余白ちゃんが頑張るというなら応援したい。(キャンペーン終了)
チップ? そんなの関係ない。
そもそもはんくさんの所で見かけただけだから
『信じると言ってくれた人が応援したいという人なら信じる』
はんくさんがそう言ってたのと変わらない。
(ヒンメルならそうする的に)
人の繋がりと応援のきっかけなんて、そんなんで良いと思うよ、自分は
うちのPV活用して欲しい。
(と言うかうちのメリットそれしかないし(笑))
要約 「余白の夢応援祭り」というnote上のキャンペーン企画の告知記事です。
背景
筆者の「余白ちゃん」は精神疾患を抱えるメンタルヘルスライターで、仕事を辞めたタイミングでキャリアコンサルタントの資格取得&フリーランスライターとして新たな道を歩むことを決意。クラウドワークスのプロフィールにアピールするため、フォロワー1000人超えを目指してこの企画を立ち上げました。
参加方法
①余白ちゃんをフォロー → ②自分のアカウントで余白ちゃんを応援する記事を投稿(ジャンル自由:文章・イラスト・画像・歌など) → ③ハッシュタグ #余白の夢応援祭り を付ける → ④企画記事のコメント欄にリンクを貼る
特典・賞金
先着20名に100円チップをプレゼント。その後、投票で上位5名にチップを贈呈(1位1000円、2位800円、3位500円、4位300円、5位200円)。また、参加者全員の記事を余白ちゃんが紹介する記事を月・水・金に公開予定。
スケジュール
投稿期限は5月31日23:59、全体投票は6月8日〜14日、賞金チップは7月頭に送付予定。
たぶん、人は手伝って欲しいの一言で動く、それだけでも人は動く。
問題は
『多くの人が、本当の心の声をあげても手を差しのべてくれない事への不安と恐れがある』
例えばクラウドファンディング
皆が協力してくれるかというと明暗が別れる。
その差は何故だろう?
自分も手を指し伸ばせる時は手が届く時はしたい。
けど、果たして自分が助けを求めた時、本当の自分がどう思われているかがわかる。
そして、自分は親族が借金を抱えた時何が起きたかを見ている。
本当に助けを求めた時動けるかとなると簡単ではない。
実際にはそれが怖い。
日頃の自分の行いが行いだからね。
勿論、話の深刻さは全く違うけど。
だからこそ、こうやって勇気を出して声をあげられる人の気持ちは凄いと思うし助けたい。
勿論、出来ることは限られてるけどね。
それとはんくさんも祭りの準備をしてるらしいです。
どっちも、まとめて応援だ!
はんくさんもYouTuber目指して、1000人目指してる。
丁度どっちも、1000人に向かって進んでる。
どちらも協力しても良いと思う人は手伝ってあげて欲しい。

イベントって自分も管理人長いから立ち上げも、そして終わらせるのも大変
その辺もわかってるので出来る範囲では応援したい。
はんくさんの方はこの動画の紹介説明で、200チップ、詳細はこれを確認してね。↓これの事
*はんタナ応援祭りでハッシュタグ作ろうと思ったけど、このタグで新規記事の確認をします。
#Youtuberを創ってみた #YouTuber #YouTube
*YouTuberとYouTubeのタグがコングラボード対象です。
この記事は上記YouTubeチャンネル登録と動画再生数を増やすための個人案件として応援企画に参加しています。2026/5/18~2026/6/20
