『Digital HR Competition 2023』エントリー受付中!
『Digital HR Competition 2023』における、審査委員及び参加者に対してのファイナルプレゼンテーションを目標に、HRテクノロジーソリューション部門(テクノロジー・ツール提供部門)とピープルアナリティクス部門(データ活用実践部門)にご応募いただきたく、告知いたします。
雇用・労働の世界における課題解決に向けて、テクノロジーを起点にした「アイデアの種」を取り上げ、テクノロジーの活用による課題解決・生産性向上へ向けた可能性を広げていきたいと考えています。
HRテクノロジーソリューション部門
応募締切:9月25日(月)
◆応募対象
労働市場や人材に関する社会課題・経営課題を解決するテクノロジー・データ活用ソリューションを「提供・提案できる」スタートアップ・研究者・法人・団体・個人等
◆応募資格
上記ソリューション等を提案できるスタートアップ・研究者・法人・団体・個人等
◆応募内容
取り上げた「課題」とデータ・テクノロジー・理論を活用して解決する「ソリューション」
◆応募例
課題:企業や業界、地域を超えた共創の日本全体での増加、ソリューション
マッチングアプリによりビジネスマンを所属関係なくネットワーク化、事業提携やオープンイノベーション等を誘発
◆審査基準
①展開性 将来広く普遍的に展開されうるか
②効果 社会・経営課題の解決や、それに対する人的資本の貢献の可視化につながるか
③画期性・独創性 「課題」及び「ソリューション」は画期的・独創的か
④健全性 関係者全体の利益を実現するものになっているか
【お申し込みはこちらへ】https://req.qubo.jp/pahrtech/form/2023hrtech
ピープルアナリティクス部門
応募締切:10月10日(火)
◆応募対象
HRテクノロジーやデータアナリティクスを活用・組み合わせて、自組織における人的課題の解決に取り組んでいる企業や行政、スポーツ団体等
◆応募資格
上記解決手法に取り組んでいる企業や行政、スポーツ団体
◆応募内容
自組織における「人的課題」と活用した「データ・テクノロジー・手法」、およびその「効果」
◆応募例
課題:自社企画職の生産性向上
ソリューション:複数のウエアラブルを通じて社員の生産性とその影響要因を分析、 各社員に対し最適な業務と働き方(場所・時間等)を提供する仕組みを構築・展開
◆審査基準
①展開性 分析手法や当該取組みに至った過程等が他社の参考になり得るか
②効果 経営課題の解決や、それに対する人的資本の貢献の可視化につながるか
③信頼性 データや推論過程が信頼できるものになっているか
④透明性 従業員の理解を得られるものになっているか
【お申し込みはこちらへ】https://req.qubo.jp/pahrtech/form/2023pa
お問い合わせはこちら
https://digital-hr.jp/contact/
皆様の「想い」を広く世の中に展開したく、頑張ってます!
ご応募お待ちしております。
Digital HR Competition実行委員会
https://peopleanalytics.or.jp/committee/2250/
