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実は今月のテーマは毎日8,000歩以上歩きましょう!なのでよく港方面まで行くことが多くなった。相変わらず潮の匂いはしない。今日も駅からの帰りは遠回りしました。海もいいが、やはり植物を愛でるのが何よりです。毎日8,000歩はなかなか大変!

好きな美術館に行くときの歩数は、いつの間にか、この歩数と思うことが多いが、意識して歩こうとするとなかなか難しいですね。

たぶん砂利運搬船ではないか。
大きく口を開けたようなシャベルで、カブリとやってる、
白っぽい砂利かセメントに使う素材か何かが見えます。
この船の目の前にセメント工場がありました。
右手の四角い漏斗のようなものに入れるのだろうか?
これが以前お話した、びっくりしたLED付ウキなのです。
まだ明るい時間帯でもよくわかる光量です。
17:03 少し日が長くなってきています。
係船柱またはボラードと言います、港に船を係留するとき用の機材。
対岸に係留している大きな船。
サルビアです。サルビアというと夏の花のイメージだが、
冬の時期も咲いてるのはちょっと不思議。
いつも見るチェリーセージだが、今度は右左で紅白のものを探してみよう。
必ずあるはず!
いつも見る水仙とは少し違うスイセン。
花びらが少し短い気がする。
元気のない蝋梅。匂いも、鼻を花にずいぶん近づけてみたがしませんでした。
久しぶりのアヤメさん、しかし背丈がえらい低いが違う種類かな?
葉っぱから見てもバラの花です。
蕾の時はピンクっぽくなっています。
葉っぱから見てもバラの花です。
だんだん開いてくると、あのピンクの色が白くなる、
自然は不思議だ!
花が開いて一二枚散ったバラの花。
花の人生が同じ場所で見られるこの場所、
人間の世界と変わらない感じだ!
こちらはまたちょっと違う赤いバラ。
白のバラもいいが、やっぱり赤いバラは情熱的に見えてしまうのは
なにがそうさせるのだろう。
まあまあ大きな木の梅ですが、花の付き具合が少ない梅の木。
クロガネモチ(黒鉄黐)
葉が乾くと鉄色になることから来てるとのこと。
赤い梅の蕾が盛りだくさん、いまやいまやと待っている蕾

昨日までの結果でいうと、8,000歩までいかない日もありますが、8,000歩以上という日も結構多い1月です。

最後までご覧いただき感謝申し上げます。


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しゅうぼう パリに向け日々精進してまいります。