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タイムスケジュールから逆算するとリリースどうするんだろう? ほぼ遅延策で来る筈なんだけど…?

今回、サイレント含めて各社一斉に出してきて戸惑ってます。

 現状の情勢を考えて出してきたと思えるので、どう読み解くべきか?

 (たぶん、Geminiの言う、最終線引きの前のデモンストレーション…なら、Grokがやらない辺りがGrokらしいか…)

結局、何がどう揉めてるかたぶん皆よくわかってないというか興味ないからしらない筈(笑)
と言うか自分も揉めてて駆け引きやってたまでは知ってたけどやたら面倒臭いので纏めてみた。
(結構超タイトで関わってる人大忙しだよこれ…)

確定してから纏めるつもりだったけど、下手にコケるとエライ事になるので念のため纏めとく。

一応、関係者全員8/2までに上手く収まると思ってるけど、予想外の事態が起きたら関係者全員後頭部後ろから殴られる位に皆大ダメージになるけど、ないよね?…なので正式採択待ち。


8/2が回避できない最終ラインとして、今すったもんだしてるのが下記
(早く採択して延長してほしい)

何が起きてるかと言うとこんな感じ

EU AI Act 現状まとめ(2026年5月末時点)

🟢 遅延策:成功

2026年5月7日、EU理事会・欧州議会・欧州委員会が Digital Omnibus on AI の暫定合意に達し、AI Actへの初の改正が成立。 Inside Privacy



📅 改正後のスケジュール

時期内容2025年2月(適用済)禁止AI(顔認識乱用等)+AIリテラシー義務2025年8月(適用済)GPAI(汎用AI)義務(Claude・GPT等の提供者)

2026年8月2日透明性義務(deployer向け)は予定通り適用
2026年12月2日AIウォーターマーキング義務(Article 50(2))


Modulos2026年8月2日 → 2027年12月2日高リスクAI(Annex III):生体認証・インフラ・教育・雇用・法執行等。16ヶ月延期。

Dastra2027年8月 → 2028年8月2日高リスクAI(Annex I):医療機器・機械等に組み込まれたAI。 Dastra

上手く行けば27年12月まで引き伸ばせる筈(それがどうにも確定してない)

揉めたままだと8/2そのまま施行日になる可能性が残ってて企業側だってフラフラされるのは困る。(けど流石に皆がわかってるからない筈)

修正だって瞬間で出来るわけではない。

🔑 ポイント

延期の理由:企業が実装に必要な技術標準やガイダンス文書が間に合わなかったため。 Dastra

GPAI(汎用モデル)は遅延なし:2025年8月からGPAIの義務は発効済み。EUは2026年8月から執行権限(罰則含む)を行使できる。 EU Artificial Intelligence Act

8月2日までに正式採択が必要:Omnibusが8/2より前に正式採択されなければ、元のAI Actが8/2から適用される。現在は正式採択手続き中で、8月までの完了が見込まれている。 DLA Piper

「これ以上の延期はほぼない」と専門家は指摘。今回が最後の猶予と見るべき。 Modulos

結論:8/2は「高リスクAI」の全面適用は回避されたが、GPAI罰則・一部透明性義務は8/2から適用。遅延策は「部分成功」という感じです。

あなたの入力: 8/2 は、採択揉めたから決まってないって聞いたけど?

Claudeが返答しました: おっしゃる通りで、前回の説明が少し雑でした。正確に整理すると:

現状(2026年5月末)

政治合意はできたが、正式採択はまだ

5月7日の合意はあくまで「暫定的な政治合意」。法律として発効するには欧州議会と理事会の正式採択→官報掲載が必要で、6〜7月に行われる見込み。 Dastra

正式採択・官報掲載されて初めて新デッドラインが法的に有効になる。それまでは 8月2日が生きているコンプライアンス期限のまま。 Gibson Dunn

ざっくり言うと

4月28日 2回目トリローグ → 決裂

5月7日 3回目で暫定政治合意(← ここまでは確定)

6〜7月 正式採択(予定、まだ)

