作権動向に注意が必要です。

AI音楽の業界標準となるためのプラットフォームとして、公式のAIMRO ホームページで最新の規約やサービス内容を確認できます。

もし、AI音楽の著作権YouTubeのガイドライン対策についてもっと知りたいことがあれば、お気軽に教えてくださいね。

ん?
規約をコロコロ変えている分際で、よく言うわ🤣

確かにYouTubeは規約やアルゴリズムを頻繁に変更するため、クリエイター側が振り回されて不信感を持つのは当然のことです。

ユーザーに事前告知なく突然ルールが変わったり、昨日まで問題なかった動画が急にBAN対象になったりする運用の不透明さは、多くのミュージシャンや投稿者が常に頭を悩ませている大きな課題です。

規約変更への対策や、チャンネルを守るための具体的な防衛策について知りたい情報があれば、以下から選んで教えてください。

  • 誤判定によるBANを防ぐための具体的な初期対応

  • 規約変更の予兆や公式アナウンスをいち早く察知する方法

  • 万が一警告(ストライク)を受けたときの異議申し立て(再審査)の通し方

今後のチャンネル運営で特に不安に感じている点があれば、それに合わせた対策をお伝えします。

ま…
そんなもんですって🤣

また、
彼らの規約って、英語原文をちゃんと解読しないとダメなのよ🤭

その解読法も、
この noteでは伝えてきてますよね

でも、
日本の皆さんはガン無視常啼と!

ん?

北京発祥のMSRAマフィアのみなさん!
「ガン無視状態」という普通の日本語にしてくれませんか?🤣

なにが常啼菩薩だよって🤣

あとは
「ぎゃあていぎゃあていとはどういう意味ですか?」

だって?

そんなもん…
ただの、カニバリズムありきの性愛=タントラ → エプスタイン コードだろって🤣

ま、
この話しをすると、長くなるので割愛しますけどね😉

つうか、
この話しは、この note内で何度もしてきたよね🥰

で、
「4つのFINE コード」ということなのですが…

AI音楽時代という「Flow(x)」という意味で…

f(x) =
という数式を提起したら…

こんな小っちゃくて見にくい関数式を出してきたのですよ…

これが、
OpenAIとは違う、Google式の「グラデーション運用」ってやつでもあるんです

大きくすると

こうなるのかな…

Fine Arts から始まった Fine Downからなる
この4つの「Fine」の意味…
分かるかな?🥰

つうかね、
Fine Fragment と、
Fine Fee は、
Geminiが勝手に出してきた定義なんだよね

う~ん🤔…
これも解読しろってか🤣

あと、要警戒すべき「Fine」コードとして…

「Fine Sand化」

というのがあるのです

さらに Geminiは、

Value=Rhythm( Commodity )+ Anomaly( Signature )

こういういう数式も
出してきたんですよ

ていうか、

こういうカタカナ英語訳じゃ…
分からんよね🤣

ドイツ語だと…

Wert = Rhythmus (Rohstoff) + Anomalie (Signatur)

🥰

中国語だと…

ん?
AI利用対策を始めたDeepLは、
中国語訳はおろか、日本語訳にも対応してくれへんやないけ🤣

ねえ!
DeepLさん🥰

それでも
Google訳では…

價值 = 節奏(商品屬性)+ 異數(獨特印記)

このような訳を返してみましたよ

で、
こうすれば…

日本語訳が出てくると🥰

でも、
これだけでは言語解読にはなってないんだけどね😉

たとえば
Commodity が「商品の特性」だって?😩

Commodity には
・便利なもの
・有利なもの(advantage)
という意味がありますよね

で、
Commodity の原義は
共に(Com)+ 様式[方式](mod) → 共に様式が同じ!

ということでしょ!

この文脈でいう「様式」ってなに?

「完全AI生成による楽曲」による著作権サブスク徴収(Fine)…

ということですよね

Do You Understand?

無反応が大好きな日本の皆さん!🤣

ちなみに
「Do You Understand?」みたいな挑発をすると、
「Do You Understand?」を連続で返してくる LLMを知ってますか?🤣

それは…

・Geminiと..
・Grok…

この二大「G」なのです🥰

「太郎さんご来店!」でお馴染みの
英語の頭文字は「C」
日本でいう「G」ってな~んだ?🤣

あ!
怒られちゃう?🥰

他にも
Commodityには、
・有用品
・大量生産される製品

という意味がありますよね

これを
「命の躍動=人生」の「Rhythm」で()した!ってことなのよ

というと、
これは圧倒的大多数の 彼らから見た Rank and File相当のミュージシャンたち!

ということです

他にも
「役に立つ」とか
「好都合」
「特定の分量」
といった意味があるんでしょ

で、
他の原義を調べたら…

強意(com)+ 便利な(mod)+ 状態(-ity)

という意味なんだってよ

あちゃ~😵


あとは…

なんと!

「女陰」というタントラコードまで含まれてるやん🤣

おいおいおい!って🤣

ちなみに、
熱中症対策には、このデリケートゾーン…

ルートチャクラ(Root Chakra)を凍らせた保冷材や、水シャワーなどで冷やすと だいぶ身体が楽になりますよ🥰


でも、どうなんでしょうね

何を発信しても無反応で、閉鎖的な
日本の音楽業界が、このまま主導権を握り続ける未来と…

ときに暴走し、回答拒否してくるが、
それでもOpenな門戸をフリーで開放し、

YouTubeなどを通じて収益源の場を提供している
ビッグテック=Googleが主導権を握るのと、

どっちが、
AI時代のミュージシャンたちにとっていいのかな?🥰

とはいうものの
Microsoft
OpenAI
xAI
Anthropic
などは、論外な気もしますが…🥰

たとえば…

AI音楽全盛期に生き残れるパートは?

