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【毎日Amazonセール】Xiaomi POCO F7。エンタメ特化スマホ。

※本記事はワタシが執筆および検証を行い、最終的な誤字脱字の確認・校正にのみAIを活用しています。

どうも、はむおっちです。

ワタシはスマホを複数台所持している。

メインはiPhoneだ。
iPhoneはもう長年も使い続けている。

やはりiPhoneは安定感が強い。
何も考えずに使える。
仕事でもプライベートでも、とりあえずiPhoneを持っていれば困ることはない。

しかし、その一方で、Androidスマホも持ち歩いている。

理由はいろいろある。

最新ガジェットとしての面白さ。
OSの違い。
AI機能。
メーカーごとの挑戦的なデザイン。

Androidスマホには、iPhoneにはない「遊び」があるのだ。

そして、サブスマホを持つ最大のメリット。
それは、「役割を分離できること」である。

例えば、メイン機は仕事や連絡用。
サブ機はゲームや動画視聴専用。

こういう使い分けをすると、スマホ体験は一気に快適になる。

特に、ゲームや動画、漫画などのエンタメ用途に特化したスマホを持っていると、生活の満足度がかなり上がるのだ。

そんな「エンタメ全振りスマホ」として、むちゃくちゃ魅力的なモデルが安くなっている。

本日の逸品

Xiaomi POCO F7 12GB+256GB

完全に「性能で殴ってくるタイプ」のスマホである。
しかも、その価格帯がおかしい。

ミドルレンジ価格なのに、中身がほぼハイエンドクラスなのだ。

最近のXiaomi系統のスマホを見ていると本当に思う。
「いや、それ本当にその価格で出していいのか」と。

特にPOCOシリーズは、完全に尖っている。

カメラやブランドイメージに全振りするのではなく、とにかく「性能」と「快適性」にコストを集中投下している。

だからこそ、ゲーム、動画、電子書籍。

そういうエンタメ用途において、異様なコストパフォーマンスを発揮するのである。

ミドルレンジとは思えない処理性能

まず驚くのは、搭載されているSoCだ。

Snapdragon 8s Gen 4搭載。

これは最強。
AnTuTuベンチマークでは200万点超え。

もはや数年前のハイエンドスマホを普通に超えている。
最近のスマホ性能の進化は、本当に凄まじい。

しかも、POCO F7はただベンチマークが高いだけではない。

実際のゲーム体験もかなり快適らしい。

重めの3Dゲームでも高画質設定で動く。
発熱も比較的安定。
フレームレートも高い。

この辺り、完全に「ゲームを意識して設計しているスマホ」感がある。

しかも、メモリ12GB。

最近はAI機能やバックグラウンド処理の影響で、メモリの余裕がそのまま快適性に直結する。

そう考えると、12GBはかなり安心感が強い。
アプリを大量に開いても余裕がある。

「サブ機だから妥協する」ではなく、「サブ機なのに快適すぎる」という方向性なのだ。

エンタメ特化の大画面と電池持ち

そして、このスマホ。
完全に「エンタメを楽しむ」ことに最適化されている。

まず画面。
6.83インチの大型有機ELディスプレイ。

動画を見るにも、漫画を読むにも、ゲームをするにも。
全部快適。

最近は電子書籍派の人も多いだろう。
これらの用途だと、この大画面は魅力的だ。

文字が読みやすい。
見開きも見やすい。
画面が鮮やか。
ベッドでゴロゴロしながら使う用途とも相性がいい。

さらに、バッテリーは6500mAh。


もはやタブレット級である。
最近の高性能スマホって、性能が高い代わりに電池消費も激しいことが多い。

しかし、POCO F7はその問題を「物理容量」で暴力的に解決。

さらに90W急速充電。
減ってもすぐ回復できるのは強い。

「エンタメ用スマホなのに、バッテリー残量を気にして使う」というストレスがかなり減るだろう。

デザインも結構好き

そして、意外と重要なのがデザインだ。

特にシルバーはかなりメカメカしい。
近未来感がある背面デザインは攻めている。

iPhoneのようなミニマル路線ではない。
完全に「ガジェット感」を楽しませに来ている。

この辺り、POCOシリーズらしさを感じる。

サブ機って、こういう「遊び」がある方がおもしろい。
実用性だけならiPhone一台で十分かもしれない。

だが、ガジェット好きはそれだけでは満足できないのだ。

気になる点

重い。
実測217g前後。

最近の大型スマホらしく、しっかり重量感がある。
片手操作メインの人だと気になるかもしれない。

さらに、おサイフケータイ非対応。
eSIM非対応。

この辺りは、日本ではやや痛い。
だからこそ、「メイン機」より「サブ機向き」という印象が強いのだろう。

あと、ソフトウェア面。
通知遅延など、ややクセがあるというレビューもある。

ここはやはりiPhoneほどの安定感とは違う。

だが、逆に言えば、だからこそ「エンタメ専用機」として割り切ると非常に魅力的なのだ。

まとめ

XiaomiのPOCO F7。
通常価格でも「価格破壊」と言われていたモデルが、さらに15%オフ。

気になる人は要チェックだ。

重いゲームを快適に遊びたい。
大画面で動画や漫画を楽しみたい。
バッテリー残量を気にせず使い倒したい。

そういう用途には、本当に相性がいいだろう。

特に、すでにiPhoneなどの安定したメイン機を持っている人。

そういう人にとって、このPOCO F7は「気兼ねなく遊び倒せるエンタメ専用機」としてかなり魅力的だと思う。

そして何より、こういう尖ったスマホを見ると感じる。
やはりAndroidスマホは、おもしろいのである。

※セール状況や価格は記事執筆・公開時点のものです。
最新の価格や在庫状況は、ご購入前に必ずAmazonの商品ページにてご確認ください。

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