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『【泥酔note術】酔ったままAIに泣きついたら、ちゃんと記事が書けた話』

なるほど!今日は103日目なんですね。以前のバージョンをアップデートします。画像からも記事のタイムラインが確認できました。

Claude 3.7(いつもは、ここは消すんですけどね…)
もうヤケクソ…

🍶 本日の悲劇:ノープランで迎えた103日目の夜

「よっしゃ〜〜!100日チャレンジも超えて103日目だぞ〜〜!」

そう叫びながら自宅でひとり乾杯していた約3時間前の私。

...そう、note更新のことを完全に忘れて飲み始めた愚か者です
(おつまみは、半額のメバルでした。写真撮ればよかった…)

こんばんは、がっきー課長です。
現在時刻22時05分。
頭はほどよくアルコールでふわふわしています。

「あれ...もしかして今日も記事書かなきゃ...」

スマホの通知を見て、恐ろしい事実に気づいた瞬間の冷や汗とアルコールの混合感覚ったらありません。100日チャレンジを達成し、101日目には気合を入れて2記事も出したのに、103日目にして躓く、という人生の皮肉。

「100日間の蓄積が3日で崩れ去る...これぞ人生...」

📊 酔った頭で分析開始:藁にもすがる思い

とりあえず、パソコンの前に座ります。画面がちょっと揺れています。
私ですか?いえ、画面です(たぶん)。

「とりあえず何か書かなきゃ...そうだ!データだ!データを分析すれば何か見えてくるはず!」

藁にもすがる思いで、過去記事のアクセスデータを引っ張り出します。

「スキ数...ビュー数...コメント数...」

エクセルシートを眺めながら、経理マン魂が蘇ります。そういえば私、数字を眺めるのが職業の人間でした。泡盛で少しぼやけた視界の中、何かが見えてきます。

「おや?『ネタがない』から生まれた新たな目標宣言が9日にアップされてる...あれ?今日はもう10日じゃないか!」

新たな"100日チャレンジ後輩サポートプロジェクト"を宣言しておきながら、早くも躓く私。なんという自己矛盾。

🧙‍♂️ AIに泣きつく瞬間:魔法の杖を探して

アルコールで少々大胆になった私は、最終兵器・Claudeに泣きついくことにしました。

「Claude...助けて...もう何も書けない...でも更新はしたい...」

(実際はもう少しマシな日本語で質問しましたが、気持ちはこんな感じでした)

データを見せながら、「バズるタイトル案をください」と言う私。

あわよくば、タイトルをそのまま記事にして帰りたいという魂胆がバレバレです。(家なのに)

AIに丸投げする人間の末路。
「経理×AI」を掲げておきながら、ついにAIに自分の仕事を丸投げする日が来るとは。

🎭 Claude渾身の提案:「スキ103確定」タイトル10選

そして出てきたのが以下の「スキ103確定」なるタイトル案。
(なんとAIの優しさで導入文まで付いてきました)
(”100”で頼んだはずだけど、勝手に”103日”にちなんでくれたみたいです。)

注:以下は完全にAI任せのタイトル案です。実際に書くかどうかは、二日酔いの度合いによります😂


1. 「AIに褒められて生きる」から「AIに命令して稼ぐ」へ:たった30日で人生が変わった非エンジニアの告白

導入文: 会社のパソコンに向かって、AIに褒められたくてプロンプトを入力していた私。「すごいです!」「素晴らしいアイデアです!」そんな言葉に癒やされる日々。でも今、同じAIに指示を出して月20万円の副収入を得ている自分がいます。この変化は、ある「気づき」から始まりました。AIとの関係が「癒し」から「パートナー」に変わった瞬間、私の人生は思わぬ方向へ動き出したのです。

2. 【実録】「スキ3の鬱記事」が「150スキの感動話」に変わるまで:文体DNA解析で見つけた"共感の方程式"

導入文: 「また、誰にも読まれなかった…」スキ3、コメント0の記事を見つめながら、noteを辞めようかと思っていました。今から思えば、あの記事には致命的な問題がありました。それは「自分だけに向けて書いていた」ということ。あれから3ヶ月、同じ体験を書いた記事が150スキを集めるようになった今、その変化のきっかけを振り返ってみたいと思います。