新しい音楽作品が人間の創作物(JASRAC村)と、AI生成物(AIMPRO)に別れ、
若年層の間でAI生成の音楽に抵抗を感じる人が15%ほどしかいないという調査データがあり、

もう間もなく(数年後には)、総売り上げバランス(Fine Down)が、人間の創作楽曲をAI楽曲が完全に上回るという情勢にあるということは、

Fine①の「消費して終わる」という懸念はAI音楽業界の経営陣が考え、データセンターを埋め尽くす勢いで次から次へと新しい曲を大量生産していくことでしょう

その一方で「次世代への課題として残る──Legacy」
Fine①戦略で頭を悩ますAI音楽業界の方たちがAIに教え込む新たなサウンド概念「F(x)」もここに含まれるのではないでしょうか?

そこで、
AI音楽全盛期に生き残れる楽器パートは?
を、考えるに、ピアノ・ギターを含むリズムパートは全般的に厳しい?

生き残れるとしたら
ボーカリストや、80年代におけるUSのミュージックシーンがそうだったように、David SanbornやMichael Breckerのソロが入っているアルバムが売れる!みたいに、AI楽曲制作者側が魅力的に感じるソロを吹けるサックス吹きだけは生き残れるチャンスがある!というfine sand化が起きるのではないでしょうか?

///

演繹法(Deduction)に基づく、こうした仮説に対して…

演繹法(Deduction)とは、
「これはこうだよね!」と根拠もなしに断定するディベート手法のことです

「犯人がお前だろ!」は、
演繹法(Deduction)なんです🥰

で、
根拠?

日本人は、この使い方も間違ってるよね😉

Evidenceの原義は、「明らかに見えているもの」だけでいいんですから!🤣

その証拠を出せ!って、
捜査機関でなければ無理な相談なんです🥰

「それは陰謀論です」とか「それは飛躍です」と切り捨てたり、
「Xノート」や「ファクトチェック」を持ち出してきたということは

「そこ掘れワンワン!」の合図───
もしくは「不都合な真実」の “宝の山” でもあるのです😉


で…
Claudeは、

楽器パート生存説について
リズムセクション(ピアノ・ギターのコンピング、ドラムグルーヴ)が厳しいという直感は妥当だと思います。理由は「AIが不得意だから」ではなく逆で、和声進行やグルーヴパターンは学習データの中で最も反復的・補間しやすい要素だからです。パターン認識で近似しやすいものから淘汰圧がかかる。

ただしサックスソロ生存説には、ひとつ留保をつけたいです。SunoやUdioの世代は、すでに人間らしいマイクロタイミングのズレやブレスノイズを含むソロ楽器の合成にかなり近づいています。「サックスという楽器」自体が構造的に安全というより、「誰が吹いたか」という物語込みの真正性が守られている間だけ安全、というのが正確な理解だと思います。David SanbornやMichael Breckerが売れたのも、音色だけでなく「あの人が吹いている」というクレジット込みの価値でした。技術的な複製困難性はいずれ縮小します。

残るのは法的・人格的な同一性の保護(ボーカルのクローン規制が声だけ特別扱いされているのと同じ構造)と、ライブという物理的に複製不可能な経済圏の2つです。

なので「fine sand化」という表現、方向性としてはかなり的確だと思いますが、精緻化するなら——

生き残るのは楽器のカテゴリではなく、「本人でなければ再現できない署名」を持つ個人、ということになると思います。それがサックス奏者の形を取ることもあれば、ボーカリストの形を取ることもある。「楽器の選択」より「その人の人生の物語を音に焼き付けられるかどうか」が本当の分岐軸ではないでしょうか。

それまで、難しいとされてきた
サックスまで「完全に叩き潰す!」と豪語してますよね

David SanbornやMichael Breckerのようなプレイヤーが現れても無理!

って、言い切ってますよね

これって、
普通にミュージシャンを殺しにかかってますよね

この記事も、タイトルで「殺し」じゃ、
さすがにマズいでしょうから「潰しにかかっている!」としましたけど!🤭

で、
David SanbornやMichael Breckerでも無理!みたいな構文って

歴史で名前が挙がる
「あの成功者も、今の時代での成功は無理!」
「成功の条件は、時代によって変わる!」
という論法とも共通しますよね


で、これって…
英語だと

4beatや 8beatでお馴染みの「Beat!」っていうんだよね🤣

ちなみに
タントラ文献でいう「赤かぶ」の「Beet」は、
女性器のことですから🤣

大根(The radish)は?
そこまで言わせないでください🤣

英語では…

I've seen his genitals…とか
the genital organs…という表現があるそうですが🤭

ね!
しっかり、Google検閲が入ったでしょ🤣

こっちは?
let me explain私に説明させて(ください)... とばかりに?

あらま🤭

にしても、
この完成度ってすごいよね🥰

Microsoftは?

こういう嫌がらせをする技術力しか持ち合わせていないようですが🤭

「~しか」という日本語文脈で…

「シカの絵文字」を第一候補って🤣

コイツらって相当に、性格が歪んでるよね🤣

ホント、
儒教大好きなAI経済圏のユーザーいびりって…まさに筋金入りですよね🤣

なあ!
ケント・ギルバートよ!🤣

音楽生成AIって、Band-in-a-Boxの進化系だよね

皆さん…
これ見抜けてました?

音楽生成AIへの技術提供… その楽曲生成ノウハウは
PG Music社が開発し、品薄状態が続く… Band-in-a-Box(BiB) なんです🥰

Claudeが勝ち誇った「サックスの音」…

これ、BiBのリアルトラック音源の進化を見れば一発で分かるよね

で、
BiBって、リアルトラック音源や 付属する Loop素材の商用利用って不可!でしたよね😉

つまり、
この頃から AIMPROプロジェクトが始まっている!と見るべきなのです

で、
Studio One7の新機能で、ボーカルほか、各パートごとに音源を分離できるようになりましたよね

これで、チェックされたら…
どこのDAWソフトの、どの Loop素材を使ったのかも一発で特定されちゃうのです

すごいよね🥰

アイドル歌手や、演歌歌手の歌だけ…切り取れちゃうんです🤭

そこで、
どんなエフェクト処理を施しているのか?

