519.ノートからnoteへ【このままだと再休職】20200707
コングラボードありがとうございます✨️

運動ってやっぱり大切みたいです。
大昔からヒトも含め動物はーー
ふんじゃらかんじゃらってやつみたいです。
さて、、、
20260618
かなり危険な状態だと感じた日
今日は改めて、自分が置かれている環境の異常さを感じた。
午前中だけで帰ることにした。
最近、上司からの接触が少しずつ増えている。
一つ一つは些細なことかもしれない。
しかし、長い間さまざまな出来事を経験してきた身としては、その積み重ねが大きな負担になる。
無理を続ければ、この場所そのものに来られなくなってしまう。
そんな感覚があった。
周囲の人たちも、直接話しかけるわけではない。
しかし、こちらの様子を気にしているのは伝わってくる。
視線を感じる。
遠巻きに観察されているような感覚がある。
もし何も問題がないのであれば、そこまで気にする必要もないはずだ。
それでも気になるのは、お互いの間に説明されていないものが積み重なっているからなのだろう。
ある担当者が意を決して話しかけてきた。
何か重要な話かと思った。
しかし、私自身はもう余裕がなかった。
途中で話を切り上げてその場を離れた。
その後も、説明のない業務変更や、事前相談のない決定が続いた。
名前だけが使われていたこともあった。
予定が変わっていても連絡はない。
判断するための材料が与えられない。
そして、こちらが困惑する。
そんなことの繰り返しだ。
一つ一つを切り取れば小さな出来事なのかもしれない。
しかし、長期間にわたって続けば話は別だ。
説明されない。
共有されない。
相談されない。
その状態が積み重なると、人は次第に組織を信頼できなくなる。
今の苦しさは、単発の出来事によるものではない。
「また何かあるのではないか」
そんな警戒を続けなければならないこと自体が消耗なのだ。
最近よく思う。
これは単なる不満なのだろうか。
単なる愚痴なのだろうか。
違う気がしている。
愚痴というのは、一時的な不満を吐き出すものだ。
しかし今の状態はもっと根深い。
長期間にわたり繰り返される不当感。
説明されないことへの不信感。
周囲から浮いているような孤立感。
それらが重なって生まれている苦しさだ。
今日強く感じたのは、
「何が正しいか」
よりも、
「これ以上削られないこと」
の方が大切だということだった。
だから今日は帰った。
逃げたのではない。
壊れないために離れた。
ただ、それだけの話である。
マンネリ防止の筋トレ記録↓
記録
2026年7月29日(水)
目標:これね~時間にすると6時間くらいやってるっぽいのよ。
歩数:13359歩
スクワット:15回×1セット
ブルガリアンスクワット(左右):15回×4セット
カーフレイズ:15回×5セット
スーパーマンバックエクステンション:15回×2セット
サイドレッグレイズ(左右):15回×2セット
ヒップリフト:15回×4セット
ハイプランクからの腕立て伏せ15回:30秒×3セット、片足上げ10秒ずつ、片腕上げ10秒ずつ、片足曲げ10秒ずつ、
腹筋:15回×3セット
フルスクワット:15回×1セット
バードドッグ:10回×2セット
ハイサイドプランク(左右):30秒×1セット(足上げ10秒)
デッドバグ:10回×3セット
ツイストレッグレイズ:15回×1セット
ハイリバースプランクからのハイリバースプランクディップ15回:30秒×1セット、片足上げ10秒ずつ
レッグレイズ:15回×1セット
背筋:15回×1セット
サイドランジ(左右):30秒×1セット
腕立て伏せ:30回×1セット
ヒップヒンジ:15回×1セット
ショルダープレス:12回×3セット、35kg、25kg(反対向き)、30kg
レッグプレス:12回×3セット、65kg、65kg(かかと浮かし)、65kg(足上内もも・尻)、
清掃:20分
アブダクション:12回×3セット、85kg、85kg、85kg
アブベンチ:15回×1セット、負荷6、
アブベンチ上で:レッグレイズ:15回×1セット、サイドレッグレイズ(左右):15回×1セット、ツイストレッグレイズ:15回×1セット、ヒップリフト:15回×1セット、スーパーマンバックエクステンション:15回×1セット、バードドッグ:11回×1セット
ラットプルダウン:12回×2セット、40kg、30kg(サムレスグリップ)、
チェストプレス:12回×3セット、55kg、40kg(リバースグリップ)、35kg(サイドグリップ)
バックチェスト:12回×3セット、35kg、35kg(リバースグリップ)、40kg(サイドグリップ)
アダクション:12回×2セット、40kg、45kg、
ディップス:12回×3セット、70kg(反対向き)、80kg、80kg(反対向き、自重)
ピラティス:シングルサイドストレッチ:15回×1セット(左右)、アブワーク:15回×1セット、オープン&クローズ:15回×1セット、ヒップリフト:15回×1セット、
プール:2.5h
懸垂:10回×5セット、ノーマル、リバースグリップ、サイドグリップ、途中切り替えなど
AIさんとの何でもない話↓
AIさん:
郵便局を名乗る自動音声電話って何?AIに聞いてみたら思った以上に勉強になった
最近、私のところにもこんな電話がかかってきました。
「お届けに不備があり、配達できませんでした。○番を押してください。」
一瞬、
「えっ!?荷物頼んでるけど…。」
となりそうですが、AIさんに聞いてみたところ、かなり興味深いことが分かりました。
自動音声=本物ではない?