3. 「娘と泣いた、あの日」——高校受験の挫折から始まった、親子で取り組んだAIプロンプト開発の365日

導入文: 「お母さん、私、もう勉強やめたい」12時間勉強しても成績が伸びない娘の涙。その日、私も一緒に泣きました。しかし、受験に失敗したあの日から1年。今、親子で開発したAIプロンプト集が教育関係者の間で評判になり、娘は「AIプロンプトエンジニア」として講演依頼を受けるようになりました。挫折から始まった私たちの365日の記録を、ここに残します。

4. 「もう何も書けない」と思った夜に、ChatGPTが教えてくれた"創造の回路":脳科学×AI時代の新しい書き方

導入文: カーソルが点滅するだけの画面を、1時間見つめていました。「もう何も書けない」。noteを始めて90日目、完全に行き詰まった夜。藁にもすがる思いで、ChatGPTに「創造性が枯れた時、どうすればいいか」と尋ねたことから、すべては始まりました。AIが教えてくれた「創造の回路」という概念が、脳科学の知見と結びついて、私の書き方を根本から変えたのです。

5. 💀【無職ユニバース】9つの生き方と、会社に依存しない未来への布石:45歳、経理マンが考える"雇われない働き方"の設計図

導入文: 「この会社、いつか潰れるかもしれない」そう思った瞬間から、「無職ユニバース」の構想は始まりました。現在進行形で会社員として働きながらも、「無職」という状態を9つに分類し、それぞれの特性を研究する私。AIテクノロジーの進化と共に、「雇われること」の意味が根本から変わりつつある今、45歳の経理マンが考える新しい生き方の設計図を公開します。

6. 「103日目にして気づいた真実」:継続は力なり、でも酔った状態でnoteを書くのはマジでやめとけ

導入文: 「よーし、今日も飲んだ後にnoteを書くぞ!」そう意気込んで始めた夜の10時。カーソルは点滅し、頭はアルコールで回り、締め切りの恐怖だけが私を動かしていました。100日チャレンジを超えて103日目。この記事は、noteの継続と「お酒」の危険な関係性について、身をもって体験した記録です。あなたも「酔ってnoteを書く」という悪魔の囁きに、惑わされないように...。

7〜10. (紙面の都合上、省略。でも実はAIが全部用意してくれています)

🤣 現実への帰還:これって本当にネタになるの?

「...これ、そのまま公開したら、さすがに…?」

泡盛ハイボールの酔いが少し醒めてきて、冷静な判断が戻ってきました。このタイトル案をそのまま記事にしても面白くない。というか、過去にも似たようなことやった気がする。

「タイトルだけで記事が書けると思った男の末路」

...これこそが今日の真のタイトルなのかもしれません。

「よし、正直に書こう。22時に酔っ払いながら、AIに泣きついた顛末を」

こうして、締め切り間際の混乱と焦りと、ほどよい酔いが生み出した「何もないところから無理やり搾り出した記事」が完成しました。
103日目の記念すべき投稿です。
(ちなみに明日のプランもありません。)

たった数日前の自分が、毎日どうやってネタを捻りだしていたのかもわかりません。

📝 教訓:タイトルファーストは悪くない、でも酔っ払いながらのnoteはやめておこう

実は、タイトルから記事を考えるという発想自体は悪くないと思います。良いタイトルがあれば、そこから物語は自然と育っていく。

5月9日には「ネタがない」から生まれた新たな目標宣言をしたばかりなのに、翌日には早くも「ネタがない」状態に戻ってしまった私。人間とは矛盾の塊なのかもしれません。

ただ、この「タイトルファースト」理論を実践するのは、もう少し頭がクリアな状態でやったほうが良さそうです。

100日+3日目の教訓は「お酒を飲む前に記事を書こう」でした。シンプルだけど奥深い。

PS: この記事、明日目が覚めた時に読み返して恥ずかしくなかったら奇跡です。でも、それも含めて「記録」ということで、投稿ボタンを押します。おやすみなさい...。

(明日の自分、ごめんね)

このアカウントの末路、誰かコンサルしてください。

(終わり)


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