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◆アメリカの世界覇権・911からイラン戦争へ







◆アメリカの世界覇権・911からイラン戦争へ

しっかしさ

こんなアメリカも単なるイスラエルの奴隷だったんだからビビるよね

「アメリカの世界覇権」とはなんだったのか
イスラエルの世界覇権ではなかったのか

冷戦後・アメリカ世界戦略1992「ディフェンス・プランニング・ガイダンス」を作ったポールウォルフォウィッツは、ネオコン・ユダヤ人です。

1996年、アメリカの中東政策
「クリーンブレイク計画(イスラエルの敵性国家を綺麗に破壊せよ)」
を作成したネオコン・リチャードパールもユダヤ人で、この計画をネタニヤフに渡しています。

今行われているアメリカ・イラン戦争もその計画上の問題として書かれたものです。(綺麗に破壊すべきイスラエルの敵性国家)

その通り
911以降「テロとの戦い」アメリカの中東政策はアフガンはともかく、イスラエルの敵性国家を破壊する事に専念していました。

お勉強コミュニティにも置いてありますが
リチャードパールは「ネオコンの成り立ち」というワッテンバーグとの対談記事でこう言っています。
「イラン・イラク戦争の頃からフセインを殺すと決めていた、確かにイラクはアメリカを攻撃する事なんかできないかもしれない、その方法も無い、しかし、イラクはイスラエルの隣なのだ」と

リチャードパールは
「二重の忠誠」という言葉を口にしています。

経済制裁でイラクの子供を何十万・何百万も殺したマデレーン・オルブライト(ユダヤ・ネオコン)はマイダン革命を起こしたヌーランド(ユダヤ・ネオコン)の先輩格みたいな人ですが

こう言っています。
「フセインを倒すためなら価値のある事だ(子供たちの死)」

チョムスキーはこういう事を言っています。
「我々はメディアによって、偽の現実を見せられている」

アメリカ国民によるメディアの信頼度は32%から18%と過去最低に転落しました。
「メディアこそが民主主義の敵なのだ」と言ってる庶民が60%

もう終了のようですが
アメリカの世界覇権とはなんだったんですかね

アメリカはまだ覇権にしがみ付こうとして
断末魔の猛獣みたいに暴れ回ってるけどね

アメリカの覇権はイスラエルの覇権

詳しくは
シカゴ大学のミアシャイマー教授の本をどうぞ(画像)
1万円近くまで価格が跳ねててびっくりした買っといたYO!



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