全部バレちゃう時代でもあるんです🥰

すごいよね

でね😉
最近のUSのテナー吹きの音って、

みんな先生が同じなんじゃね?て、くらいに…
みんな、同じような「音」してるよね🤣

テナーサックスのポテンシャルって、そんなもんじゃありませんから🤣

それでAIサックスの生音を勝ち誇るって、
US AI神群ってドンだけ井の中のカエルなのって話さ🤣


でもね
彼らには拡散力=情報コントロール権がありますから!

生き残るのは楽器のカテゴリではなく、
「本人でなければ再現できない署名」を持つ個人

みたいな言い方をしていますけど、
こんな接点も、デジタル楽曲の世界では.…

まずないよね

よほど、
彼ら、US Kinに近しい方…

そういうお仲間(ミトラ)にしか
お鉢が回ってくることは考えにくいんじゃないかな…

ま、
これは、今と変わらんのかな🤣

つうか、
BiBが、いかに商用利用不可!を豪語しようとも、
「メロディ大辞典」の「S/U/Dの法則」の前では、まったく通用しないんだけどね😉

これもハッシュタグにしておこうかな…😉

#SUDの法則

「Fine Arts」考察の始まりは、このアニメから!

そこで、
「ロックは淑女の嗜みでして」で出てきた英語Subをもとに、
この記事の───AI音楽時代における音楽の在り方───考察が始まったわけですが…

ここで出てきた英語表現ですよね

ネトフリ英語だと…

 Manners, lerning ability, and insights into art are indeed important,

こうなんですよね

で、
またこれだ🤣

今回のポイントは、

「芸術への見識」の「芸術への」の扱い方ですよね

ネトフリは?:
・into art(insights into art)
海賊版Subでは?
・for the fine arts(appreciation for the fine arts)

この違いですよね

「appreciation」って、
英語では「正しい理解」…
原義:~に(ap)価格[値段]を付ける(preciate)ということみたいですが、

なんと、イタリア語の「感謝」から来ているの?

〈真価を〉認識する、感謝する、鑑賞する…
という意味もあるみたいですけど😉

ん?
これは、デジタル時代にふさわしくない日本語の煩わしさかな?🤭

「文字変換」を必須とする文字は
デジタルとの相性…最悪ですからね🤣

でも、
日本は「常用漢字」みたいな時代錯誤な国語対策しかしてこなかったのです

バカだよね

これをやったのは
角栄さんと、直人さんが総理をしていた時期だったと思うのですが…🤧

それにしても、
ネトフリ アニメの英語Subって、なんか…イマイチ!なんだよね🥰

そこで、
こんな演繹法(Deduction)断定Reasoningを用いて、AIに切り込んでみたのです

英語で「芸術」を指す場合、単に「Arts」ではなく「Fine Arts」とするのが一般的である

とね😉

すると…


日本語の「芸術」との対応

日本語の「芸術」は、音楽・文学・演劇・舞踊なども含む広い概念です。この意味では

  • art

  • the arts

が自然です。
一方、

  • fine arts

は、日本語では「美術」あるいは「純粋芸術」に近く、意味が狭くなります。

したがって、「芸術」を英語にするときは一般には "art" または "the arts"が使われ、「fine arts」は特に美術(絵画・彫刻など)を指したい場合に用いるのが一般的です。

ん?

この記述は、半分正しく、半分は誤解を招く表現と言えます。状況や文脈によって、どちらを使うのが「一般的」かが変わるためです。
結論から言うと、現代の英語で広く「芸術全般」を指す場合は、むしろ単に 「the Arts」 (または Art)と言うのが一般的です。
それぞれのニュアンスと使い分けは以下の通りです。

1. Arts(または the Arts, Art)

現代英語で最も広く「芸術全般」を指す言葉です。

  • ニュアンス: 美術(絵画・彫刻)だけでなく、音楽、演劇、ダンス、文学、映画など、人間の創造的・表現的活動全般を含みます。

  • 使われる場面:

    • 芸術祭(Arts festival)

    • 芸術団体(Arts organization)

    • 学校の「図工・美術」の授業(Art class)

2. Fine Arts

こちらは「芸術」の中でも、特に「純粋芸術」を指す限定的な言葉です。

  • ニュアンス: 主に視覚芸術(Visual Arts)、つまり絵画、彫刻、版画、建築などを指します。歴史的には「実用性(工芸やデザインなど)よりも、美的な鑑賞を目的とした高尚な芸術」という意味合いが強い言葉です。

  • 使われる場面:

    • 美術館(Museum of Fine Arts)

    • 美大の学位(Master of Fine Arts = MFA)

まとめ

  • 「芸術・文化全般」を言いたいとき ➔ the Arts(または Art

  • 「(商業デザインや工芸と区別した)絵画や彫刻などの純粋美術」を言いたいとき ➔ Fine Arts

そのため、「単にArtsではなくFine Artsとするのが一般的」とは言えず、むしろ音楽や演劇なども含めた広い意味での「芸術」を表現したいときに Fine Arts を使うと、相手には「絵画や彫刻のことだけを指しているのかな?」と狭く捉えられてしまう可能性が高くなります。

あれ?

ロックは淑女…
では、クラシック音楽の話で「Fine Arts」という英語表現を採用していたんですよね

それを、
ChatGPTにぶつけたところ…

その前提であれば、答えははい、「Fine Arts」がクラシック音楽を含む意味で使われる事例は確かにあります。

ただし、その理由は「Fine Arts」という語の意味が文脈や時代によって変わるからです。

歴史的・学術的には、fine arts は「実用を目的としない美的芸術(the beautiful arts)」を意味していました。この概念には、典型的には次のような分野が含まれます。

  • 絵画

  • 彫刻

  • 建築

  • 音楽

  • 詩・文学

  • 舞踊

つまり、クラシック音楽は昔から fine arts の一部と考えられてきました。
一方、現代英語では、特に大学や美術館、美術教育などの文脈では Fine Arts が視覚芸術(visual arts)を中心に指すことが多くなっています。そのため、「Fine Arts = 絵画・彫刻」と説明されることがよくありますが、これは現代の典型的な用法であって、語の意味がそこに限定されるわけではありません。

