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「アクシデント」絵画「ポテト・バッズ」造形物 ロバート・ラウシェンバーグ 東京国立近代美術館:MOMAT 気になる作品、その?

 このモノトーンのものは好きなタイプだが、色の入ったポップアートのものはイマイチ好きなタイプではありません。

 ロバート・ラウシェンバーグ
(Robert Rauschenberg, 1925年10月22日 - 2008年5月12日)は、20世紀のアメリカの美術家。ジャスパー・ジョーンズとともにアメリカにおけるネオダダの代表的な作家として活躍した。のちのポップアートの隆盛にも重要な役割を果たしたことでも知られる。


用語解説
 ネオダダ (Neo-Dada) は、作品制作の方法論や意図が初期のダダイスムと類似点を持つ、1950年代後半から1960年代のアメリカ合衆国の美術家や美術運動(アート・ムーブメント)を表すのに使われた用語である。

 ダダイスム(仏: Dadaïsme)は、1910年代半ばに起こった芸術思想・芸術運動(アート・ムーブメント(英語版))。ダダイズムダダ主義あるいは単にダダとも呼ばれる。第一次世界大戦に対する抵抗やそれによってもたらされたニヒリズムを根底に持っており、既成の秩序や常識に対する否定、攻撃、破壊といった思想を大きな特徴とする。ダダイスムに属する芸術家をダダイストとよぶ。

 ニヒリズム虚無主義・きょむしゅぎ)は、今生きている世界、特に過去および現在における人間の存在には意義、目的、理解できるような真理、本質的な価値などがないと主張する哲学的な立場のこと。

不思議な段ボールでした。

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しゅうぼう パリに向け日々精進してまいります。