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<2327>日鉄ソリューションズ[2026年3月期 第2四半期決算]


[東証プライム][情報・通信業][SI・ソフトウェア開発]

日本製鉄が出資するシステム・インテグレータ。

■ 沿革

 ・2001年、「新日本製鐵株式会社」のエレクトロニクス・情報通信事業部
  と「新日鉄情報通信システム株式会社」の事業統合により「新日鉄
  ソリューションズ株式会社」設立。
 ・2019年、「日鉄ソリューションズ株式会社」へ商号変更。

■ 主な事業内容

 ● ビジネスソリューション
 ● コンサル&デジタルサービス

■ 主なトピック(2025/07/01 - 2025/10/30)

 ・地域金融機関向け市場部門のDX・規制対応を加速する「市場部門業務
  改善OneDayワークショップ」の提供開始(07/09)
 ・日鉄ソリューションズと日鉄テックスエンジ、デジタル製造業領域での
  IT-OT統合ソリューションの共同開発を加速(07/14)
 ・SV.LEAGUEレギュラーシーズン試合日程の作成に「試合日程自動作成
  システム」を導入(07/17)
 ・「株式会社高知銀行」が統合経営管理プラットフォームサービス
  「ConSeek BIS」を導入(07/18)
 ・キャリアリフレクションツール「なやさぽ」に関する特許を取得(07/18)
 ・(株式会社ネットワークバリューコンポネンツ)NVC、Silverfort社と
  国内販売代理店契約を締結(07/22)
 ・「CrossMeetz」と「トレーダム為替ソリューション」を連携(07/23)
 ・「Delifit AI」リリース第二弾 新機能(レシピ管理機能・原材料発注
  機能)の提供を開始(07/24)
 ・「株式会社愛媛銀行」が統合経営管理プラットフォームサービス
  「ConSeek BIS」を導入(07/24)
 ・システム開発AIエージェント「NSDevia」の提供を開始(07/28)
 ・株式会社山口フィナンシャルグループが統合経営管理プラットフォーム
  サービス「ConSeek ALM」を導入(07/31)
 ・Collate Inc.と日本初の代理店契約を締結(08/05)
 ・生成AIプラットフォーム「Alli LLM App Market」の「AIエージェント」
  の取り扱いを開始(08/07)
 ・三井化学と業務効率化・高度化に向けてサプライチェーンの最適化で
  協業開始(08/21)
 ・東北大学とネーミングライツに関する契約を締結(08/25)
 ・インフォマートの基幹システムをOracle Cloud Infrastructureへ移行
  (08/25)
 ・IT運用をコストから競争力に変える「emerald SaaS」10月より提供開始
  (08/28)
 ・株式会社インテリジェントフォースと資本業務提携契約を締結(08/29)
 ・NSフィナンシャルマネジメントコンサルティング株式会社、GRC
  (Governance-Risk-Compliance)領域における全量モニタリング×業務
  適応を支援するワンストップメニューを提供開始(09/25)
 ・データブリックスの「Select Tier」パートナーに認定(09/29)
 ・株式会社デリバリーコンサルティングと資本業務提携契約を締結(09/30)
 -(株式会社ネットワークバリューコンポネンツ)NVC、セキュリティ
  対策状況可視化サービスを販売開始(10/01)
 -AIドリブンなビジネス変革を支援する「NS Craft AI Factory」を提供
  開始(10/14)
 -CONTRACT CROSSとBoxの連携機能リリース(10/20)
 -みずほフィナンシャルグループが社内AI開発にWeights & Biasesを採用
  (10/21)
 -保険業界向けPaaS「InsureMO」の提供を開始(10/23)
 -IFRS第9号予想信用損失(ECL)モデルに基づく金融資産の減損に対応
  したBM4Iサービスプラットフォームの提供(10/28)
 -デジタルサービス創出支援ソリューション「NS DevCompass」を提供
  開始(10/29)

■ 全体業績

 ■ 年度別売上・損益

 ■ 配当推移

※株式分割時等の調整は行っておりません。

 ■ 四半期累計売上・損益

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・本記事は、業種別時価総額上位10社を目安に、約600社の決算を定点観測するものです。 ・決算に対する、速報性はありません。 ・業績予想(会社発表は除く)、株価予想を行うものではありません。 ・最新の決算内容は、該当企業のサイトにてご確認ください。 ・本記事は、投資を勧誘するものではありません。投資はご自身の判断でお願いします。 ★★★ 皆様の銘柄選びの一助になれば、幸いです。 ★★★

業種別時価総額上位10社を目安に、約600社の決算を定点観測。

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