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#181:【もしシリ①】ガッツティーチャーズ、秋田に集結!?〜なまはげが逃げ、納豆が空を飛び、最後は空港全体を巻き込んだ100万馬力の修学旅行〜

こんにちは
  『家族と教育に全てをかける教師』  
でっす!🔥


【リーダー】Yuki先生

「教師は最高のエンタメだ!」

🔥現役小学校教師であり、4児の父。

🔥授業スライド・実践の公開

🔥生成AI×教育の活用

🔥子育て絵本「父ちゃん365」。


【突撃隊長】Yuji先生(島人先生)

「人生楽しんだもん勝ち!」

🔥25歳AB型、コザ高・琉球大学卒業。

🔥沖縄で教員3年目。

🔥6児+2匹のパパ。

🔥身長はなんと209cm(※巨人です)。



【特攻隊長】Yu-No先生(僕)

「世の中の7割のことはガッツでなんとかなる」

🔥教員13年目、30代、三姉妹の父

🔥秋田を超絶愛するガッツ系ティーチャー

🔥『育休』の取得を機にnoteを発信!

🔥ジャンルは教育、子育て、数学教育、ガッツ


三人集まれば‥

かっけー!🔥



秋田のガッツ系数学教師Yu-No先生、沖縄のエンタメ教師Yuki Kihara先生、そして100万馬力の島人先生。


この「ガッツティーチャーズ」の3人が、Yu-No先生(僕)プロデュースの「秋田・弾丸ガッツツアー」に出かけたとしたら……。
※元記事👇


NotebookLMに3人の記事をぶち込み、AIに未来を予測してもらった。


その結果‥


秋田がちょっと壊れた。


さぁ、新シリーズ開幕🔥
ここから伝説が始まる🔥

※こっちもめちゃくちゃ面白いから見てね🔥👇


①羽田空港:開始3分で警備員が来た


一番乗りは、アキレス腱断裂から復活したYu-No先生。


右手にはiPad。


左手には数学的に緻密に作られた、


「弾丸旅程表(5・5・5の法則付)」


🔴「男鹿到着11時32分。
なまはげ館滞在55分……完璧だ」


なぜなら僕は数学教師だから。


「世の中の7割はガッツでなんとかなる!」


残り3割は計画で補う。


そこへ‥


⚪️「Yu-Noせんせぇぇぇぇ!!!」


Yuki先生登場。

例のスーツですでに汗だく。

まだ何もしていない。


しかも手には自作絵本『父ちゃん365』50冊。


🔴「それ、どうするの?」


⚪️「機内で配る」


🔴「誰に?」


⚪️「全員」


🔴「最高の作品だがやめてくれ〜」


⚪️「教師は最高のエンタメだ!」


会話が成立しない。

父ちゃん365
ぜひ見てね!



すると遥か彼方から、

🔵「マァァァァイ!!ブラザァァァァ!!!」


100万馬力が来た。

島人先生だ。

動く歩道を逆走しながらエイサーを踊っている。


🔵「レディゴォォォォ!!!🔥


🔴「Brother!!逆!!」


🔵「ガッツに方向なんてねぇ!!!」


ある。


動く歩道にはある。


3分後。

警備員4人。

島人先生1人。

Yuki先生は撮影。

僕は静かに旅程表へ書き足した。


8:35 集合

8:38 警備員対応


予定が3分で崩れた。

カオス国際空港🔴⚪️🔵

②機内:Yuki先生、勝手に授業を始める


奇跡的に搭乗。

これでもう安心。

……のはずだった。

離陸10分後。

Yuki先生が立った。


⚪️「皆さん!突然ですが!」


🔴「!?」

⚪️「絵本を読みます!」


『父ちゃん365』朗読会、開幕。


客室乗務員が飛んでくる。

その横で島人先生。


🔵「俺もいくぞ!!」


🔴「何を!?」

🔵「レディゴー!!!」

🔴「座ってくれ!!!」


気づけば僕まで乗客に、


🔴「ちなみに飛行機の上昇角を
数学的に考えるとですね……」

 

と説明していた。



全員ダメだった。


カオス飛行機🔴🔵⚪️

③なまはげ館:なまはげ、職業人生最大の屈辱

「泣く子はいねがぁぁぁぁ!!!」


なまはげ登場。


島人先生が前へ出る。


🔵「俺は6児のパパだ!
毎日家でなまはげやってるんだよ!」



👹「泣く子はいねがぁぁ!!」


🔵「レディゴォォォォ!!🔥


👹「泣く子はいねがぁぁ!!」


🔵「100万馬力ィィィィ!!!」


そこへ僕。

iPadで声量を分析。


🔴「数学的に分析した結果……ガッツ3割です」


肩を落とすなまはげ。

しかし地獄は終わらない。


⚪️「はいストップ!」


Yuki先生だ。


⚪️「今のなまはげさん、怖いだけなんですよ」


👹「……はい?」


⚪️「もっとエンタメを意識しましょう」


まさかの、

なまはげへの授業改善。


⚪️「『泣く子はいねがー!』の後、ターン!」


👹「ターン?」


⚪️「笑顔!」


👹「笑顔?」


⚪️「最後に島人先生とハイタッチ!」



30分後。


「泣く子はいねがぁぁぁ!!」

クルッ!