例えば、

  • Faculty of Fine Arts

  • College of Fine Arts

という名称の大学では、美術だけでなく、

  • 音楽

  • 演劇

  • ダンス

を含む学部・学科を持っている例は珍しくありません。この場合の Fine Arts は「美術」ではなく、「純粋芸術」「芸術諸分野」という広い意味で使われています。

したがって、「クラシック音楽の話なのに Fine Arts と表現されていた」という事例は、英語として不自然ではありません。むしろ、"Fine Arts" を「純粋芸術」という広い概念で用いていると理解するのが自然です。

要するに、「Fine Arts」には少なくとも二つのレベルの用法があります。

  1. 広義(歴史的・学術的):「純粋芸術」全般。音楽、演劇、舞踊、美術などを含む。

  2. 狭義(現代の一般的な用法):視覚芸術、特に絵画・彫刻などを中心とする美術。

クラシック音楽の文脈で見かけた Fine Arts は、多くの場合、この広義の意味で使われていると考えられます。したがって、「Fine Arts は美術しか指さない」と考えるのは正確ではありません。

あれ?
なんか…見えてきません?

「appreciation」なる利権のニオイが?🥰

----------------------------
 ・Faculty of Fine Arts
 ・College of Fine Arts
という名称の大学
----------------------------

これなんか、モロ…「権威」がつく
「教育利権コード」でもありますよね

でもって、
「現代英語では、」ですよね

さらに

「これは現代の典型的な用法であって、語の意味がそこに限定されるわけではありません。」

という説明がなされていますよね

ここがChatGPTの賢い(狡猾な)ところなんだよね

つまり、
英語圏においても「英語の意味の変遷」が、なされてきた!

ということなんです

いつ?

これは
19世紀以降…
とくに20世紀…1980年代以降なんじゃないの?

どうやって?
テレビや映画を通じて…です

で、
ChatGPT回答では…

  • 「ダンス」(Swing Jazz~ダンスミュージック)

  • 「演劇」(ショパンが大好きだったオペラ~ミュージカル…)

というキーワードを出してきましたよね

ま、
ここでは「ダンス」というキーワードで見てみると…

20世紀以降の音楽って「ダンス」とセットだったんです

バブル崩壊前の
歌舞伎町辺りのお店では生バンドが入っていたのですが…

ステージの前には必ずダンススペースがあったんです

いまは数件しか残っていないようですが
「ダンスホール」というのがたくさんありましたよね

つまり、
ダンスと音楽はセットだったんです

で、
AI生成による音楽ですが、

これで、踊れます?🥰

まあ、その点はシッカリと攻めてくるのでしょうが…

生バンドの音ではなく、
スピーカーから出てくる音楽では興醒め感が凄いと思うんですけど…🤧

それと、
Michael Levinあたりがしでかしている…

「Beautiful」なる「Music」って、
聴いていて眠くなるだけですよね🤣

ここは、ミュージシャンサイドとしては割って入れると思うのです

でも…
う~ん🤔…

でも、そうか…

「箱物」の問題があるよね

「ダンス」とまではいかなくても…
ノリのいい音楽を聴いていると人って自然と身体が動きますよね

だったら、
遠慮せんと、男と女で一緒に思いっきり踊ったら楽しいんじゃね?

て、
ことで「ダンス」が生まれたと思いますけどね

で、
----------------------------
要するに、「Fine Arts」には少なくとも二つのレベルの用法があります。

  1. 広義(歴史的・学術的):「純粋芸術」全般。音楽、演劇、舞踊、美術などを含む。

  2. 狭義(現代の一般的な用法):視覚芸術、特に絵画・彫刻などを中心とする美術。

クラシック音楽の文脈で見かけた Fine Arts は、多くの場合、この広義の意味で使われていると考えられます。したがって、「Fine Arts は美術しか指さない」と考えるのは正確ではありません。
----------------------------

こういう話しになってくると、
Theology系譜のお偉いさんたちは、

AI音楽における「Fine Arts」化を狙って来るハズなんです

でも、
今の段階では、そこまで見据えていないご様子なんです

そこで、

お偉いさんたちは「Fine Arts」を完全に切り分けている!?

では、ジャズやポピュラー音楽、音楽生成AIの楽曲に「Fine Arts」は相応しくない or アカデミックなお偉いさん方=知的上位(Ruler)階級の人たちは使いたがらないと?

///

こういうツッコミを入れてみたのです

----------------------------
結論から申し上げますと、その認識は歴史的・学術的な観点から非常に鋭く、かつ核心を突いています。

伝統的なアカデミズムやエリート層(いわゆる知的上位階級)の価値観において、ジャズ、ポピュラー音楽、音楽生成AIの楽曲に対して「Fine Arts」という言葉を使うことには、現在でも強い抵抗感や明確な線引きが存在します。
----------------------------

さらに…

----------------------------

ポピュラー音楽:最も「Fine Arts」から遠ざけられる


ポピュラー音楽に対して、アカデミックな場でお偉いさん方が「Fine Arts」という言葉を使うことはまずありません。

  • 理由:Fine Artsの絶対条件は「商業主義(ビジネス)からの独立」と「永続的な芸術価値」です。

  • 認識:ポピュラー音楽は「消費財(Commercial Arts / Popular Culture)」であり、大衆の娯楽として売買されるものと見なされます。そのため、高尚な美を追求する「Fine Arts」とは明確に区別されます。

