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【グラッドキューブ】オリジナルアニメやドラマ制作をもっと手軽に。ショートドラマ制作サービス「 Dra Vis(ドラビス)」が AI アニメ制作に対応

当社は、2026年7月29日(水)より、ショートドラマ制作サービス「 Dra Vis(ドラビス)」において、AI 動画生成技術を活用した「 AI アニメ」「 AI ドラマ」制作プランの提供を開始いたしました。
#グラッドキューブ #DraVis
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サイトURL: https://www.glad-cube.com/service/ai-dravis/


■「 Dra Vis(ドラビス)」について
「 Dra Vis 」は、企業のブランディングやマーケティング活動を支援するAI アニメ・実写 / AI ドラマ制作サービスです。プロクリエイターによる実写ドラマ制作に加え、生成AI を活用した AI アニメ・AI ドラマ制作にも対応しており、企画・脚本から撮影・生成、編集、納品後の広告運用支援まで一気通貫でサポートいたします。従来の手法と比較して低コスト・短期間で制作できることが特長です。
サービスサイト:https://www.glad-cube.com/service/ai-dravis/

■ 株式会社グラッドキューブ(証券コード:9561)について
グラッドキューブのビジョンは「世界中の人々に笑顔と喜び( glad )を届ける」ことです。私たちは、人にやさしいだけでなく、世界に立ち向かえる信念や強さを持ち、人々をワクワクさせるテックカンパニーでありたいと考えています。最先端の技術を追求し、日本を牽引するテクノロジー企業として成長することを目指し、現在は2つのドメインを中心に事業を展開しています。

マーケティング DX 事業では、AI を搭載しコンバージョン率を向上させる CX 改善プラットフォーム「 SiTest 」をはじめとした、AI Agent を中核とするプロダクト群を展開しています。従来の SaaS の枠を超え、データ分析から意思決定、施策実行までを自律的に担うソリューションへと進化させることで、インターネット広告運用代行と連携しながら、顧客の成長を一気通貫で支援しています。

また、テクノロジー事業においては、スポーツデータメディア「 SPAIA 」の運営やスポーツデータセンター「 DRAGON DATA CENTER 」をはじめ、AI を用いた独自のシステム開発や、AI Agent を活用した企画提案型の DX 開発など、幅広いソリューションを創出しています。

所在地 :大阪府大阪市中央区瓦町2-4-7 新瓦町ビル8F
代表者名:代表取締役 CEO 金島 弘樹
事業内容:AI Agent、SaaS、広告運用代行、SPAIA(Sports × AI × Analyze)の開発・運営、企画提案型の DX 開発等
公式HP :https://corp.glad-cube.com/