華子のプロフィール カクヨム編。
華子の小説「華子前/華子後」が生まれたのは、このコンテストのルーキー賞に応募するためだった。
小説って、長いから、読めないんだよなーー。
そう思う方も沢山いると思う。
だけど、聞いて欲しい。
この小説はたった1000字ほどで完結する。
ルーキー賞の規定は400字~9999字まで。
しかも、これを知った日がすでに詰んでいた。
3/16に知って、締め切りは3/31。
出そうと決めたけど、ノービジョン。
0から1が一番きついので、苦し紛れに、皆に聞いた。
結局、ここでのコメントがこの小説の中に反映することはなかったんだけど
↑
ヲィ、ちゃんとお詫びしろ!!
ごめんね、ごめんねーー。
↑
ふざけすぎや!!
というか、書く順番逆の方が良かったな……
ここで、ドーンと、華子前/華子後の方が、効果的やった💡
わかっててもやらんのが華子。
あちゃー、なんちゅう残念な人や💔
そして、私は宣伝をあのインフルエンサーにお願いしました。
まなつさんの、紹介記事に、私は一目も二目も置いておりまして、
その爆発力というのは、すさまじいものがありました。
私も人を応援するのが趣味みたいなところがあるのですが、
まなつさんの紹介記事は半端ない。完敗です。
そして、私は、
御丹珍さんがやっている掲示板で、朗読してくれる人を募集しました。
そして、御丹珍さんが紹介してくれたのが、こばちちゃん。
小説を書いている人なら、わかると思うのですが、
自分の書いた小説が、耳で聴けるって結構な感動です。
そして、後に、
CMバージョンも届けてくれました。
後に、ポッドキャスト編のプロフィールも上げる予定なんですが、
私、ホントにポンコツで、
申し訳ないほど、活用できていません💔
誰か、一緒にポッドキャストをやってくれる人がいないかなーーと
思ってるくらいなので、我こそはの人がいたら、
立候補お願いしますね☆
そして、カクヨムで私は片っ端から、先生方をフォローしまくりました。
小説を読まずに、レビューもどんどん押していきました。
そんな中で、出会った先生が居ます。
海夜先生は、今、noteでも活躍なさっているのですが、カクヨムでも、自分のことよりも、人の作品を応援するような、そんな優しい方でした。
私の事も、会ってすぐに、応援してくださいました。
私は、この御恩は絶対に返さないとと思っているのですが、
なかなか実現に至っていなくて残念です。
そして、この記事で、私は大きな気づきを書いています。
そして情報共有します。
他サイトで、感じた孤独感、少しでも埋められる方向に……
そう考えるようになったように思います。
思いついたことを、私は当日の夜noteで発信しました。
この形態は、私が素晴らしいと思うレビューが届くたびに
更新していきました。
そして、こばちちゃんがカナダに住んでいるとわかった私は英語での朗読も考えるんです。
チャッピーに翻訳してもらったけれど、ちゃんと意味が同じかどうか英語が苦手な私にはわからなくて、未だに実現しておりません💦
こういう失敗というか、止まったままということ、案外沢山あります。
ナナシ(仮)先生から音楽を贈られたこともありました。後日、それをポッドキャストで流すんですけど、多分、途中から違う曲が延々流れています💦
あ、聞かなくていいですからね💦
そして、ステキブンゲイの二番煎じなんですが、小説の宣伝のために、エッセイを書く!!この時の私はそれを実行したんです。
このエッセイは、noteのクリエイターさんたちが沢山でてきて、noteだけで宣伝しきれない分を、カクヨムの先生方にお伝えしていました。
こんなに面白いんだよ。一緒にやろうよ。そんな気持ちだったと思います。
何故辞めたか?そこは、深堀りしないでください💦💦
えぇ、記事がどんどん雑になって、
読まれなくなったからですよ💦💦
noteで紹介したいクリエイターの方は山ほどいるし、なんなら一生最新情報を更新していけるけど、私に熟読する時間がなくなったのもあって、止める選択をしました。
最近になって、あれ?ルーキー賞の発表って、もうすぐじゃない?
そう思った時に、もう結果は出ているかもしれないけど、
最後まであきらめちゃだめだ!!
リトル華子がそう言ったんですね。
そして、思い出したように、久々に橋渡ししました。
雑!!でしたがね💦💦
そしてこれを書いている今日(6/19)
久しぶりにnoteのススメをフォローしてくださる先生がいました。


今回は、特別に?プロフィールに登場お願いしました。
華子劇場、あちこちで繰り広げられています。
私の良さは、未完成なところかもしれませんね。
まだまだ更新していきます☆
この次に、おめでとうルーキー賞♪と続けて記事をだしたいところ♪
たぶん今日か明日ね。あ、残念スペシャルもあってもいいかも💡
