恐ろしいことに全部違う
2025.08.05 / タイトル画像は "三姉妹"(出典:いらすとや)
日記
今朝の手稲山。

路面は湿っていたが雨はやんでいたので自転車で出勤。今シーズンの自転車通勤は82日め(82/85: 0.965)。
怪盗
Grok(Xの生成AI)に次のような依頼をしてみた。
怪盗3姉妹を印象派風に描いてください。
結果がこれ。

恐ろしいことに全部違う。怪盗じゃない、3人じゃない、印象派ぽくない。左側の絵の手前はモネの睡蓮をイメージしてるのかもしれないが。
令状
「国税局です。査察にきました」
「令状はあるのか!」
「あります。『おいしい桃をありがとう』」
「それは礼状だな。令状はないのか」
「おほほほ、ありますことよ」
「令嬢?」
「あたり」
「ふざけるな、帰ってくれ」
「令状ならあるよ、ほら」
「このやりとりなんだったんだ」
多様性
「多様性屋〜多様性」
「多様性屋さん、多様性ちょうだい」
「今日は爺さんの多様性が安いよ」
「爺さんのは要らないよ、〇〇の多様性はないのかい?」
「馬鹿言っちゃいけないよ、〇〇の多様性なんかおいらが扱えるわけないだろ」
「じゃあ〇〇の多様性は?」
「お代は要らないよ、好きなだけ持って行きな」
(なんの寓意もない話)
故障その後
先日書いた、自転車のフロントライトの故障の件。追加で買ったバッテリーに交換しても事態はまったく変わらなかったので、メーカーに問い合わせのメールを出した。
購入日が解るレシート等は残ってないが、販売開始から保証年数の2年が経過してないはずなので無償交換してもらえることを期待したい。
と思ったが製品出荷から2年が経過していることが判明し有償となった。有償交換費用は定価の半分以上の金額だった。更に振込手数料や郵送費がかかる。
バッテリーも買い足してしまったし、仕方がないので有償での交換に応じるか買い替えるしかない。
泣。
メーカーには嫌味たっぷりなメールを返しておいた。私ごときのへなちょこな嫌味など百戦錬磨のカスタマーサービスには無に等しいだろうけど。
再度帰ってきた返事にはこちらからの不満は全部スルーしてあっさりと 慎重に検討してください みたいなことが書かれていた。要は有償交換はするなという意味だろう。
それでは、また明日。
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