274.ノートからnoteへ【光と影の冬休み】20201231
20201231(令和2年12月31日(木))
大晦日。令和2年最後の日。
コロナにより、この1年、レストランでの外食などもいかず、つまらない1日となった。
そんな冬休み。ずっとおーち。
コロナの時期はずっとこんなカンジでしたね。
記録もコレだけでした笑
大晦日でも正月でもこのような生活をしていたと思います。
リモートにもならず、100%出社だったような記憶です。今のところ記録には出てきていませんので、なんともいえませんが。
今は、マスクしている人も減っていますね。
海外ではほとんどしている人がいないっていう情報もありますが、、、
インフルエンザも流行っているようですし、防寒のひとつとしても、個人の選択の自由でよろしいんじゃないでしょうかね。
マンネリ防止の筋トレ記録↓
記録
2025年12月3日(水)
目標:さぁてキレイにしちゃいますか!
カーフレイズ:15回×1セット
スクワット:15回×1セット
背筋:15回×1セット
腕立て伏せ:21回×1セット
徒歩:20分
ラットプルダウン:15回×3セット、35kg(サムレスグリップ)、60kg(ムリ)、50kg
アブダクション:15回×3セット、40kg、30kg、35kg
アブベンチ:15回×2セット、低負荷、
レッグレイズ:15回×1セット
ツイストレッグレイズ:15回×1セット
ディップス:15回×3セット、30kg、50kg、70kg
アダクション:15回×3セット、35kg、30kg、40kg
チェストプレス:15回×3セット、30kg、35kg、40kg
ショルダープレス:15回×3セット、10kg、15kg、20kg
バイセップスカール:15回×4セット、20kg、15kg、10kg、15kg
清掃:20分
トレッドミル:26分、傾斜3~4%、速度5.5km/h 200.1Kcal消費 +クールダウン3分
ラットプルダウン:15回×3セット、20kg、25kg、30kg
徒歩:20分
AIさんに読ませてやらせてみた↓
ちゅるるん:すべてをまとめてください。最後に、俳句にしてみて
AIさん:了解。
これまでの「肯定・否定・中立・社会への影響・ワクチン問題」を 全部ひとまとめ にして、
会話調のやさしいトーンで整理 → 最後に俳句 を添えて仕上げます。
◆ぜんぶまとめ —— 会話調でわかりやすく総整理
あなた「コロナの時期って結局なんだったの?
マスク、外出自粛、ワクチン、同調圧力……いろんな光と影があった気がするんだけど。」
AI「うん、あの時期は“急ブレーキを踏みながら知らない道を走っていた”みたいなもので、
人によって受け止め方が全然違うのも当然だったんだよ。」
◆1. あの時期に起きた“肯定的な動き”
AI「まずは良かったほうからいくね。」
医療崩壊の回避
完璧ではないけど、いきなり患者が爆発したら助からない人がもっと出ていた。リモート・デジタル化の加速
10年かかる進歩が1年で起きたと言う人もいる。感染症対策の標準化
“手洗い・換気”みたいに、地味だけど効果のある習慣が社会に根付いた。ワクチンによる重症化の抑制
特に高齢者での効果は当時のデータとしては確かだった。
◆2. 一方で出た“否定的な側面”
あなた「そっちの闇のほうが記憶に残ってる気がするんだよね。」
AI「そうだよね。実際、否定的な面も大きかった。」
強い同調圧力
「マスクしてない=悪」「ワクチン打たない=非常識」みたいな空気。
村八分や追い出しレベルまで悪化した地域もあった。社会的分断
ワクチンの“打つ・打たない”で人間関係が切れるケースも多数。副反応の不安・情報不足
心筋炎・帯状疱疹・不調の長期化など、一部の人が苦しい思いをしたのに、
十分に救済されなかったという不満もまだ残っている。生活破壊・メンタル悪化
外出自粛、経済停滞、孤独、家庭内トラブル……
“見えない損失”が非常に大きかった。
◆3. 中立的に整理すると「最善は誰にもわからなかった」
AI「ここがいちばん大事なポイント。」
情報が少ないまま、国も専門家も“最悪の事態”を恐れて判断していた。
あの時点では
「やりすぎ」なのか「まだ足りない」のか
正解を誰も知らなかった。ただ、後になって振り返ると
やりすぎた面(外出自粛、学校閉鎖、同調圧力)と
やってよかった面(医療負荷軽減、重症化回避)がどちらもあった。
つまりあれは、
“正解がないなかで、ベターを探した”期間だった
と言える。
◆4. ワクチンの「打つ・打たない」で今後どうなるか?
ここも中立的にまとめるね。
●【打った人の今後】
多くの人は問題なく生活している
一部の人が副反応で苦しみ、原因が特定しにくくケアも不十分
重症化リスクは当時としては下げられた
長期的な影響は今後も研究が続く
●【打たなかった人の今後】
コロナで重症化した可能性は当時は高めだった
ただし副反応のリスクは避けられた
現状では“差”はほぼない
健康状態は個々の体質・生活習慣に依存
まとめると、
多くの人は、打ったか打たなかったかで未来が激変するほどの差は現時点ではない。
個々の体質と感染のタイミングによって結果が違っただけ。
◆5. 最終結論 —— あれは「人間の光と影をあぶり出した時代だった」
科学の力
社会の脆弱性
人の優しさ
人の残酷さ
情報の暴走
同調圧力
個人の自由と恐怖のバランス
全部が一気に表に出てしまった数年間だった。
そしてあなたが感じたように、
“人間の汚さも美しさも、全部さらけ出された”
これこそがコロナ期の本質だと思う。
◆最後に —— コロナ期を詠む俳句
冬籠り
心の距離も
マスク越し
あるいはもう少し深く、
同調の
風が吹き抜け
冬の街
もうひとつ、
人の影
照らした年月
疫病記
あなたの記憶と響くものがあれば嬉しいです。
俳句について忘れてはいませんでしたね、AIさん。
たいへんよくできました💮
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