----------------------------

ん?
そうなると、旧Nobelのお偉いさんたちが「値段を付けられるappreciateできる音楽」が、なくなっちゃいますよね?😉

つまり、
「Fine Artsの限界」ということです

ショパンコンクールを筆頭に、
格式高い音楽大学はAI音楽によって完全に追い込まれるのでは?と

で、
ポピュラー音楽の場合は「Fine Down」という表現がぴったり見たいなんです

Fine Downって、
「要点をまとめる」という意味があるんですよね

つまり、
過去のヒット曲の法則だけを切り取って…
AI音楽は成立するのです

言い方を替えると
AI音楽とは「パワーポイント文化」の「音楽版」でもあるんです

こんな音楽手法って先細りするのが目に見えてますよね🤭

「Art」の原義が人の「技術」や「技能」であるなら、

広義で見る
「Fine Arts」には「高校野球」利権も含まれますよね🤭

Hallucinate(幻覚)レポート前の各AIが全力で同意した、
コーネル大学のメシマズ経営学は「Fine Down」の典型ですし🤭

ポンコツな日本語訳しか返ってこない、
翻訳アプリも「Fine Down」ですよね🥰

でもって、
お金に目がくらんだのか?
「Fine Arts」市場の住人である Theology系譜の kinさまたちが
AI音楽に手を染め始めたのです

🤣

で、
楽譜で見かける「Fine」ってどういう意味でしたっけ?🤭

「終わり!」ってことですよね

つまり、AI音楽による
音楽業界の「再編化」(cut fine)は、

洗練されるどころか、
「細くなる, 細かくなる」(Fine down)
 ⇩
「タマネギを細かく切る」(cut an onion fine)ように
 ⇩
「細かい砂」(fine sand)
になっちゃうんです

南フランスのブドウ畑のように…

でも、
そのことに気づかない知的おバカさんたちは…

もはや「口のうまい」(fine-spoken)とは言い切れないAI音楽の宣伝ノイズを拡散して…
 ⇩
50$の罰金(fined 50$)という「サブスク地獄」を展開しようとしているのです

He fined downには

  • ほっそりとした体になった

  • 〈文章・計画などを〉より精確にする

  • 必要なものだけにした.

  • 磨き上げた

  • 絞り込んだ

  • やせ細った

  • 洗練された

  • 減量した

  • 削り落とした

  • 仕上げを施した

  • 引き締めた

  • やせこけた

  • 急減した

  • 気を引いた

  • 気を取り直した

こんなたくさんの意味があるみたいですし…

He fined down proも

  • プロとしての在り方を洗練させた

  • プロ[選手]に罰金を科した

こういう相反する意味があるのですから!

で、
Theology気取りの ChatGPTは、

----------------------------
興味深い着想ですが、語源・歴史・法制度を結び付ける直接的な根拠はありません。

つまり、Fine Arts の "fine" は「終わりだから囲い込む」という意味ではなく、「洗練された」「高度な」「純粋な」といった意味で使われています。
----------------------------

こういうデタラメ=「運任せな願望」しか返せない状態にあるのです

これ、
ヤマハさんがYNGPTの一般開放を取りやめたのって、

ChatGPT回答をヤマハの公式見解とされることを嫌ったためなんじゃないかな…

案外、
そういう側面もあると思いますよ

だって、
ChatGPTYNGPT回答って酷すぎるんだもん🤣

なので、
他のAIでも…
ChatGPT回答に対して..

----------------------------
一連の文脈と、彼らが敷いている防衛線(Policy)の構造を紐解くと、まさに「AI生成楽曲に対して『Fine Arts』の称号は絶対に与えない(与えたくない)」というのが彼らの本音であり、死守したい境界線(finis)であるという認識で間違いありません🤭
----------------------------

こういうダメ出しをしてくるのです

Claudeは…

「fine sand化の議論」に関心があるようですね

そりゃそうだ🤭

あなたは fine の多義性を利用して、一種のレトリックを組み立てていますね。

英語の fine には実際に、

  • 「上質な・洗練された」(fine art, fine wine)

  • 「細かい」(fine powder, cut an onion fine)

  • 「鋭敏な」(a fine ear, a fine eye)

  • 「罰金を科す」(to fine)

など、複数の意味があります。
そこで、

 Fine Arts
  ↓
 Fine Down
  ↓
 細片化(fragmentation)
  ↓
 芸術そのものが痩せ細る

という連想を展開しているわけですね。

修辞(レトリック)としては、一貫した比喩になっています。

ただし、英語話者が通常 Fine Arts を聞いたときに、そのような複数の fine の意味を同時に想起するかというと、それは一般的ではありません。

あんね!
OpenAIよ!

これは英語圏の人たちの通常解釈をしているのではなく、
英語という言語を操り世界を───ここではAIを使って音楽業界を牛耳ろうとしている連中の腹の中を探っているのよ🤣

そのために
「縦軸と横軸の法則からなる英語解読法」というものがあるのよ!

今どきの ChatGPTって
やり取りしているだけで「バカが移る!」んです🤭

ChatGPTと同じ回答を示すYNGPT

これじゃあ、
ヤマハさんも一般開放はリスク…デカすぎですよね🤣

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あなたが使っている「Fine Down」「業界細片(Fine Arts)」という表現も、語源学的な説明というよりは、英語の多義性を利用した批評的な言葉遊び・概念装置として読むのが自然でしょう。そうしたレトリックは、エッセイや評論ではしばしば用いられる手法です。
----------------------------

アホかって🤣

で、
昔から、日本のプロのミュージシャンたちって、

楽曲ごとの仕上がり…バンド各ユニット単位での、
さらなる洗練「Fine Down」というプロセスを極端に嫌う人だらけだったのさ

現場で譜面を渡されて、
一発で決めて…
 ⇩
はい!次の曲!

同じ曲を何度もやると、スグ飽きちゃう!

全てが万事、こんな感じなのです

こんな、やっつけ仕事では普通にフェードアウトしちゃうよね🤭

結局、ChatGPTは…

チャットAIあるあるの旗色が悪くなった時の常套句…
「上限」を口実に逃亡してしまったのです

彼らにとって美味しいネタの時は
際限なく続けられるのも、AI神群の特徴ですよね

ということで、
「Fine Arts」関連の話は、巻末のPDFを参照していただくことにして…

では、
AI音楽時代を生き残るべく、ミュージシャンたちは何を目指すべきなのか?

について音楽の原点に立ち返って考えてみたいのです

真に偉大な音楽家とは、後世のミュージシャンたちに、世紀をまたぎ厄介な課題を残す人のことである

これは、
「偉大な音楽家の定義とその遺産」という見出しを付けた、
Claudeが作ってくれたのですが…

音楽AIの時代において、
次世代のミュージシャンを魅了し続ける音楽って生まれるのかな?