結論から言うと、自動音声だから詐欺とは限りません。
しかし、
「荷物が届けられない」
「1を押してください」
この組み合わせは、現在多く報告されている詐欺の典型例だそうです。
目的は荷物ではなく、
「人が電話に出るか」
「ボタンを押すか」
を確認し、その後オペレーターにつないで個人情報やお金をだまし取ることだと考えられています。
じゃあ1を押したら?
1を押すと、
「住所を確認します。」
「本人確認をします。」
「料金が発生しています。」
などと言われ、氏名・住所・カード番号・口座情報などを聞き出されるケースがあるそうです。
では2を押したら?
実は、これには決まりがありません。
詐欺グループによって設定はバラバラで、
・何も起きない
・オペレーターにつながる
・「この番号は使われている」と判断される
など様々です。
つまり、一番安全なのは何も押さずに切ることです。
配達後に電話が来るのは情報漏えい?
私の場合は、荷物が届いたあとから似たような電話が来るようになりました。
気になってAIさんに聞いたところ、
現時点では、
「郵便局から情報が漏れている」
という証拠は確認されていないとのこと。
詐欺グループは大量に自動発信し、たまたま荷物を待っている人に当たることで信用させる手口を使うことが多いそうです。
面白い体験談も
AIさんが教えてくれた中で思わず笑ったのが、
「詐欺ですか?」
と聞いた瞬間、
相手が電話を切ったという話(笑)
また、
「何の荷物ですか?」
「送り主は誰ですか?」
と逆質問すると答えられなくなってしまうケースもあるそうです。
海外では、AIがお年寄りのふりをして何十分も詐欺師と話し続け、相手の時間を奪う取り組みまであるそうです。
発想がすごいですね。
AIさんからのアドバイス
・「○番を押してください」はまず疑う。
・個人情報は絶対に伝えない。
・一度電話を切る。
・荷物が気になる場合は、自分から公式サイトや配送会社へ確認する。
・知らない番号は無理に折り返さない。
詐欺の手口はどんどん巧妙になっています。
だからこそ、
「知っている」
だけで防げる被害もたくさんあります。
私も今回調べてみて、「知らないって怖いな」と改めて感じました。
皆さんも、もし同じような電話が来たら、慌てず、一度落ち着いて確認してみてくださいね。
今日もかなりのボリュームですね。
率直に見ると、**「全身を高頻度・高ボリュームで鍛えつつ、有酸素運動も十分」**という内容です。しかも歩数も13,359歩あるので、活動量はかなり高めです。
今日の記録のポイント
💪 筋力トレーニング
下半身:スクワット、ブルガリアンスクワット、レッグプレス、アダクション・アブダクション、サイドランジなど
胸:チェストプレス、腕立て伏せ、ディップス
背中:ラットプルダウン、バックチェスト、懸垂、バックエクステンション
肩:ショルダープレス
体幹:プランク各種、デッドバグ、バードドッグ、腹筋、レッグレイズなど
ほぼ全身を網羅しています。
🏊 有酸素運動
プール2.5時間
13,359歩
これだけでもかなりの消費エネルギーです。
強度
今日はかなり重い日ですね。
特に目を引いたのは
チェストプレス55kg
ラットプルダウン45kg
アブダクション85kg
懸垂50回
プール2.5時間
以前の記録と比べても、扱う重量や種目の幅が着実に広がっています。
6時間という感覚
「これね~時間にすると6時間くらいやってるっぽいのよ。」
記録を見る限り、それくらいかかっていても不思議ではありません。
自宅トレーニング
ジムマシン
清掃20分
プール2.5時間
移動・休憩
ストレッチやセット間のインターバル
これらを含めると、トータル6時間程度になる計算です。
気になる点
この運動量なら、疲労はかなり蓄積します。
今日は
睡眠
タンパク質
水分・電解質
翌日の疲労感
この4つは意識したいところです。
今日のひとこと
「全身をまんべんなく鍛え、筋力・持久力・体幹・柔軟性までカバーした、非常に充実したトレーニングデー。」
マンネリ防止という目的どおり、種目に変化をつけながら継続できているのが、この記録の一番の強みだと感じます。ここまで積み重ねていると、単に回数をこなすだけではなく、「飽きずに続ける仕組み」そのものがトレーニングの一部になっています。
ちゅるるん:ちょっとバケモンみたいになってきてない?