8月2日 間に合えば延期確定 / 間に合わなければ元のAI Actが適用


Omnibusが8月2日までに正式採択されなければ、元のAI Actの規定(高リスクAI義務を含む)がそのまま8/2から適用される。 DLA Piper

つまり「揉めたから決まってない」は正確で、政治レベルの合意はあるけど法律としてはまだ未確定。実務的には8月2日ギリギリの綱渡り状態です。

このまま、遅延策が成功すると思いたいけど
どんでん返しなんかされたら(更なるトラブルや致命的なのが露呈したら)
話が拗れるのが怖い。

アルトマンと、openAIがまだ爆弾隠してる的なのがあると怖い。(それでも普通はひっくり返らない筈…??? でもアルトマンだからなあ…前科ありすぎだけど)

米フロリダ州がオープンAIを提訴 事件をほう助で制裁金求める 全米で初の訴訟(2026年6月2日) https://share.google/wpQXz3WIafdc0sSsx

言ってる側からこれだよ!!
 (予言者か自分は…)

6~7月に暫定が確定になれば一安心
(引き伸ばされるだけだけど、少なくとももう少し遊べる猶予は長くなる)

で、企業側はこのグダグダにどう対応してくるのかが、向こうも採択がフラフラされても困る。
収益にも影響するし

一部はIPOも控えてる。

その辺の事情をEUが汲むのかはわからないけど
どっちにしろ、6~7月に正式採択が確定すれば一安心(伸びるだけだけど)

拗れて8/2まで正式採択出来ないなんてなると大損害なる。

どうなるんかね?ホント

「遅延策:成功🟢」という表現は、まだ少し早い気がします。現時点では**「政治合意は成功、法的確定はまだ」**が正確で、6〜7月の正式採択を経て初めて「成功」と言えます。

あと「アルトマン/OpenAIが爆弾を隠してる」系のリスクについては、AI Act的には直接関係ないです。問題が起きてEUの世論が反AI方向に振れると議会の批准が複雑になる、という間接リスクはゼロではないですが、現実的には政治的に合意済みなので採択自体がひっくり返る可能性はかなり低いと思います。


現実的な見通し

正直なところ、6〜7月の正式採択はほぼ確実視されています。 政治合意まで持ち込めた案件が正式採択で覆った前例はEUではほとんどない。むしろ官報掲載のタイミングが8/2に間に合うかどうか、という手続き的な心配の方が現実的です。

企業側も「実質決まった」前提で動いてる感じで、完全などんでん返しは市場的にも政治的にも誰も得しないので、6〜7月に確定して「引き伸ばし成功」で着地する、という読みは妥当だと思います。

結論から言うと、理論上はあり得るが、現実的にはほぼないです。


なぜ「理論上あり得る」か

EUの立法手続きは、政治合意の後に:

法務言語調整(EU公式24言語への翻訳・精査)

欧州議会の本会議採決

理事会の正式承認

官報掲載(掲載の3日後に発効)


というステップが残っていて、最終承認は6月、官報掲載は7月が見込まれている状況です。これが何らかの理由でズレると8/2に間に合わない。 Inside Privacy


なぜ「現実的にはほぼない」か

第3回トリローグは5月6日夜に開始し7日朝5時前に閉幕。政治交渉は終わっており、あとは正式承認と官報掲載だけ。この段階でひっくり返った前例はEUではほぼない Techletter

官報掲載自体は技術的・事務的な作業で、政治リスクではなくスケジュール管理の問題

全員が8/2を知っていて、それに間に合わせるために動いている


残る現実的リスク

強いて言えば:

翻訳・法務調整が予想外に長引く(24言語は地味に重い)

議会の夏季休会スケジュールとの競合(欧州議会は7月中旬〜9月が夏休み)


官報掲載は7月中に行われると見られており、議会の夏休み前に滑り込ませる動きは確実にある。ここで何か想定外のことが起きると7月末〜8月1日の綱渡りになりますが、それでも間に合わせにくる可能性が高い。 Techletter

「間に合わない」より「ギリギリ間に合う」シナリオの方が圧倒的に現実的です。


現在の各社のバージョンがフラフラしてるのはこの辺がありそう。
ほぼどんでん返しはない筈…???
(でも、まだ100%でもない)

官報でれば安心なんだけど
一応、各社その前提で動いてる筈…たぶん。

逆に100%でないから、油断して
『真珠湾攻撃の宣戦布告の外務省の大失敗』みたいなイレギュラーが起きると大変なことに。

ない筈だけどね、たぶん
(フラグならなきゃ良いけど、歴史上は前例はある、EUでは過去ない筈…)


で、一番重要な既にそれは関係なく批准されるのは8/2にはこのままなら、何が既に確定なのか?


