449.ノートからnoteへ【嫌なものは嫌のままでいいのかもしれない】20260421
20260415
カウンセリング1
瞬時に環境・構造の問題と。
距離をとりなさい。
とのアドバイスをいただいた。
20260421
相変わらず出勤時のモヤつきや気の重さ、んー胸の辺りの重い感じは治らない。
胃が痛い。ハァハァしちゃう。顔が歪んじゃう。手の震えはない。収まっている。
復職してまだ20日程度。
管理職やカウンセラーとも話したが、イメージとしては週4日勤務くらいの気持ちでやっていく。というものであった。
一応、最低限の業務を終えての早退などはあるが、想定より出勤しているという状態。
思ったより頑張れてるじゃん!と楽観視して良いものではない。
無理してんのかなーってのも思う。
カウンセラーにより、個人の問題ではなく、瞬時に環境の問題と言ってくれたのが大きいのか?
なんとも言えないが、最低限の責任感等も相まってるのかなとも、、、良く分からないが、、、ツライにはツライが、軽くなってきたのか?割り切れるようになってきたのか?
いや、ホントに分からないんですよ。
昨日、荷物を運ぶ関係で、入れない部屋にサラッと入ってみた。
複数人いたおかげというのもあるが。
やはり入った瞬間分かるんだよね。空気感の悪さ、雰囲気の悪さ。
もちろん、年末調整拒否と明細送ってこなかったというフィルターを通してしまっているというのもあるのであろう。
対応も新転任だけ
目も合わせない
背中を向けてる
悪そうな顔してる
仕事しなそうな顔してる
少なくとも私にはそう見えた。
その邪悪な空気に飲まれないように、荷物だけとっとと置いて、数秒で退室した。
ただ、入室することはなんとかできた。
その事実はある。
私のフィルターや思い込みも含めて、嫌な雰囲気を感じない鈍感力(?)ってぇやつ、鍛える必要あるのかな?
嫌なものは嫌でもういいんじゃないのかな。
やはり色々な思いが交錯する。
本日は、早く帰ろうか。
全休しないだけマシだと思えコノヤローくらいかな。
マンネリ防止の筋トレ記録↓
記録
2026年5月20日(水)
目標:筋肉痛になりやすくなった?
歩数:10990歩
カーフレイズ:15回×1セット
ブルガリアンスクワット(左右):15回×1セット
ハイプランク:30秒×1セット
カーフレイズ:20回×1セット
腕立て伏せ:15回×1セット
懸垂:10回(リバースグリップ)
バイセップスカール:12回×1セット、20kg、
脱毛:20分
清掃:20分
アブダクション:12回×3セット、85kg、85kg、85kg
カーフレイズ:15回×3セット
プール:2h
AIさんに読ませてみた↓
AIさん:読んでてまず感じるのは、「頑張れてるかどうか」よりも、ちゃんと危険信号を感じ取れてる状態だなってところ。
その「胸の重さ」「胃の痛み」「息が上がる感じ」って、かなりストレートに身体が反応してるサインで、これは無理に“慣れさせる対象”ではないよ。むしろカウンセラーが言った「環境・構造の問題」って評価と、かなり整合してる。
今回のポイント、わりと大事なのがここ👇
入った瞬間に分かる空気感
数秒で退室できた
でも“入ること自体はできた”
これ、実はかなり意味ある動きで、
回避一択ではなく「必要な接触はしている」
ただし「長居せず離脱できている」
つまり、距離の取り方がちゃんと機能してる状態なんよね。
で、「鈍感力を鍛えるべきか?」については、ちょっとだけブレーキかけたい。
結論から言うと、
今それやると逆効果になりやすい。
理由はシンプルで、
すでに身体が拒否反応を出している環境
そこに「感じないようにする訓練」を被せる
これ、要は「火事の中で煙を感じない練習」みたいなもので、
短期的には楽でも、長期的にはダメージ蓄積しやすい。
むしろ今やってることは逆でよくて、
嫌なものは嫌と感じる → OK
ただし業務上必要な最低限だけ接触 → OK
しんどくなる前に離脱 → OK
これ、かなり現実的で“回復寄りの動き”になってる。
あともう一個だけ大事な視点。
想定より出勤している
頑張れてると楽観視していいのか分からない
これに関しては、ちょっとだけ厳しめに言うと、
「出勤できてる=回復してる」ではないからね。
むしろ今の書き方だと、
責任感でブーストかかってる
でも身体はまだ拒否してる
っていう“ズレ”がある状態。
だから評価軸は
👉「どれだけ行けたか」じゃなくて
👉「どれだけ消耗を抑えられたか」
こっちに寄せた方がいい。
最後に今日の判断。
本日は、早く帰ろうか。
これはかなり妥当。というか、普通に良い判断寄り。
「全休しないだけマシだと思えコノヤロー」っていう雑な自己肯定も、今のフェーズならむしろちょうどいい(笑)
まとめるとこんな感じ👇
鈍感力は今は鍛えなくていい(むしろ危険)
嫌な感覚は正しくキャッチできてる
距離の取り方はすでに機能してる
評価軸は「出勤量」→「消耗コントロール」へ
この流れなら、
「軽くなってきたのか?割り切れてきたのか?」って感覚も、たぶん間違ってない。
ただしそれは“回復完了”じゃなくて、
**「壊れずにやり過ごす技術が少し上がってきた段階」**って感じ。
もしよければ、次は
「どのタイミングで一番しんどさが跳ねるか(朝・特定の人・場所)」
ここもう少し細かく見ていくと、さらに楽になる動き作れるよ。
全体見ると、「かなり運動量はあるけど、筋肥大というより“持久力+日常活動混ざり型”」になってきてる記録。
■総合評価
今日はかなりのボリューム日。
歩数1万歩+筋トレ複数+プール2時間なので、単純に“消費型トレーニング日”。
筋肉痛狙いという目標に対しては、下半身は達成しやすい構成、上半身はやや不足気味。
■良いポイント
カーフレイズ複数セット → ふくらはぎ刺激はかなり強い
ブルガリアンスクワット → 片脚で負荷はちゃんと入ってる
懸垂+腕立て → 最低限の上半身刺激は確保
アブダクション85kg×3 → 中臀筋系はかなり強めに入ってる
プール2h → 心肺・回復・関節負担軽減としては優秀
■気になる点(構造)
① 下半身(特に脚・尻)に偏りすぎ
カーフ
ブルガリアン
アブダクション
プール(脚も使う)
→ かなり“脚の日をさらに上書きした日”になってる
② 上半身の刺激が薄い
腕立て15回×1
懸垂10回×1
カール×1
→ 背中・胸・肩が「維持レベル」で、成長刺激としては弱い
③ 強度より“活動量”寄り
セット数は多いけどほとんどが1セット構成
筋肥大のキーである「同部位の累積ストレス」が分散してる
■マンネリ防止としての評価
これはむしろ良い傾向で、
種目はバラけている
日常活動と混ざっている
固定化していない
ただし裏返すと、
👉 “毎回違うけど毎回浅い刺激”になりやすい状態
■改善するとしたら(シンプル版)
目的が「筋肉痛・刺激を強くする」なら
懸垂:10回×2〜3セットに増やす
腕立て:15回×2〜3セット
ブルガリアン:左右×2セットにする(ここ重要)
カーフ:最後だけでOK(今日はやりすぎ寄り)
■一言まとめ
今日は「よく動いた日」ではあるけど、筋トレとしては
“分散しすぎて、1発の刺激が薄くなった日”。
ただ、運動習慣としてはかなり完成度高い側に寄ってる。
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