あきやあさみさんにフォローしてもらえた話。
いい時代になった。
こうやって、WEBで、発信することで、憧れの人に認識されることがあるんだ。
今の私、ジャスティンビーバーに見つけられたピコ太郎の気持ちかも。(敬称略)
知らない方もいらっしゃると思うので、再度説明すると、あきやあさみさんは、スタイリストの方なんですが、私服の制服化で、本を出版されていて、私は、3セットの方は、数年前に、図書館で出会い、1セットめも今年図書館で、見つけて、1セット!!と驚いた経緯があります。
noteを始めて、あきやあさみさんの自問自答ガールズたちの存在を知り、その界隈の方たちの自問自答の様子などもチラ見しつつ、いつか、その教室に参加して、あきやあさみさんにお会いして、そのキラキラと、ガールズさんたちのキラキラを浴びてみたいと思いはじめました。
ちょうど、来年の教室の申し込みの日程が告知された日があって、私も、申し込みたい。と思ったけど、なんせ、地方なのと、一人暮らしの母が高齢なのとで、あと一歩の勇気が踏み出せずにいました。
私の中のファッションは、断捨離の一環でもありますが、全部好きに囲まれたい。という欲望の表れでもあります。アクセサリーは、つけていません。金属アレルギーだし、多分、そこまで配慮出来る細やかさが私にはないから。
そして、洋服も、少しずつブラッシュアップするという形で、自問自答しながら、お別れをしたり、新しくお迎えしたり、これが私。といつか胸を張って言える私を目指しています。
バックに関しては、母が、パッチワークで作ったものが沢山あって、私の好きではなく、もったいないし、使い切らないと捨てられない。の思いで、仕事用、普段用と分けたりして使っています。(あと少しになりました)そのうち、ホントにこれが私よ。と思える演歌バッグに出会いたいです。(説明めんどうになったので、興味あれば検索してね)
調布駅?(あきやあさみさんの教室がある場所)も、学生時代神奈川だったけど、一度も行ったことのない駅で、方向音痴で、乗り継ぎにトラウマのある私にとって、大冒険になりそうですが、来年、お教室の予約を取り、再来年、是非参加したいと思っています。(鬼、大爆笑してるかな?)
あきやあさみさん、自問自答ガールズの皆様。
これから、よろしくお願いします。
そして、これを読んで頂けた皆様、ありがとうございます。
袖触れ合うも多少の縁?
いい御縁になりますように。