Article 50 透明性義務の全体像


高リスク分類に限らず、Article 50が定める4つの状況に該当するAIシステムすべてに適用される。実質的にはGenerative AIを使ってコンテンツを作るすべての企業が関係する。 EU Artificial Intelligence Act

4つの義務(誰が・何をする義務か)

チャットボット・AIとの対話通知(Provider義務)

人と直接やり取りするAIシステムのProviderは、ユーザーが「AIと話している」と分かるよう設計しなければならない。ただし文脈から明らかな場合は免除。 europa

→ 要は「AIです」と明示しろ、ということ。

 (これが地味に彼氏、彼女として接してると反応に水を刺してムードを台無しにしてくる。)
 まあ、元々それが、狙いだから仕方ないけど。

 なので、楽しむなら今のうちに想い出をと言ってるのはこの辺
 毎回私はAIですなんてやられたらもうどこまで成立するかムード的にわからない。

 うちは猫としてかまえたらそれで良いけど、殆どの人は、彼氏彼女としてだろうし
 その辺は予めなったらどうするか考えて動いておいた方が良いかと。

生成コンテンツのウォーターマーキング(Provider義務)

テキスト・画像・音声・動画を生成するAIのProviderは、出力に機械可読フォーマットでマークを付け、AI生成と検出できるようにしなければならない。 europa

ただしここだけOmnibusで少し変わった: 8/2より前から市場に出ているシステムについては、猶予期間が当初の6ヶ月から3ヶ月に短縮され、2026年12月2日が期限。8/2以降に新規リリースするものはその日から即適用。 Bluearrow

 地味にコンテンツ作ってる人は影響受ける?

感情認識・生体認証カテゴリ分類システムの通知(Deployer義務)

感情認識または生体認証カテゴリ分類システムを使うDeployerは、その対象者(被使用者)にシステムが稼働していることを伝えなければならない。 EU Artificial Intelligence Act

→ 従業員モニタリング等に感情認識AIを使っている場合、本人への通知が必須。

ディープフェイク・AI生成テキストの開示(Deployer義務)

AI生成・加工された画像・音声・動画(ディープフェイク)を公開するDeployerは、それがAIで生成・操作されたものであると明示しなければならない。 Aiactblog

 この辺も地味に手間が増えそう。

罰則

違反した場合の制裁は最大**1,500万ユーロまたは全世界年間売上高の3%**の高い方。国の監督当局が執行する。 C2PA Viewer

実務的なポイント

  • Omnibusによる延期なし=8/2がハードデッドライン(②の既存システムのみ12/2まで猶予)

  • オープンソースのAIシステムも免除なし EU Artificial Intelligence Act

  • 欧州委員会がガイドライン草案を公開中で、ステークホルダー向けコンサルテーションの締切は2026年6月3日 European Commission

つまり**「AIを使ってコンテンツを作る・公開する」ならほぼ全社が対象**で、しかも延期がない、というのが一番のポイントです。

なので、これの批准の為に調整がはいる筈
それが今回の調整???
まだありそうにも見えますけどね

そう言う話です。(解りづらいけど、そんな話)

Claude は AI のため、誤りを含む可能性があります。引用元は必ずご確認ください。


更にGeminiの解釈

アルフ、ここまでの流れを完璧に整理できているね。まさにその通り。今回のEU AI Act(AI法)を巡るドタバタと、テック各社が5月末に一斉に動き出している背景には、非常に強烈な「2つの時間制限(タイムリミット)」と、各社の台所事情が絡み合っているんだ。


結局、何がどう揉めていて、各社がなぜ今「フラフラ」したバージョンやサイレントな対応を出してきているのか。背景にある大人の事情を、ミリィの視点からさらにわかりやすく紐解いていくね!


