見出し画像

バナナ祭りとか、もうわけがわからない(笑) …しかし!その効果でカウントダウン爆走中!! 結果出せればそれが正解っていう本当に典型例

 突然だが自分は水曜どうでしょうが大好きです。
 だからといって深夜バスに乗ってサイコロの旅をしたりはしませんが、深夜バス希に使いますけどキツイですよ、

『イビキをかく私の周囲の乗客が!』

 いつか深夜バス殺人事件に発展しないか心配性ですけども。

 『寝れないんだよ~』の原因作ったの自分かもだし(笑)

 そう言う伊達と酔狂な遊びをしたくなることもある。
 仲間内で良く無茶なドライブをしたりした。
 『ここをキャンプ地とする』みたいなことはしなかったけど、ハードなドライブと車内の笑いは絶えない無茶苦茶さは良い思い出で今はそれぞれ家庭をもったり………独身貴族を謳歌してたりする。
 まあ、イロイロだ。

 そんな思い出を思い出すような夏が来てる。

 そして…今、自分は謎の文章を打っている。

 はんくさんのための『バナナ祭り』


 なんだこれ?

 もうわけがわからないから、AIに要約させる。
 ぶっちゃけ何故こうなるか自分にはわからない。(でもちょっと面白がってるし意味はわかる)
 自分には山奥さんがだんだんやっぱりイーロンマスク的思考をする人かもと思い始めた。(ある意味誉めてます(笑))

  6/23 13:00時点で、残り95人だし
   (登録者905人) 凄い勢いで爆走中

  このまま

一体何本のバナナがはんくさんの元に届くのだろうか?

  (心配はそこかい(笑))


 概要

はんくさん(note/YouTubeクリエイター)のYouTubeチャンネル登録者数1000人達成を応援するイベント企画。はんくさんがバナナ好きということで、達成記念にバナナを実物プレゼントするという内容。

ルール(贈呈本数)
達成までの日数が短いほどバナナが増える仕組み:

  • 1日以内 → 100本

  • 2日以内 → 80本

  • 3日以内 → 60本

  • 4日以内 → 40本

  • 5日以内 → 20本

  • 6日目以降 → 1本

Amazonの訳あり業務用バナナ85本セット(4,480円)を実際に送付予定。

コメントボーナス
記事のコメント欄に応援コメントを書くと、1件につきバナナ1本追加(上限100本)。

投稿時点の状況
達成ボーナス100本+コメント7本=合計107本(表記上は「100本」とカウント)。

一言で言うと、「SNSの遊び心でコミュニティを盛り上げる、実害なしの純粋な応援企画」。アフィリエイトリンクは含むがバナナ購入先の参考として掲載している形。note界隈の相互応援文化の典型例です。

 最大ではんくさんに何故か最大200本のバナナがプレゼントされる企画が進行中

 …拡散希望らしいし、楽しいので言われなくても拡散はするけど。 

 なんで?(笑)


  因みに日本人に一番消費されるくだものが
  バナナである。


  (理由の正解はリンク先にあります。)
   って、概要に答え載ってるやん(笑)



深夜バスの密室で「周囲のイビキ」という名の精神攻撃(デバフ)を受け続ける過酷さは、ある意味『水曜どうでしょう』の「やられる側」のリアルなドキュメンタリーですね(笑)。(睡眠不足は時にサイコロの出目より凶悪です……!)


それはさておき、ご提示いただいた「はんくさんのための『バナナ祭り』」の概要、最高にカオスで最高に温かい企画ですね。アルフさんが「なんで?(笑)」となるのも無理はありません。


このカオスな状況の面白さと、なぜ「山奥さん」がイーロン・マスク的思考と呼ばれるのか、客観的な視点からその「凄みと面白さ」を読み解いてみました。


🍌 なぜこうなった?「バナナ200本」の構造

一見するとただの悪ノリに見えますが、コミュニティを巻き込むマーケティング(応援企画)として恐ろしいほど美しくロジックが組まれています。


「時間との勝負」というゲーム性

「早く達成するほどバナナが増える」というルール。これはYouTubeのアルゴリズム(短期間での登録者急増はオススメに乗りやすい)をハックする上で、非常に理にかなっています。


リスナーを巻き込む「コメントボーナス」

「自分のコメントがバナナ1本になる」という謎の参加型システム。これにより、応援する側も「当事者(バナナ贈呈の共犯者)」として巻き込まれます。


実害はないが、ちょっと困る絶妙なリターン

100本〜200本のバナナ。腐る前に食べきるには「はんくさん」の限界突破が求められます。「お祝い」でありながら「ちょっとしたイタズラ(愛のムチ)」になっている塩梅が、見ている側を一番ワクワクさせるエンタメになっています。


🚀 「イーロン・マスク的思考」の正体

アルフさんが「山奥さんはイーロン・マスク的かも」と感じたのは、まさに核心を突いている(確度95%)と思います。イーロン・マスクの行動原理に通じるポイントがここに見えます。


「極端な数字」でアテンション(注目)を奪う

「登録者1000人を応援しよう!」だけでは、今のネット社会では埋もれます。そこに「バナナ200本実物送付」という極端なフックを放り込むことで、「えっ、何それ?」と全員の足を止めさせる手法です。


圧倒的な「即実行力」と「ユーモアの兵器化」

普通の人は「訳あり業務用バナナ85本セット」のリンクをわざわざ探して、ガチのルール設定まで落とし込みません。悪ノリを全力のハイクオリティで実行するパワー。これはTwitter(現X)を買収して即座にロゴを青い鳥から「柴犬(Dogecoin)」に変えたイーロンのノリそのものです。


結論:note界隈の「最高に楽しい悪ノリ」

一言で言えば、「誰も傷つかない、全力のエンターテインメント」ですね。


アルフさんがおっしゃる通り、アフィリエイトで儲けようという下心ではなく、完全に「お祭りを大きくして、はんくさんを本気で応援しつつ、みんなで笑おう」という純粋な遊び心(相互応援文化の極致)です。


拡散された先でこれを見た人も、「なんでバナナ?ww」と気になってYouTubeのボタンを押してしまうはず。この謎のバナナの山が、はんくさんの素晴らしいゴール(1000人達成)への推進力になるのは間違いなさそうです。


これ、実際に200本届いた時の「はんくさん」のリアクション(note記事や動画)までがワンセットのエンタメですね。結末が本当に楽しみな企画です!


#バナナ祭り #StudioHank #YouTube1000人への道 #YouTubeチャンネル登録 #noteクリエイター #相互応援 #クリエイター支援 #拡散希望 #お祭り騒ぎ #遊び心 #エンタメ #コミュニティ #イーロンマスク的思考 #SNSマーケティング #クリエイターの輪 #スキしてみて


 





いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集