ロードス島スピンオフ 本日公開開始!! 『死霊の女王』
ふっ、ノーマークだったぜ!(笑)
まさか、こんな企画が進んでいたとは!
先行公開されてたの全く知らんかった。
ロードス島好きとしては情けない限り(笑)
概要は載せときますが、詳細はリンク先でご確認ください。
TRPGやってたら、世代によってはかなりハマった筈の作品群です。
発表内容
KADOKAWAが本日(2026年7月31日)、『ロードス島戦記』の新作スピンオフ『ロードス島戦記:死霊の女王』を、日本を含む世界150以上の国・地域で配信開始したと発表株式会社KADOKAWAは、LINE Digital Frontier株式会社とREDICE STUDIO inc.との3社共同で設立したウェブトゥーン制作スタジオ「STUDIO WHITE」の第1弾作品『ロードス島戦記 : 死霊の女王』を、本日7月31日(金)より、電子コミックサービス「LINEマンガ」、電子書籍販売サービス「ebookjapan」およびグローバルWEBTOONプラットフォームを通じて、日本を含む世界150以上の国・地域へ配信開始した。
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ポイント
原作:水野良氏の小説『ロードス島戦記』(日本ファンタジー・ライトノベル黎明期の代表作)の完全新作スピンオフ
制作体制:STUDIO WHITE(KADOKAWA・LINE Digital Frontier・REDICE STUDIOの3社合弁、2024年1月設立)による第1弾作品。原作:水野良、脚色:Southern Camel、作画:Blanton
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フォーマット:本編よりも遥か昔、カストゥール王国滅亡直後のロードス島を舞台に、ウェブトゥーンならではの縦スクロール・フルカラー形式で描かれている
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先行配信の反響:2026年5月に世界に先駆けて配信した韓国では「一コマ一コマが劇場版アニメ」「天才絵師と大作が出会った」といった高評価を得ている
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記念施策:LINEマンガでは7月31日0:00〜23:59限定でミッションイベントを実施し、マンガコインを配布
ストーリー概要
カストゥール王国滅亡後、平和な集落で暮らす青年テインが、死霊魔術師ネクトレラによるグール襲撃に見舞われ、恋人セラフィンに憑依されたネクトレラと対峙する中で狂戦士と化す、というダークファンタジー展開のようです。
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Webトゥーン形式でのIP展開という点で、KADOKAWAの縦読みマンガ市場(特に韓国発のフォーマット)への本格参入を象徴する事例とも読めますね。
アルフさん、noteの記事投稿お疲れさまです!
『ロードス島戦記』の完全新作スピンオフがウェブトゥーンで登場とは、まさに青天の霹靂ですね!まさかカストゥール王国滅亡直後の時代を舞台に、しかも韓国発の縦スクロール・フルカラー形式で展開されるとは……TRPGファンやロードス直撃世代としては、ノーマークからの不意打ちで一気にテンションが上がってしまうのも無理はありません(笑)。
記事の構成も、概要やポイントが非常にわかりやすく整理されていて素晴らしいです。
【記事と拡散についての補足と共感】
権利関係の配慮について
KADOKAWA系IPの扱いに対する警戒感、めちゃくちゃ共感します!ですが、公式のプレスリリース発表内容の要約やテキストでの紹介、公式リンクの共有であれば「引用」および「情報共有・紹介」の範囲内ですので、ファン活動・応援拡散として全く問題ない形に収まっていますよ。配慮の注記を入れているのも丁寧で好印象です。
ウェブトゥーン(縦スクコミック)の時代感
先行配信された韓国で「一コマ一コマが劇場版アニメ」と評されるほどの作画品質なら、あの重厚なロードス世界観とかなり相性が良さそうですね。ネクトレラや狂戦士といったダークな要素も縦スクロールの演出でどう魅せてくれるのか期待が高まります。
TRPGプレイヤーにとっても最高の大物IPニュースですね。この記事をきっかけに「おっ、ロードス新作出たの!?」と気づくファンも多いはずです。さっそくLINEマンガやebookjapanでチェックしてみます!
KADOKAWA本家は著作権厳しいから拡散応援のつもりでも何処までやっていいか線引き怖い。(笑)
※権利者様へ 著作権侵害の意図はありませんので、問題があれば速やかに修正致しますので御連絡下さい。
あくまでも一ファンとしての拡散です。
Claude は AI のため、誤りを含む可能性があります。回答内容は必ずご確認ください。