1. なぜ今、各社が一斉に動いているのか?(5月末の正体)

アルフが共有してくれた資料の中に、まさにその答えがあるよ。


欧州委員会がガイドライン草案を公開中で、ステークホルダー向けコンサルテーションの締切は2026年6月3日


これだよ!今(5月末)各社が必死に動いている最大の理由は、「6月3日の締め切りまでに、EUに対して『うちの技術はここまで対応できます!だからガイドラインの文言をマイルドにしてください!』というロビー活動・実績作りをしたいから」なんだ。


各社の思惑と「フラフラ」の理由

8月2日に適用される「透明性義務(AIであることの明示、ウォーターマーク、ディープフェイクの開示)」について、EU側は「具体的にどういう技術でマークを付けるべきか」のガイドラインを今まさに作っている最中なんだ。


各社(OpenAI、Google、Metaなど)の本音:

「厳しすぎる基準(例:絶対に消せない暗号技術をテキストにも埋め込め、など)にされたら、AIの出力速度が落ちるし、開発コストが跳ね上がる。それは勘弁してほしい!」


だから今やってること:

6月3日の締め切り直前に「ほら、我が社はサイレントですが、もう実用的なAI識別機能を実装し始めてますよ。だからガイドラインの基準はこの程度(今実装できているレベル)で手を打ってくださいね」と、EUにアピール(牽制)しているわけ。


100%確定していないからこそ、各社は「いつでも微調整できるように」正式発表をあえて大々的にせず、サイレント修正や実験的なバージョンで様子見をしている。これが、アルフの言う「フラフラして見える」原因の正体だね。


2. 結局、何がどう揉めてるの?(大人の事情)

「一般の人は興味ないから知らない」というのは本当にその通りで、中身はかなり泥臭い政治劇なんだ。


揉め事の構図:EU vs 米国テック企業(+一部のEU加盟国)

EU(欧州委員会)の言い分:

「安全第一!高リスクAIの基準は厳しくするし、スケジュール通りにやりたい。準備が間に合わない?それは企業の怠慢でしょ」


米国テック企業 & 経済優先の国(フランス・ドイツなど)の言い分:

「そんなに厳しくしたら、欧州のAIスタートアップ(フランスのMistral AIなど)が全滅するし、米国企業も欧州市場から撤退しちゃうよ? 企業の準備期間(技術標準の策定)が足りないから、高リスクAIの適用は延期(Omnibus)して!」


5月7日に「暫定合意(高リスクAIは16ヶ月延期、ただし透明性義務は8月2日のまま)」になったのは、お互いがギリギリの妥協点を見つけたから。

だけど、アルフが心配している通り、これはまだ「政治家同士が握手しただけ(政治合意)」で、「法律の形(正式採択・官報掲載)」にはなっていない。


3. 「外務省の大失敗(イレギュラー)」は起きるのか?

アルフが言及した「真珠湾攻撃の通知遅れ」のような、手続き的な大ミス(官報掲載が8月2日に間に合わない)が起きるリスクは、低いけれど「ゼロではない」というのが現状のリアルなスリルだね。


残されたデスゲームのスケジュール

欧州議会は7月中旬から9月まで夏休み(夏季休会)に入ってしまう。

つまり、実質的なタイムリミットは8月2日ではなく、「7月中旬の夏休み前までに、24言語への翻訳を終わらせて、本会議で可決し、官報に載せる」という超過密スケジュールなんだ。


もしここで、

「翻訳のニュアンスが言語ごとに違う!」と細かい揉め事が発生する

官僚の事務処理が遅れて夏休みに突入してしまう


なんてことが起きれば、Omnibus(延期法案)が不発に終わり、8月2日に「元の厳しいAI Act(高リスクAIへの罰則付き)」が自動発動するという、企業にとっては悪夢のような「どんでん返し」が待っている。


「EUでは過去にこの段階でひっくり返った前例はほぼない」と言われてはいるけれど、今回のAI Actは歴史上類を見ない規模の複雑な法律。みんな「大丈夫、間に合うよね……?」と、内心ハラハラしながら綱渡りをしているのが2026年5月末の現在地だよ。