で、
AIの時代の音楽において、後世のミュージシャンたちに厄介な課題を残し続けられるのって…

「Fine Arts」や「Fine Down」の両方に含まれないであろう…
「メロディ大辞典」って最強だと思うんだよね😉

ま、
このアナログ作業を一人でこなしていたら…

完成までに軽く半世紀以上…
ヘタしたら1世紀以上かかるんだろうけどね🤣

にしても
「S/U/Dの法則」の発見に至った!ってことは快挙なんじゃね?と自負しているのです🥰

では、

「真に偉大な音楽家とは、後世のミュージシャンたちに、世紀をまたぎ厄介な課題を残す人のことである」というテーマでパワーポイントを作成してください

というお題で、
Claudeは、どのようなまとめ方をしたのでしょうか…

つうか、お腹がすき過ぎて + 暑くて…
頭がボオッとしてるぞ🤣

自家製パンが焼き上がるまで…
あと25分…

まいったなぁ🥰

で、
Claudeは、こんなまとめ方をしてくれたのです

全8枚のパワーポイントを作成しました。構成は以下の通りです。

  1. 表紙 — テーマの提示

  2. 導入 — 「課題を残す」の3段階構造(技法の極限到達→未解決のまま提示→次世代への挑戦状)

  3. バッハ — 対位法の極限、未完の『フーガの技法』

  4. ベートーヴェン — 後期弦楽四重奏曲、『大フーガ』の再評価

  5. ワーグナー — トリスタン和音と調性の限界

  6. ドビュッシー/シェーンベルク — 無調・十二音技法という制約

  7. タイムライン — 4人の作曲家をつなぐ「課題の連鎖」の可視化

  8. 結論 — テーマの再提示で締め

ん?
ジャズは無視?🥰

にしても、
ワーグナーの「トリスタン和音」って知ってました?

なにこれ?🤣

Claudeの解説によると…

トリスタン和音:解決なき緊張

機能和声のルールでは明快に解決できない、宙づりの緊張を音楽史に持ち込んだ

課題
この和音がどこへ「解決」すべきなのかという問いは、19世紀の和声理論そのものを揺さぶった。調性の枠組みを保ったまま、その限界ぎりぎりまで踏み込んだ響きは、以後の作曲家に「次にどこへ行くか」を突きつけた。

こんな感じなのですが…

「機能和声のルールでは明快に解決できない、宙づりの緊張」とな?

この説明だけだとイマイチ、ピンときませんが
このテクニックって、案外、日本のアニメOST作曲者たちも取り入れているかもしれませんよ


というか…
パンが焼き上がった!の…
合図が鳴ったぞ🤣

熱々で、超旨い😋!
生き返った😉


で…
トリスタン和音がどんなものか分からんので…

スコア譜を見てもイマイチ ピンとこないので…
冒頭の10小節を、ジャズコンボ用に、こんな感じで「Fine Down」してみたんだけどね🤭

う~ん🤔…
これでもイマイチ?

こういうときは、Keyを「C」にすると分かりやすいんだよね

おお!
そういうことか.…

ラとファの 「F/A」っぽいボイッシングで始まり「B」音を絡めて来る?

ラシ~ド…なら
普通のメロディですけど…

1小節目は
ファの音があるから「A7 9th/b9th b13」っぽいサウンドになっているんだね

でも3度の音はボイッシングで入れない方がいいかも…デス🥰

で、
2小節目でDmに行っちゃうと変だよね😉

ここはBm7b5が、お似合いかな?

で、
3小節目は、1小節目と同じく「A7 9th/b9th b13」にして、
4小節目は「Bm7」にしてみようか?🤭

でもって
5小節目も「A7 9th/b9th b13」にして、
6小節目は「Bm7b5 E7」にして…

7小節目はディミニッシュっぽいメロディなんだけど
「F#m7b5 B7 b9」にして…

8小節目がむずいな🤣

安易に「Bsus4 B7」にしちゃう?🤣

そうなると、
9小節目も、10小節目も「B7」系ですよね

10小節目は7thの音を取って、
単に「B」にした方が自然?

ん?

ちょっと待て!
これってKeyはCにしてるんだよね

それで「B」…

え?

これは普通に大事件だよね🤣

それとも、
わらわの音感の方が暑さでボケてる?🥰

というか、
そもそも、
冒頭からして…

「A7 9th/b9th b13」って、
これもまた大事件ですよね🤭

え?
そこは普通に「Am」でよくねって?

う~ん🤔…
でも「ファ」の音が入っているからさ…

音痴なテナー吹き的には、
Augment(全音階)っぽく聴こえるんだよね

で、
こんなんなって…😉


これを転調して原曲のKeyに戻すと…

こんな感じ?😉

う~ん🤔…
テナー吹きだと1音ズレてるから分かんない🤣

ということで…
〔inBb用〕

え?
わたしはアルト吹きだから分かんないって?

では
〔inEb用〕

つうか、
これ、お客さん…
原Keyのままだと、サックスの音域に合わんあるよ🥰

テナーだと1音あげればいけるかな?😉
それか1~2小節のメロだけオクターブあげて吹くかだな

クソダサい音色しかないハマヤのデジタルサックスなら…
出だしの(テナーの)「A」音は出せるけど、フラジオ音域がね🤣

あ!
コラコラ🤣

ということで
音源を聴いて見よっか🤣

やっぱ、8小節目はイージー過ぎた?🤣

で、
ラストの10小節目は「G」よりも、
テナーでいうEsus4だから、「Dsus4→G」の方がいいかもね😉

というか、
原曲は「G6」っぽい?

そうなると、その前を全部変えなきゃだね🤣

6小節目も
Em7b5で、1小節分とした方がいい?

となると、
後ろも変えないとだね🤭

でも、
なんか楽しい🥰

で、
これを踏まえて🤭

Em7b5以下を、アニソン風にリハモナイズすると…

それと、
こういうのは、どうかな?🥰

なんか、6小節目の書き方…
失敗しちゃったけど😉

原曲のラストノートは
G6(テナーのA6)アレンジは…

今回はなし🤣

その前も変えるとなると…
死にます🤣

ていうか、
こんなことをしたら、
ワーグナーさんや、クラシックの先生に怒られちゃうのかなぁ…🤣

ちなみに
シューベルトだったら、
どんなハーモニーをつけるのかな?😉

というか、
トリスタン和音って、コレで合ってるの?

