ワーママを尊敬!家事に追われるボク
ボクは早期退職して、ほぼ専業主夫だ。
1日のほとんどは家事に追われている。
朝5:30に起きて、仏飯を供えてから朝食を準備。
妻を起こし、一緒に朝食を取る。
妻が昼の食事の準備をしている間に、身支度してゴミ出し。
朝食の洗い物をして妻を送り出した後、洗濯機を回す。
洗濯が終わるまでの間に、日記を書き、メールをチェックする。
洗濯物を干したら、掃除機をかけ、生活用品の買い物に行く。
あっという間に午前の時間が溶けていく。
昼食を準備し、食べて、また洗い物。
少し仮眠を取ったら、やっとnoteの執筆ができる。
3時間程度、noteを書いたり、読んだり、コメントを書き…
気が付けば、17時を回っている。
夕食のお米を研ぎ、蒸し野菜などを準備し終えた頃に妻が帰宅する。
コーヒーと菓子を準備して、憩いのティータイム。
きょうの出来事など、妻と会話する。
夕食は妻が準備するが、皿だしなどのサポートは欠かさない!
そして、夕食後の洗い物、風呂掃除と入浴準備。
風呂上がりに、明日のお昼の米を研いで就寝。
これが、ほぼ平日のルーティーンになっている。
もっと、ライターとして執筆や勉強の時間が欲しい!
専業主夫歴が短いボクは要領が悪いのだろうか?
削れることは削って、空き時間を作っているハズだが上手く行かない。
知り合いのワーママさん達は、仕事、家事、育児を同時にこなしている。
ボクに比べたら、もっと時間のやりくりが大変だと思う。
それでいて、仕事でも素晴らしい実績を出されている。
本当に尊敬する!
ライターとしての覚悟を優先して、上手に生活を整える工夫をしなければと思う今日この頃なのです。