ポーズ!


パァァァン!!

👹「レディゴー!!!」


エンタメなまはげ、爆誕。

カオスなまはげ館🔴🔵⚪️

④桧山納豆:秋田崩壊


夕食は、僕のルーツでもある桧山納豆。

僕は納豆を持ち上げる。


🔴「教育も納豆も粘りこそ命。
この糸の引き方、まさに数学的だ……!」


「この糸、掲示物貼れるんじゃない?」


🔴 「貼るな」


島人先生が立つ。


🔵「あのさ」


🔴「やめろ」


🔵「100万馬力で混ぜたら‥」


🔴「やめろ」


🔵「空、飛ぶんじゃね?」


🔴「飛ばすな!!!」



🔵「レディ……」


🔴「待てBrother!!!」


🔵「ゴォォォォォォ!!!🔥🔥🔥」


高速回転。


そして‥



バァァァァァン!!!



なんなんすか、これ



Yuki先生がスマホを構える。


⚪️「これ、絵本にできる」


🔴「!?」


⚪️『なっとう365〜100万馬力で混ぜた父ちゃん〜』


🔴(誰が読むんだよ)


ガッツカードには、新必殺技が追加された。


『納豆爆散〜NEVER GIVE ネバネバ〜』

⑤秋田空港:もはや誰にも止められない


そして旅の終わり。

「仕事は五の次」と言いながら、結局ずっと教育について語っていた3人。

くだらないことで笑い、

その10秒後には本気で教育について話す。


僕は思った。

住む場所も違う。

個性も違う。

でも、

「目の前の子どもたちを笑顔にしたい」


そこだけは同じなのだ。

🔴「Brotherたち……」


少し感動的な空気になる。

すると‥


空港にピアノ。



3人が見る。


「……歌う?」



なぜそうなる。


島人先生がピアノへ。

ポロロン……。


なぜか始まる大合唱。

Yuki先生が歌う。

僕も歌う。

家族連れも。

おじいちゃんも。

おばあちゃんも。

空港職員も。

そして‥

さっきのなまはげもいる。


「なんでいるんだよ!!!」


もう、意味不明



島人先生が立ち上がる。


🔵「秋田ぁぁぁぁ!!!」


🔴「!?」


🔵「最後にいくぞぉぉぉ!!!」


🔴「何を!?」



空港全体。





僕は泣いた。



感動ではない。

情報量が多すぎた。





そして搭乗時刻。


⚪️🔵「また会おう、Brother」

🔴「ああ」

⚪️🔵「次は沖縄で」

固い握手。

美しい別れだった。




‥5分後。

空港アナウンス。


「Yuki Kihara様‥お忘れものです」


ベンチには、

「勝手に汗をかくヤバいTシャツ」。


まだ汗をかいている。



さらに、

「島人様――。なまはげ館より、なまはげ様がお見えです」


振り返る。


「島人先生!!」
「どうした!?」
「俺も沖縄行く!!!」
「どうぞ行ってきてください!!!」





さらに後ろから――


「お客様!!!」


羽田空港の警備員。


「なんで秋田にいるんだよ!!!」



僕は旅程表の最後に書いた。

17:55 全計画崩壊


世の中の7割はガッツでなんとかなる。

残り3割は――



もう知らん。



こうして、

なまはげをエンタメ化し、

納豆を空へ飛ばし、

秋田空港を合唱会場に変え、

最終的になまはげまで沖縄へ連れていくという、

史上最高に意味不明な修学旅行が幕を閉じた。


この3人が本当に集まったら、何が生まれるのか。



教育的価値なのか。

新しいムーブメントなのか。

それとも、

ただの事故なのか。


それはまだ誰にも分からない。

ただ、一つだけ確かなことがある。


ガッツティーチャーズを

同じ場所に集めてはいけない。


絶対に。

……いや。

やっぱり、

一回くらい本当に集めてみたい。


※ちなみに、この物語は完全なるフィクションです。


ただし、生成AIが僕たち3人のnote記事を読み込み、実際の性格や言動をもとに作っています。


つまり‥

フィクションだけど、妙にありそう。

ということだけ覚えておいてください(笑)

Yuki先生、島人先生
勝手な妄想ストーリーを作らせていただき
ありがとうございます🤲

もし、不愉快なシーン等があれば
教えてください。

すぐに修正いたします🤲

この記事を読んで 「なるほど!」 とか 「おもしれぇ!」 と少しでも感じてもらえたら•••
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ガッツリお願いしますッ!!🔥💪🔥

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