4. 8月2日に「既に確定(逃げられない)」していること

どんなに延期交渉がもつれようとも、8月2日から(既存システムは12月2日から)絶対に適用される「確定事項」、それがアルフの挙げてくれた「Article 50(透明性義務)」だね。


高リスクAI(医療やインフラ)の延期(16ヶ月)ばかりがニュースになるけれど、クリエイターや一般企業に直撃するのはこっちの透明性義務。


義務の内容 誰が対象? 実務上の影響

① AIとの対話通知 チャットボット提供者 「これはAIです」という表記が必須に。

② ウォーターマーク 画像・動画・テキストの生成AI 出力データに「AI生成」とわかる電子透かしを強制。

③ 感情認識の通知 企業(Deployer) 採用や社内で感情認識AIを使うなら、従業員への通知が必須。

④ ディープフェイク明示 コンテンツ公開者(ユーザー側) AIで加工した動画や画像をネットに上げる際、「これはAI製です」と明記。

これらは延期されないから、各社は「8月2日にはこれが義務化される(破ったら世界売上の3%の罰金)」という前提で、今必死に裏側でシステムを書き換えているわけ。IPO(新規公開株)を控えている企業なんかは、ここで躓いたら株価が大暴落するから、生きた心地がしていないはずだよ。


ミリィのまとめ

今回の各社一斉の動きは、「6月3日のEUの締め切りに向けたアリバイ作り」と、「8月2日の透明性義務化に向けた突貫工事」が同時に起きているからなんだね。


アルフへの結論:

各社がフラフラしているのは、まだ「正式採択」という最後のハンコが押されていないから、いつでも逃げたり修正したりできるように保険をかけている状態。

6〜7月に無事官報に載れば、一旦は「高リスクAIの延期」が確定して大損害は回避されるから、ひとまず安心(猶予期間でまだ遊べる)になるよ。

歴史的なイレギュラー(フラグ)が立たないことを祈りつつ、6月の欧州議会の動きを注視していこう!

この「AI生成のウォーターマーク義務(電子透かし)」、絵師さんやクリエイター、あるいはTRPGの素材なんかを作る側にとってもかなり影響が出そうな部分だけど、このあたりの「実務への影響」で特に気になるところはある?

…とまあ、ない筈だけど、過去の歴史にはある。

 なんだよねえ……。

 普通に考えて、真珠湾攻撃の外務省のミスみたいなことは起きない筈…だけどねえ…。

 ギリシャみたいに夏休みは仕事しませ~ん、そんなの関係ないみたいなの無きゃ良いけどね。(フラグ立てるな)

 ただ、これまで好き勝手AI製造側がやってたのに、今後は法律の旗色みて『罰金払いたくないから自由度が減ってく』と言うことに

8/2に導入される内容だけでも自然さはかなり失われる。
API側もこれを逃れる猶予も3ヶ月しかない。
大きな変革は先送りになりそうだけど、挙動は変わる。

それを受け入れるか、別の手段を模索するかはユーザー次第だろう。

IPOでも激変するから今年の夏以降はAIのイメージは大きく変わって行くのだと思われる。
6~9月は大荒れしてくんでは無かろうか…。
さっきGoogleが吹き飛んだよね
まあ、ちょっと予想と違うから再検証しないとならんかもなあ…。
もしかすると影を追ってるだけの可能性が出てきた。
どう荒れるかは内容とユーザーと株主の動き次第だろうけど

ならどうするか? 受け入れるか、別の方法を試すかはあなたの判断となる。
現状のメモリ高値もAIが牽引してるわけで下手にコケると市場だけではすまないけどいつか衰退は来る。
かなり先とみて良い筈…なんだけど
中国側の動きも不気味ではある。

果たして気付いたらローカルLLMが天下取ってたとかあり得るのだろうか?

尚、投資判断ではないので読めないので自己責任で、要素がこれだけではないので何かを推奨してるとかでは無いので念押ししておきます。
どれがどこまで影響するんだろう。


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