【げんまいのまんま。】ひとりで川で、たそがれる。
どうも疲れが取れない。
寝ても覚めても、頭と目が重いんです。
読む人の心を軽くしたい眩米ですが、
自分の心が重くなっている・・・
これはまずい。
そう感じていたのです。
コメヨメ(奥さん)に一言、
「余白をつくってくるわ。」と伝え、外に出る。
ぼぉ〜とできる場所を求め、
一人ドライブに出かけました。
行き着いたのはですね、
川でした。
幸い、ほぼ人はいない。
僕は決めました。
今この場では、
ぼぉ〜っとするんだ、と。
川の流れの音って、何ていうんでしょうか、
心を洗ってくれるような、
頭を撫でてくれるような、
そんな優しさがあるんですね。
思考はうっさいです。
嫌な言葉や出来事ほど音量が大きい。
だから川の流れに溶かして持っていってもらうことを想像しました。
流れていっちゃえ、バイバーイって。
緑の色、鳥の声、川の音。
完全な愛が存在するのなら、それはきっと自然から学ぶのだろう。
そう思いました。
僕が何者であれ、何の条件もなく、ここにいることを許してくれる。
じんわりあたたかい想いが湧き上がってくる頃には、
だいぶ体も軽くなっているんですね。
不思議なもんです。
心が軽くなったら、ほら、今文章書けてます。笑
自ずと書きたいって思えたんです。
これぞ眩米マジック。
いや、自然のマジックですね😅。
今もしあなたが辛いなら、重たい心を背負っているなら、
「余白をつくってくるわ。」と告げて、
外に出かけてみては☺️?
自然の中でどっぷり暇人を味わう。
絵になるくらいに黄昏れてみたらどうなったのか、
感じたこと、教えてくださいね☺️。
あなたの心が軽くなりますように。
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愛をありがとうございます🥹
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