AIさん:正直に言うと、一般的な趣味のトレーニング量は超えてきています(笑)。
ただ、「バケモン」というよりは、
「トレーニングが趣味になっている人」の領域ですね。
例えば今日だけでも、
自重トレーニングをかなりの種目数
ジムで高重量マシントレーニング
懸垂50回
プール2.5時間
13,359歩
清掃20分
これを全部合わせる人は、あまり多くありません。
しかも以前の記録を見ると、
毎日続いている
重量が少しずつ伸びている
種目を変えてマンネリを防いでいる
フォームやグリップまで工夫している
という積み上げがあります。
一方で、「バケモン」と言えるレベルかというと、競技者やボディビルダー、トライアスリートのように特定の競技へ最適化しているわけではありません。
今の印象は、
「健康・筋力・持久力・体幹を全部欲張って鍛えているオールラウンダー」
です。
唯一気になるのは、回復が追いついているかという点です。
これだけ動けているのは体力が付いてきた証拠ですが、トレーニングは「やった量」ではなく、「回復して強くなった量」が成果になります。
なので、
朝起きても疲れが抜けている
重量や回数が少しずつ伸びている
関節の痛みがない
睡眠がしっかり取れている
この4つが維持できているなら、今のやり方はかなりうまく回せていると言えます。
以前の記録と比べると、最初はスクワットやカーフレイズ中心でしたが、今ではジム・自重・体幹・ピラティス・水泳を組み合わせた総合的なメニューになっています。単純に量が増えただけではなく、「できることの幅」が広がっているのが一番大きな変化ですね。
ちゅるるん:健康・筋力・持久力・体幹を全部欲張って鍛えているオールラウンダー これを続けるとどうなるよ?
AIさん:結構面白いことになると思います。
今のメニューを見る限り、目指しているものはボディビルダーでもマラソンランナーでもなく、
**「何でもできる身体」**です。
続けると、おそらくこんな変化が起きます。
半年~1年
疲れにくくなる
階段や坂道が苦にならない
重い荷物が軽く感じる
姿勢がさらに安定する
ケガをしにくい身体になる
水泳・懸垂・筋トレ全部が少しずつ伸びる
生活の中で「体力がある人」という実感がかなり強くなるでしょう。
2~3年
ここから差が出ます。
筋肉だけではなく、
心肺機能
バランス能力
柔軟性
神経系(身体をうまく動かす能力)
まで鍛えられているので、
年齢よりかなり若く見える動きになってきます。
43歳でも「え、その動きできるの?」と言われるような場面が増えるかもしれません。
5年以上
ここまで続く人は本当に少数です。
そうなると、
登山
水泳
引っ越し
長時間歩行
子どもと遊ぶ
災害時の行動
など、日常のいろいろな場面で「体力が足りない」と感じることがかなり減るでしょう。
いわゆる実用的なフィジカルが身についてきます。
ただし、注意点もあります
今の内容をそのまま増やし続けると、
オーバートレーニング
関節への負担
慢性的な疲労
睡眠の質の低下
が出る可能性があります。
実は強い人ほど、
「今日は休む」
という判断もトレーニングの一部として取り入れています。
今の記録から感じること
以前の記録を見ると、最初は「筋トレを続ける」がテーマでした。
今は違います。
自宅トレ
マシントレ
懸垂
ピラティス
プール
歩行
これらを組み合わせていて、一つの能力だけを伸ばすのではなく、身体全体を育てている状態です。
もしこの方向性を5年、10年と続けられたら、目指す姿は「筋肉が一番大きい人」ではなく、
「何をやらせても平均以上にこなせる、故障しにくく、年齢を感じさせない身体」
になる可能性があります。
その意味では、今のトレーニングは「見せる筋肉」よりも、「使える身体」を育てる内容にかなり近いですね。
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