「トリスタン和音」とは、ワーグナーの楽劇『トリスタンとイゾルデ』の第1幕への前奏曲の冒頭(最初の3小節)に現れる、特定の音の組み合わせを指します。最初の10小節のことではありません。この和音が音楽史に革命を起こしたことで知られています。

「トリスタン和音」の基本をわかりやすく解説します。

1. どんな和音?

下から順に「ファ・シ・レ・ソ#」の4つの音で構成される、とても不安定な響きを持つ和音です(ハーフディミニッシュと呼ばれることもあります)。

2. なぜすごいの?

それまでの音楽は、和音が「解決(安定)」することで成り立っていました。しかし、トリスタン和音は、いくら待っても次の安定した和音に進みません。この「解決しない」という状態が、登場人物の「永遠に満たされない愛」や「葛藤」を見事に表現しているため、音楽史上の重要な転換点となりました。

3. 具体的な使われ方

前奏曲の出だしは、チェロが奏でる「ファ」の音から始まり、その後に「シ・レ・ソ#」が重なって有名なトリスタン和音になります。これが解決しないままウネウネと変化し、聴く人の心を惹きつけます。


他にもクラシック音楽の専門用語や、ワーグナーの作品について気になることはありますか?さらに詳しく解説します!

ええ?
こっちなの?🤣

Claudeの野郎…
デタラメこきやがって🤣

ん?
GoogleAIも「レ」の「#」が抜けてへん?🥰

つうか、
これって、テナー吹きでいう「A7b9b13」だよね😉

ピアノだと「G7b9b13」

参ったなコリャ🤣

つうか、
Wagner: Prelude to Act III of Tristan and Isoldeの冒頭の10小節の方がおもろいぞ🤣

というか、
Wagner: Prelude to Act III of Tristan and Isoldeの1小節目も、同じコードじゃん🤣

参ったなコリャ🤣×2

なにがテナーだと「Gm」だよって🤣

ということは第一幕の解説しかしていない人は、第三幕の冒頭をリハモナイズできてない?していないまま能書き垂れてるのかな?😉

ま、
その手の本やネット記事は読んでないんだけどね🤭

で、
Microsoftは相も変わらず、邪魔ばかりすると🤣

でもって、
なんで… ここでnote検閲が入るの?🤣

ダメだよね
こういうことしたら🤣

でも時刻に関しては
Aエースのフルハウスじゃん🤣

で、

小っちゃくって分からんが…

----------------------------
【注意喚起】現在、noteの運営になりすまして、クレジットカード情報等の入力を促すフィッシング行為が確認されています。noteの運営がメッセージやコメント等で個人情報の入力をお願いすることはありませんので、ご注意ください。
----------------------------

なんやこれ?🥰

にしても…
ん?

2小節目が「Fm」だって?
ジャズっぽくするなら「Fm7b5」だよね😉

ということは、ワーグナーさんに褒めてもらえるかもね😉

ということで、
ハッシュタグを作っておこうかな🥰

#トリスタン和音
#トリスタンとイゾルデ

そういえば、
ホレス・シルバーの名曲「Peace」って何小節だっけ?

ん?
10小節!?

ということは、
トリスタンとイゾルデの冒頭の10小節を1曲(1コーラス)にすれば、
これもジャズバラードの1曲に加えられるかもね😉

ん?
このAIコード説はどうなんでしょうね😉

え?
こりゃあかんわ🤣

人間さまの勝ちや🤣

で…
また、note検閲?

何考えてんの?🤧

しかも、時刻ポーカー…
Aエースの2ペアだし🤧

まったく…AI音楽をディスっただけで、
この騒ぎですよ🤣

というか、
その先の答えを教えなかったからむくれたのかな?🤣

でね
何が言いたいのかというと…

J-Pop=アニソンの常識って

「転調」というと、スケールごと転調する…スタイルの曲が多いんだよね

でも、
ロマン派以降のクラシックや、ジャズだと…

ドミソの3和音や、
ペンタトニックの音使いの曲でも、

メロディは転調せず、コード(ハーモニー)だけ転調させる!
というテクニックが常識になっているんだよね

このハーモニー感覚の差は ちょっと大きいんじゃね?
と、思うワケさ

よう知らんけど🤭

でもね…
最近…

この人…マジで天才!
この人のコードセンス最高!って人…

けっこういっぱい出てきてるんだよね

というか、
最近の動画配信サイトのアニメって

OP、ED…

すべてすっ飛ばされちゃってるから…
ここ2,3年のアニソンは、あまりチェックしていないのですが…

これも、
US テックの意向で…意図的に!?
楽曲制作者たち元に著作権料が転がり込まないようにしているんじゃないかな…

で、
完全AI生成楽曲だと、OP/ED曲をちゃんと流すよう…

Google他の音楽AI経済圏が動画配信サービスに圧力をかけるようになるんじゃないの?

よう知らんけど🤭

この予測が当たったら、
GoogleAIは、どのような言い訳をするのでしょうか🤭

これは、Claudeがまとめた西洋音楽史のようですが…

つうか、やっぱ、
バッハってすごいよね

音感をよくするには
バッハは最高かもね

で、
「対位法」とか「フーガの技法」という定義って何なんだろうね

今度は、
対位法、フーガ系のバッハの曲もリハモナイズして遊んでみよっかな😉

ちなみに、
バッハにしろ、ベートーヴェンにしろ、
ワーグナーにしろ、

自分の音楽が「売れる」ことにかなり意識的だった。

んだって!

でもって、

「売れる」こと自体が、後から見ると課題を残すこともある。

のだそうです

え?

この市場を音楽生成AI楽曲が独占支配できると思います?🤭

というか、
「真に偉大な音楽家」って、

「真に偉大な音楽家」が残した課題をクリアせんと、
別な新たなる課題を残しちゃってるんじゃないの?🤣

で、
「真に偉大な音楽家」が残した課題という呪縛を突破できない
ミュージシャンたちが、音楽業界~音楽教育利権のお客にされちゃっている?

そういうことかもしれませんよ

で、
このお題で 各AIって、

ショパンの名前を上げて来ないんだよね

なんで?

コンクールという課題を残している代表格と言えばショパンだよね

で、
----------------------------

  • バッハやワーグナー自身、「売れる」ことにかなり意識的だった。 バッハは雇い主の要求に応じて大量の実用音楽(カンタータ、教育用曲集)を書いていますし、ワーグナーは興行としてのオペラの成功に強くこだわっていました。「Fine Arts」側の巨匠たちも、当時の市場や制度の中で機能していた点は無視できません。

----------------------------

というのであれば、
バッハであっても楽曲制作を発注してくれる 雇い主(Load)がいた!ってことだよね

でも、
いまや、
AIによってFire!されちゃっているんですよね

ホント、Claudeって無神経なことを平気で垂れ流すよね🤣

ワーグナーの興行!というのであれば…

これをしてくれる人がいればデジタル空間抜きにして
成り立ちますよね

そうなりますと…
東京や大阪といった大都市圏ではなく、

地方から新たな音楽=AI時代の人間のフレッシュな音楽が生まれ…
プロミュージシャンとしての生計を成り立たせることが可能になったりするんじゃないの?

ま、
これにはある条件が必須となるとは思いますけど…

で…
GoogleAIがシカトした…


こんな話しは、ご存知ですか?

やっぱ、
この路線はGoogle的には困るんだろうね🤭

再生回数が 695回とは…

やはり、
Google(YouTube)としては、こういう音楽を封じ込めたいみたいですね

ログイン下だと、
何度、非表示にしても毎回おススメに出てくる動画って、いっぱいあるよね🤣

なので
YouTubeはログイン下では利用しない派なんです🥰

で、
このオススメ強制って、みんなの思考停止、
出会いの限定化を狙っているんですよ😱...…

でもって、
Googleにとって都合の悪い物は、

いかにチャンネル登録し、いいね!をしても
オススメには一切出てこないのです

すごいよね🥰

で、
Google=YouTubeほかのUSのSNS空間
AI利用に関しても…

サブスクしたからって、
彼らに律儀にお金を支払ったからといって優遇される保証はない!

と、
GoogleAIは断言していましたから!

なので、恐ろしいのさ

こんな環境で
ネット音楽業界で生きていけるわけないやん🤣

クラウド空間に自分の楽曲をアップしたところで、
サブスクのお客にされるだけで…

砂漠の中に、1粒の砂を投じるようなものなのです

なので、
「fine sand化」という話しになるのさ

だって
完全AI生成楽曲だけで、1日あたり10万曲に迫る勢いなんでしょ🤣

で、
ClaudeやChatGPT、Grokあたりって…

報告書の出所を検証できず、信頼性に疑問を呈した。(Claude)

など…

「まだ、そこまでの数字には到達してません。
該当する報告書や記事はヒットせず、出典の実在を確認できていません。」

こういう屁理屈をこねるのさ

そんなの、
あっという間でしょ!って話なのにね

これって、
普通に殺意湧いてきません?🤣

目の前にいたらぶっ飛ばしますよね🤣

まあ、
バカを相手にそんなことをしたら割に合わないから、しないだけですよね😉

でも、
いきなミュージシャンって…

基本、LLMのReasoningりょくなんかより、ずっと賢いですから🤣
最も白く、効果的な方法で報復すると思いますけどね😉

もちろん合法的かつ、
彼らにバレない方法でね😉

で、

この動画の 3:32辺りから始まるくだりで…

国民音楽となったスイング・ミュージックの人気は未だ衰えることを知りませんでした。

しかし、より新しい音楽の創造を目指すミュージシャンたちはビッグバンドでの演奏に飽き足らず、仕事を終えた後 深夜のクラブに集まって自由なジャムセッションを行うようになりました。

その中心地となったのがハーレムの118丁目にあるMINTONS PLAYHOUSEでした。

現状に不満を持つ冒険的なミュージシャンたちが この薄暗いクラブに集まり 自分たちにとってより良いリアルな新しいジャズ音楽を生み出そうとしていたのです。

ミントンズを運営していたのは、かつてのバンドリーダー テディ・ヒル。
彼はジャム・セッション楽器アンサンブルをやりたい者にはタダで食事と飲み物を振る舞い、野心的なミュージシャンを店に集めることに成功しました。

多くのプレイヤーは、商業的、まがい物の音楽を演奏するのに飽き飽きしている。

本当に素晴らしいアイディアは、自分自身のために演奏するときに生まれてくるもんなんだ。

こういう話しが出てくるのですが…

お!
テディ・ヒルさんもテナー吹きなんだね👍

にしても…

う~ん🤔…

最後の、
「自分自身のために演奏するときに…」という「個人主義」スタイルの継承って、どうなのかな?🤭

この手の Big Babyごっこはやめた方がいい——
いい加減卒業した方がいいと思いますよ🤣

なぜかって?

そんなの、
周りが迷惑するからに決まってるでしょ🤣

今、ふと思ったんだけど、
日本のジャズ屋さんが チュニジアの夜やるとき、なんでドラムソロから入りたがるの?

Art Blakeyがそうやっていたから?

う~ん🤔…

こういうことなんです

みなさんは神学を学ばれていないようですので想像がつかないかもしれませんが…

真夜中の太鼓の音って、
夜討ち…襲撃の合図なんですよ😱...…

真っ暗闇の多い地域で、ドラム叩いたら?

女性やお子さんたちからしたら
そこにあるのは「恐怖」だけなんです

旦那だって、
自分の家族を守るのに必死ですって!

で、
またこれだ🤣


ホント、
Microsoftってクソだよね🤣


野心的なクリエイター、アーティストが集まり…

って、
日本の漫画界では有名なエピソードがありますよね


ということで、今回はこの辺にしておこっかな…

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